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【病院ランキング】子宮・卵巣がん手術数全国トップ40病院 3位・兵庫県立がんセンター、2位・埼玉医大、1位は
【病院ランキング】子宮・卵巣がん手術数全国トップ40病院 3位・兵庫県立がんセンター、2位・埼玉医大、1位は 子宮頸がんは30代後半~40代に多く、子宮体がん、卵巣がんは50代に多く発症します。週刊朝日ムック『手術数でわかるいい病院』は毎年、全国の病院の1年間の手術数を調査しており、創刊21年目を迎えた2023年版では、2021年1年間に実施された手術数のランキングを掲載しています。ここでは、子宮頸がん、体がん、卵巣がんを合計した「子宮・卵巣がん手術」の全国ランキングをお届けします。
「部下を理解する」ためにタイプ分け理論を使うとき マネジャーが気を付けなければいけないこと
「部下を理解する」ためにタイプ分け理論を使うとき マネジャーが気を付けなければいけないこと 「部下が何を感じ、考えているかわからない」というマネジャーが抱きがちな悩みには、タイプ分け理論やパーソナリティ診断を用いることが多い。しかし、著書累計50万部超の人気ビジネス書作家・浅田すぐる氏は「数々の診断は、どれも情報量が多すぎて、理解しきれない、覚えきれない、思い出せないという難点がある。故に、『活かせる』パーソナリティ理論の構築には『数が少ないこと』が必須条件」という。浅田氏の新著『あなたの「言語化」で部下が自ら動き出す 「紙1枚!」マネジメント』(朝日新聞出版)では、「DiSC理論」「ハーマンモデル」「ソーシャルスタイル理論」「類人猿分類」「4つの気質」という5つのパーソナリティ理論を「紙1枚」で整理。そして、これら5つを統合した浅田氏独自の「究極の『紙1枚』マネジメント」法をシェアしている。同著から一部を抜粋、再編集して紹介する。
年齢より若く見える人は「自分はもう年だから」と言わない 皮膚科医が気づいた「プライミング効果」
年齢より若く見える人は「自分はもう年だから」と言わない 皮膚科医が気づいた「プライミング効果」 「年齢よりも若く見える」患者に出会う――。近畿大学医学部皮膚科学教室主任教授の大塚篤司医師は日々の診療で、その若々しさは肌の表面以上の何かからきているのではないかと感じていました。あるとき、その答えにたどり着いたといいます。大塚医師が肌の表面だけでは説明がつかない若々しさの理由について語ります。
銃と弾を「考えられない場所」で所持していたか 陸自隊員3人死傷事件で元自衛官が疑問視する安全管理
銃と弾を「考えられない場所」で所持していたか 陸自隊員3人死傷事件で元自衛官が疑問視する安全管理 陸上自衛隊の日野基本射撃場(岐阜市)で14日、18歳の自衛官候補生が射撃訓練中に銃を発砲し、3人の自衛官が死傷する事件が起きた。訓練は厳格な安全管理下で実施され、射撃の指示が出る直前まで弾が銃に装てんされることはないと、陸自関係者は証言する。しかし、「待機場所で発砲した」などとする報道もあり、候補生を指導した経験のある元陸上自衛官は「安全管理が規則通りになされていなかった可能性がある」と指摘する。

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岸田首相、危機感を喚起し安保政策を大転換 国内世論の反発かわす思惑も 宮城大蔵・中央大教授が「危機意識の過熱」を指摘
岸田首相、危機感を喚起し安保政策を大転換 国内世論の反発かわす思惑も 宮城大蔵・中央大教授が「危機意識の過熱」を指摘 ウクライナ戦争を受けて、日本は台湾有事への危機感から、防衛費の増税など安全保障政策の転換に踏み切った。だが、ウクライナ戦争から1年以上経過したいま、その危機意識は過熱気味だったという見方もあるようだ。どういうことなのか。中央大学教授・宮城大蔵さんに聞いた。AERA 2023年6月19日号の記事を紹介する。
わが子は中学受験向き?高校受験もアリ? 「進路選び」を受験のプロがアドバイス
わが子は中学受験向き?高校受験もアリ? 「進路選び」を受験のプロがアドバイス 首都圏には実に多彩な中学校があり、中学受験をする子どもや家庭の姿も多様化している。単に偏差値の数字だけで「志望校」を決めるのではなく、さまざまな選択肢からわが子の「進路」を見定めるには、どんな点に着目すればいいのか。AERA進学MOOK『カンペキ中学受験2024』では、中学受験の入り口で考えるべきことについて、安田教育研究所の安田理さんに聞いた。

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    【ゲッターズ飯田】6月の開運のつぶやき「本当に悩めば行動が変わる」金のカメレオン座
    【ゲッターズ飯田】6月の開運のつぶやき「本当に悩めば行動が変わる」金のカメレオン座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
    中日・根尾が今季1軍登板なし…他球団から「中日の育成方針」に疑問の声
    中日・根尾が今季1軍登板なし…他球団から「中日の育成方針」に疑問の声 持っている才能は誰もが認めるが、プロの世界は厳しい。高卒5年目の中日・根尾昂は野球人生の分岐点を迎えている。昨年のシーズン途中に野手から投手に転向。今年は先発に挑戦して春季キャンプを2軍で迎えたが、シーズンに入っても1軍登板なし。根尾の現状について、中日を取材するスポーツ紙記者はこう語る。
    エマニュエル・トッドと池上彰が語るウクライナ戦争 「停戦はあり得ない」と見るワケ
    エマニュエル・トッドと池上彰が語るウクライナ戦争 「停戦はあり得ない」と見るワケ ウクライナ戦争が始まって1年3カ月余りが過ぎた。ウクライナが反転攻勢の動きを見せるなど、依然として出口は見えない。戦争は今度どうなるのか。歴史人口学者のエマニュエル・トッドさんとジャーナリストの池上彰さんの対談本『問題はロシアより、むしろアメリカだ』(朝日新書)から、2人が戦争の行方について語り合った内容を本誌で紹介する。AERA 2023年6月19日号の記事から。
    「め組のひと」「少女A」「水の星へ愛をこめて」…作詞家・売野雅勇が明かすあの名曲の誕生秘話
    「め組のひと」「少女A」「水の星へ愛をこめて」…作詞家・売野雅勇が明かすあの名曲の誕生秘話 チェッカーズ、中森明菜、荻野目洋子、稲垣潤一、杉山清貴、中西圭三……1981年のシャネルズ(83年にラッツ&スターに改名)の「星屑のダンス・ホール」以降、名だたるアーティストの楽曲の歌詞を手掛け、数々の大ヒットを生み出し続けてきた作詞家の売野雅勇さん。
    広末涼子が語っていた“男性観”が鳥羽氏にドンピシャ 「分厚い手」と「大きな背中」に“愛を求め合うタイプ”
    広末涼子が語っていた“男性観”が鳥羽氏にドンピシャ 「分厚い手」と「大きな背中」に“愛を求め合うタイプ” スクープから1週間で事態が大きく動いた。「文春オンライン」(6月7日配信)が報じた、広末涼子(42)と人気レストランのオーナーシェフ・鳥羽周作氏とのダブル不倫疑惑。当初、双方は不倫関係を否定したが、6月14日に一転して2人とも事実を認めて謝罪。広末は「鳥羽様のご家族に悲しい思いをさせてしまったこと、辛い気持ちにさせてしまったことを何よりも申し訳なく思っています」とのコメントを発表し、所属事務所は広末を「無期限謹慎処分」とした。

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