吉崎洋夫 銃と弾を「考えられない場所」で所持していたか 陸自隊員3人死傷事件で元自衛官が疑問視する安全管理 陸上自衛隊の日野基本射撃場(岐阜市)で14日、18歳の自衛官候補生が射撃訓練中に銃を発砲し、3人の自衛官が死傷する事件が起きた。訓練は厳格な安全管理下で実施され、射撃の指示が出る直前まで弾が銃に装てんされることはないと、陸自関係者は証言する。しかし、「待機場所で発砲した」などとする報道もあり、候補生を指導した経験のある元陸上自衛官は「安全管理が規則通りになされていなかった可能性がある」と指摘する。 自衛隊 6/15
ジェーン・スー ジェーン・スー「50代だから苦手にトライ! 素晴らしい経験に気づくことも」 作詞家、ラジオパーソナリティー、コラムニストとして活躍するジェーン・スーさんによるAERA連載「ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして」をお届けします。 ジェーン・スー 6/15
欧州リーグで去就注目「3人の日本人選手」 ステップアップ期待の選手に動きあるか 欧州各国のリーグ戦が終了し、早くも各チームが新たなシーズンに向け目まぐるしく動いている。当然、多くの選手が欧州でプレーしている日本人プレイヤーの去就も気になるところだが、今回は特にオフの動きが注目される3選手ピックアップし、現在の状況を紹介する。 6/15
dot.sports 新庄監督で「長期政権」も? 日本ハムが“可能性”感じるチームに、高まる手腕への評価 日本ハム・新庄剛志監督には名将の資質があるのかもしれない。指揮官として2年目となった今季は戦前の予想を覆す大健闘で可能性を感じさせるチームを作っている。 プロ野球 6/15
鈴木おさむ 武田鉄也が打ち明けた金八先生の裏話、本番でいきなり決めた“ビンタ”そのわけは 鈴木おさむ 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、ドラマ「金八先生」の裏話について。 金八先生鈴木おさむ 6/15
岸田首相、危機感を喚起し安保政策を大転換 国内世論の反発かわす思惑も 宮城大蔵・中央大教授が「危機意識の過熱」を指摘 ウクライナ戦争を受けて、日本は台湾有事への危機感から、防衛費の増税など安全保障政策の転換に踏み切った。だが、ウクライナ戦争から1年以上経過したいま、その危機意識は過熱気味だったという見方もあるようだ。どういうことなのか。中央大学教授・宮城大蔵さんに聞いた。AERA 2023年6月19日号の記事を紹介する。 岸田文雄首相 6/15
わが子は中学受験向き?高校受験もアリ? 「進路選び」を受験のプロがアドバイス 首都圏には実に多彩な中学校があり、中学受験をする子どもや家庭の姿も多様化している。単に偏差値の数字だけで「志望校」を決めるのではなく、さまざまな選択肢からわが子の「進路」を見定めるには、どんな点に着目すればいいのか。AERA進学MOOK『カンペキ中学受験2024』では、中学受験の入り口で考えるべきことについて、安田教育研究所の安田理さんに聞いた。 中学受験 6/15 AERA with Kids+
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】6月の開運のつぶやき「本当に悩めば行動が変わる」金のカメレオン座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 6/15
今川秀悟 中日・根尾が今季1軍登板なし…他球団から「中日の育成方針」に疑問の声 持っている才能は誰もが認めるが、プロの世界は厳しい。高卒5年目の中日・根尾昂は野球人生の分岐点を迎えている。昨年のシーズン途中に野手から投手に転向。今年は先発に挑戦して春季キャンプを2軍で迎えたが、シーズンに入っても1軍登板なし。根尾の現状について、中日を取材するスポーツ紙記者はこう語る。 プロ野球 6/15
ジョニー・デップがついに“お騒がせ”を返上? フランス人も認めた完璧な台詞回しで復活【カンヌ写真館】 11日間にわたって開かれた第76回カンヌ国際映画祭。多くの俳優や監督、関係者が南仏のリゾート地カンヌを訪れ、華やかに新作映画を披露する。今年話題を呼んだ顔ぶれと言葉、その反響を写真とともに振り返る。 カンヌジョニー・デップ映画祭 6/15
エマニュエル・トッドと池上彰が語るウクライナ戦争 「停戦はあり得ない」と見るワケ ウクライナ戦争が始まって1年3カ月余りが過ぎた。ウクライナが反転攻勢の動きを見せるなど、依然として出口は見えない。戦争は今度どうなるのか。歴史人口学者のエマニュエル・トッドさんとジャーナリストの池上彰さんの対談本『問題はロシアより、むしろアメリカだ』(朝日新書)から、2人が戦争の行方について語り合った内容を本誌で紹介する。AERA 2023年6月19日号の記事から。 ウクライナエマニュエル・トッドロシア池上彰 6/15
「め組のひと」「少女A」「水の星へ愛をこめて」…作詞家・売野雅勇が明かすあの名曲の誕生秘話 チェッカーズ、中森明菜、荻野目洋子、稲垣潤一、杉山清貴、中西圭三……1981年のシャネルズ(83年にラッツ&スターに改名)の「星屑のダンス・ホール」以降、名だたるアーティストの楽曲の歌詞を手掛け、数々の大ヒットを生み出し続けてきた作詞家の売野雅勇さん。 6/15 週刊朝日
丸山ひろし 広末涼子が語っていた“男性観”が鳥羽氏にドンピシャ 「分厚い手」と「大きな背中」に“愛を求め合うタイプ” スクープから1週間で事態が大きく動いた。「文春オンライン」(6月7日配信)が報じた、広末涼子(42)と人気レストランのオーナーシェフ・鳥羽周作氏とのダブル不倫疑惑。当初、双方は不倫関係を否定したが、6月14日に一転して2人とも事実を認めて謝罪。広末は「鳥羽様のご家族に悲しい思いをさせてしまったこと、辛い気持ちにさせてしまったことを何よりも申し訳なく思っています」とのコメントを発表し、所属事務所は広末を「無期限謹慎処分」とした。 不倫広末涼子鳥羽周作 6/15
クロちゃん クロちゃんの「アイドルになりたい」に母は号泣して猛反対 それでも背中を押してくれた父への思い 安田大サーカスのクロちゃんが、気になるトピックについて"真実"のみを語る連載「死ぬ前に話しておきたい恋の話」。今回のテーマは「父親」。先月の連載では母親への感謝の思いをつづったクロちゃん。今回は、「父の日」のタイミングに合わせて、父親との貴重なエピソードを紹介する。クロちゃんが、思わず「泣けてくる」と語った、父親のある言葉とは? クロちゃん 6/15
バイデン政権の外交政策「微妙なバランスを取ろうと懸命」 ジャパン・ソサエティー理事長・ウォーカー氏 ウクライナ戦争から1年以上が過ぎたが、戦争終結への道筋は見えない状況が続いている。米国のバイデン政権の外交政策、和平交渉の行方について、日米交流団体ジャパン・ソサエティー理事長のジョシュア・W・ウォーカー氏に聞いた。AERA 2023年6月19日号の記事を紹介する。 6/15
駒木明義 プーチンは学級崩壊止められず クレムリン“メンツ丸つぶれ”事件の顛末 ユーラシア経済連合の首脳会議で、プーチン氏のメンツを丸つぶれにする光景が繰り広げられた。これまでなら考えられないことだ。ロシアと関係が深い旧ソ連圏で、プーチン氏の権威が失墜している。AERA 2023年6月19日号から。 プーチン 6/15
箒に乗ってハリー・ポッターに「出演」! スタジオツアー東京を一足早く体験 映画「ハリー・ポッターと賢者の石」で、主人公の少年ハリーがホグワーツ魔法魔術学校に入学、“組分けの儀式”が行われた大広間を覚えているだろうか。重厚感のある扉を開けるとその向こうには、石畳の床、ステンドグラスの窓、長テーブルと椅子がずらりと並ぶ。テーブルの上には金銀の食器、壁際にはグリフィンドール、スリザリン、ハッフルパフ、レイブンクローという4つの寮の制服が展示されている。 ハリー・ポッターTRAVEL国内 6/15
森朋之 ゴールデンボンバー・鬼龍院翔が説く売れる極意 「SNSはファンのスマホの中で生きるペット」 ゴールデンボンバーのボーカル・鬼龍院翔が書籍『超!簡単なステージ論 舞台に上がるすべての人が使える72の大ワザ/小ワザ/反則ワザ』をリットーミュージックから出版した。 ゴールデンボンバー鬼龍院翔 6/15