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「プロレスラーに転向した方が…」神様バースもクビ寸前だった? ダメ助っ人から大変身した外国人選手列伝
「プロレスラーに転向した方が…」神様バースもクビ寸前だった? ダメ助っ人から大変身した外国人選手列伝 3月28日に開幕したプロ野球。今季も巨人・キャベッジ、広島・モンテロら各球団の新助っ人がどれだけ働けるか注目を集めている。過去にも多くの助っ人たちが来日しているが、開幕直後は不振だったのに、徐々に成績を上げ、最終的に“ダメ助っ人”から“優良助っ人”に変身した選手も少なくない。
同級生対談が実現! ももクロ百田夏菜子×超特急カイ「10代のあの時期を一緒に過ごしたからこその空気感がある」
同級生対談が実現! ももクロ百田夏菜子×超特急カイ「10代のあの時期を一緒に過ごしたからこその空気感がある」 ももいろクローバーZのリーダー・百田夏菜子さんがホストとなり、月替わりのゲストとトークを繰り広げる対談連載。今号から新たにお迎えするのは、超特急のメンバーで俳優としても活躍するカイさんです。高校時代の同級生の中でも大の仲良しだという二人。どんな時間を過ごし、どんな思い出を共有しているのでしょうか? AERA2025年4月7日号より。
「ネゴシックス」テレビから消えても大成功しているワケ 同期人気芸人が結婚を祝福も話題にならず?
「ネゴシックス」テレビから消えても大成功しているワケ 同期人気芸人が結婚を祝福も話題にならず? 2000年代半ばくらいまで、人気バラエティー番組「エンタの神様」(日テレ系)にレギュラー出演し、「R-1グランプリ」で準優勝するなど、華々しい活躍を見せていたピン芸人・ネゴシックス。同期の芸人たちが飛躍する中、最近とんとテレビで姿を見せず、先月に結婚を発表したものの、世間はほぼ無風状態。しかし、実は芸人以外の分野で成功者をおさめていた。
フワちゃん騒動のダメージ残る「指原莉乃」 レギュラー激減で完全に“実業家”シフトか
フワちゃん騒動のダメージ残る「指原莉乃」 レギュラー激減で完全に“実業家”シフトか 売れっ子タレントとして長らく安定した人気をキープし続けてきた指原莉乃(32)に最近、異変が生じている。今年4月のテレビ局の番組改編で、レギュラー番組が大幅に減り、「坂上&指原のつぶれない店」(TBS系)、「トークィーンズ」(フジテレビ系)、「キッチンカー大作戦!」(テレビ朝日系)の3本だけになってしまったからだ。

この人と一緒に考える

「ソニー愛」持つ人が集まった会社でもコミュニケーションに悩み 解消したのは「ロジックと同じ釜の飯」だった
「ソニー愛」持つ人が集まった会社でもコミュニケーションに悩み 解消したのは「ロジックと同じ釜の飯」だった リモートワークが浸透し、職場のコミュニケーションは変化した。雑談が減り、同僚がどんな人かわからない、との悩みも少なくない。会話を生み、職場が活性化する仕組みはどうすれば作れるのか。AERA 2025年4月7日号より。
悠仁さま筑波大学入学で紀子さまの「手作り弁当」ともお別れ 「サル山で遊ぶ」と駄々をこねた3歳の親王も大学生に
悠仁さま筑波大学入学で紀子さまの「手作り弁当」ともお別れ 「サル山で遊ぶ」と駄々をこねた3歳の親王も大学生に 4月5日、秋篠宮家の長男の悠仁さまが筑波大学(茨城県つくば市)で入学式に出席した。進学先の生命環境学群生物学類は「国内最大規模の生物学科」と言われ、悠仁さまの学びも広がってゆきそうだ。ご家族の愛情に包まれ、3歳のときには「サル山で遊びたい」と動物園で駄々をこねたあどけなかった悠仁さまは、18歳の成年をむかえた高校で生涯の友人と出会った。これから始まる大学生活でも、かけがえのない友や恩師との出会いが待っていることだろう。
蓮舫氏に「参院選出馬」待望論? 都知事選惨敗で白ジャケットはすべて処分…それでも立憲が期待するわけ
蓮舫氏に「参院選出馬」待望論? 都知事選惨敗で白ジャケットはすべて処分…それでも立憲が期待するわけ 昨年7月の東京都知事選に落選した後、政界から姿を消した蓮舫氏に、今夏の参院選に出馬するという噂が持ち上がっている。立憲民主党関係者は、「東京都連を中心に、蓮舫氏待望論が出ている。最も積極的なのは手塚仁雄幹事長で、蓮舫氏と高校時代からの友人だ。そもそも蓮舫氏に政界入りを勧めたのも、手塚氏だった」と話すのだが……。
「車のデザインは社会を映す鏡」 カーデザイナー・中村史郎さんに聞く日本車の「これまでとこれから」
「車のデザインは社会を映す鏡」 カーデザイナー・中村史郎さんに聞く日本車の「これまでとこれから」 ホンダと日産自動車の経営統合の破談、中国の電気自動車の台頭──。日本の自動車をめぐる状況はあまりよいとは言えない。つくる側はどう見て、どう考えているのか。カーデザイナーの中村史郎さんに聞いた。AERA 2025年4月7日号より。

特集special feature

    ミニバンブーム、ジムニー爆売れ……日本車の未来、暗くない 「ベストカー」編集長に聞く
    ミニバンブーム、ジムニー爆売れ……日本車の未来、暗くない 「ベストカー」編集長に聞く 日本車は元気がない、売れていない──。そんな声を聞くことがあるが、実際はどうなのか。日本の自動車はまだまだ負けていない。歴代の名車を振り返りつつ、日本車の未来について考えた。AERA 2025年4月7日号より。
    ニコール・キッドマンが演じる成功した女性の“渇き” 自分の姿をいかに愛し解放できるかを描いた衝撃作
    ニコール・キッドマンが演じる成功した女性の“渇き” 自分の姿をいかに愛し解放できるかを描いた衝撃作 企業CEOのロミー(ニコール・キッドマン)はキャリアも家庭も手に入れた誰もがうらやむ成功者。だが常に満たされない渇きを抱えていた。あるとき、インターンのサミュエル(ハリス・ディキンソン)に出会い──!? 女性の目線から官能を描く新時代のエロティック・エンターテインメント「ベイビーガール」。脚本も務めたハリナ・ライン監督に本作の見どころを聞いた。
    「ピカピカの台所や料理自慢は除外」 ロングラン連載の秘訣は、作られる料理ではなくそこに流れる時間
    「ピカピカの台所や料理自慢は除外」 ロングラン連載の秘訣は、作られる料理ではなくそこに流れる時間 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。  『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』は「&w」(朝日新聞デジタルマガジン)の人気連載「東京の台所」の書籍版で、同シリーズ4冊目となる。妻を亡くし、娘と2人暮らしのシングルファザーや神風特攻後続隊に志願経験のある94歳の女性など21人21カ所(一部沖縄もあり)の台所が登場し、それぞれの物語が綴られる。写真撮影は一部をのぞき2006年度木村伊兵衛写真賞受賞作家の本城直季氏。著者の大平一枝さんに同書にかける思いを聞いた。
    「フジテレビの企業体質は急には変わらない」 ネスレ日本・元社長が語る 私がもし経営陣にいれば…
    「フジテレビの企業体質は急には変わらない」 ネスレ日本・元社長が語る 私がもし経営陣にいれば… フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングス(FMH)が設置した第三者委員会は3月31日、一連の問題についての報告書を公表した。元タレントの中居正広氏が起こしたフジアナウンサーだった女性との間のトラブルを「性暴力」と認定した上で、フジの対応を「経営判断の体をなしていない」などと痛烈に批判。社風についても「人権意識が低く、セクハラを中心とするハラスメントに寛容な企業体質」とした。同局に再生の道はあるのか。ネスレ日本の元社長で経営アドバイザーの高岡浩三氏に、「自分がフジの経営陣だったらどうするのか」という視点で、改革プランを語ってもらった。
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