「中学受験」に関する記事一覧

中学受験直前に「やめたい」と言い出す小6の息子 受け入れられない父親がかけるべき言葉は?

中学受験直前に「やめたい」と言い出す小6の息子 受け入れられない父親がかけるべき言葉は?

 中学受験の入試を目前に、不安から「受験をやめたい」と言い出す12歳の息子。父親としてわが子にかけてあげるべき言葉は? 「論語パパ」こと中国文献学者の山口謠司先生が、「論語」から格言を選んで現代の親の

dot.

1/16

  • 中学受験で志願者を伸ばす「半付属校」とは? 2022年入試、御三家は麻布、女子学院が増加の予測

     中学入試でこのところ人気が続いている、大学付属校。志願者数増加に伴って難関化し、敬遠されていた難関大学付属校の志願者も再び増加しています。受験生や保護者は、付属校のどんなところに魅力を感じているので

    dot.

    1/12

  • 安浪京子 矢萩邦彦

    安浪京子 矢萩邦彦

    「塾がすすめる偏差値の高い中学を狙うべきだった?」とモヤモヤしている小6母に、中学受験のプロがズバリ

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

    dot.

    1/10

  • 中学受験で続く日大付属校人気に、不祥事の影響は?「志願者数は減らない」と識者が予測する理由

     首都圏の中学入試で近年続く大学付属校人気。その中でも、昨年に続き今年も志望者数を増やしているのが日本大学の付属校です。ただ日大は今年、大学トップの理事長が逮捕されるという不祥事がありました。一連の事

    dot.

    12/29

  • 安浪京子 矢萩邦彦

    安浪京子 矢萩邦彦

    「中学受験はいい経験」と言われても「詰め込み教育でしょ」と思う私は古い? 疑心暗鬼の小2ママにアドバイス

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

    dot.

    12/27

  • 医学部に強い高校ランキング 国公立医学部合格トップは東海、私大合格1位は名門女子校が躍進

     全国の医学部に多くの合格者を出している高校はどこか。好評発売中の週刊朝日ムック「医学部に入る2022」(朝日新聞出版)では、2021年の国公立大医学部医学科(以下、国公立大)、私立大+大学校医学部医

    dot.

    12/27

  • 矢野耕平

    矢野耕平

    中学受験の塾通い、低学年から始めないと間に合わない? ベテラン塾講師がみた「リアル」

     27年にわたり中学受験指導を行っているベテラン塾講師・矢野耕平さんが、実際にかかわった受験生の実例や、自身で足を運んで取材した私立中高の様子をもとに、中学受験や学校選びのヒントをつづります。受験する

    dot.

    12/17

この人と一緒に考える

  • 小6の12月からでも私立中学は目指せる? 進学塾に通っていなくても合格が狙える入試とは

     中学受験といえば、小学3年の終わりから3年間進学塾に通って準備する必要があるとされていますが、ここ最近、そうした塾通いをしていなくても受験できる入試を実施する学校が増えてきました。従来の2科(国・算

    dot.

    12/14

  • 安浪京子 矢萩邦彦

    安浪京子 矢萩邦彦

    「志望校が無理なら地元の公立?偏差値下げて私立?」と悩む小5母に、中学受験のプロが教える公立私立の差

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

    dot.

    12/13

  • 中学受験成功のカギは「入試直前期」の学校説明会にあり? 勝利をつかむ活用法とは

     首都圏の中学受験は来年1月から始まりますが、入試直前まで学校説明会や見学会などを開催する私立中学が増えています。直前期の説明会には、どのような点に注意して参加したらいいのでしょうか。中学受験の専門家

    dot.

    12/8

  • 超お買い得…「偏差値50台なのに」東大・京大含む国公立大に最大6割が受かる中高一貫校ランキング50

     開成、桜蔭、灘、早慶付属といった中高一貫校の偏差値は60を超える。だが、50台でも東京大、京都大を含む国公立大合格率が極めて高い一貫校もある。プレジデントFamily編集部が大学通信の協力を得て調べ

    プレジデントオンライン

    12/3

  • 注目は日大付属、女子校、臨海部…2022年中学入試「志願者動向」を模試結果から予測

     今春の首都圏の中学入試は過去最高の受験率を記録しましたが、その傾向は来年度入試でも続くのでしょうか。大手進学塾などが行っている模試の結果は、受験者の動向を探る指標になります。中学受験の専門家たちは模

    dot.

    12/3

  • 安浪京子 矢萩邦彦

    安浪京子 矢萩邦彦

    「塾のクラスが一番下。普通の受験より『新型入試』がいい?」と悩む小4母に、安浪京子・矢萩邦彦の答えは

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

    dot.

    11/29

この話題を考える

  • 志望校の過去問を解いたら算数「8点」…中学受験・全落ちのピンチを救った親の“戦略”とは

     秋以降、ほぼ毎月模試が行われ、いよいよ志望校や併願校をリアルに絞り込む時期になってきました。模試では、偏差値はもちろん、志望校の合格確率が逐一出るため、焦りや不安に苛まれている親は多いでしょう。しか

    dot.

    11/29

  • 中学受験で「あと10点」を伸ばし合格を引き寄せるには? 親にできる直前期のサポート法

    「過去問を制するものは受験を制する」とも言われるほど、重要な過去問対策。しかし、ただ「闇雲にやればいいというわけではない」と、プロ家庭教師「名門指導会」代表・塾ソムリエである西村則康先生は言います。前

    dot.

    11/29

  • 中学受験、「毒」か「良薬」かは親次第? ほとんどの親が襲われる「魔物」との向き合い方とは

     年明けの中学受験シーズンが迫り、不安と焦りを感じる親子も多いだろう。また、小学3年生の家庭などでは、中学受験に向け来春からの塾選びも本格化している。なぜ中学受験するのだろうか? 問い続ければ最後に笑

    AERA

    11/21

  • 水野マルコ

    水野マルコ

    小5で笑顔が消えた娘を支えた保護猫の不思議な力 「まるでセラピスト」中学受験を合格に導き、次は?

     飼い主さんの目線で猫のストーリーを紡ぐ連載「猫をたずねて三千里」。今回、お話を聞かせてくれたのは首都圏に住む主婦、エミさん。結婚後、長女が生まれてしばらくはペットのいない生活でした。しかし長女が小学

    dot.

    11/20

  • 中学受験で親が言ってはいけない3つの言葉、「あなたのため」「いい教育を与えたい」もう一つは?

     コロナ禍でも受験者数が増加している中学受験。いざ「受験しよう」と決めて準備を始めてみると、志望校選びから日々の子どもとのかかわり方まで、親の悩みは尽きない。新著『なぜ中学受験するのか?』で「中学受験

    dot.

    11/18

  • 安浪京子 矢萩邦彦

    安浪京子 矢萩邦彦

    「鉄道大好きな息子を私立中に入れたいが、学力に自信がない」小4母に矢萩邦彦・安浪京子が勧める勉強法は

    「詰め込み」「偏差値」というイメージが強い中学受験。「受験のための勉強は子どもの将来に役に立つの?」「難易度より、子どもを伸ばしてくれる学校を選びたい」といった悩みを抱えている親御さんも増えています。

    dot.

    11/15

1 2 3 4

カテゴリから探す