週刊朝日

  • King & Prince メンバーが語るライブDVDの「やばい」推しポイント

     初の冠番組に、全28公演の有観客アリーナツアー、24時間テレビのMC──。2021年、国民的アイドルグループへの階段を、さらに駆け上がったKing & Prince。各々が多忙を極めるなか、5人で語

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  • King & Princeで「一攫千金」を狙うメンバーは?  四字熟語で語る2022年の抱負

     初の冠番組に、全28公演の有観客アリーナツアー、24時間テレビのMC──。2021年、国民的アイドルグループへの階段を、さらに駆け上がったKing & Prince。同時に、メンバー一人ひとりがチャ

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  • 古賀茂明

    古賀茂明

    日本はアメリカに逆らえるのか 古賀茂明

     今週の「週刊朝日」(2022年1月21日号)は、パンダ特集号。パンダと聞けば、その愛くるしい姿を想像するだけで幸せになれる。新年早々のお題に最適だ。折しも、1月12日から上野動物園のシャオシャオとレ

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  • Zoom会議で発言すると飼い犬が吠え…コロナで変わった愛犬の日常

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、スタンダードプードルのアローちゃんです。*  *  * 白いスタンダードプードルのアロー(写真、雄)は4歳

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  • 「人生120年時代」に求められるものは? 出井伸之×今井眞一郎「抗老化」対談

     モノづくりのソニーをデジタル時代の最先端企業に進化させたことで知られる元ソニー社長の出井伸之氏。84歳になった今も、新しいビジネスや若手の育成を助けるために立ち上げた会社「クオンタムリープ」の会長と

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  • 「“膣ペニス性交”にこだわるな」 セックスレスを改善するヒント

    「最近、妻が触らせてもくれないんだよね」。そう嘆いているアナタ、なぜだかわかっていますか? 「女性は閉経すると性欲がないからでしょ」。違う。夫との関係がよければ、性行為はなくても触れ合うことは妻も望ん

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この人と一緒に考える

  • 中村獅童、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に 三谷作品で「寡黙な役は初めて」

     歌舞伎はもちろん、映画、ドラマ、現代劇と幅広く活躍している中村獅童さん。2022年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」では、梶原景時を演じます。作家・林真理子さんとの対談では、その役柄について語っていただ

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  • 「サンダーバード」新作はCG駆使せず! 「シン・ゴジラ」樋口真嗣監督も驚きの再現度

     1960年代後半、子どもたちを夢中にした伝説の名作「サンダーバード」が、55年の時を経て映画で復活する。「ウルトラセブン」などにも影響を与えたこの作品を、あえてCGを駆使せず当時の手法で撮影した野心

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  • 五輪に死角なし 新春ショーで見せた宇野昌磨の充実ぶり

     1月4日、名古屋市の日本ガイシアイスアリーナで「第19回名古屋フィギュアスケートフェスティバル」が開催された。多くの有名選手を輩出し、フィギュアスケートの聖地とも言える名古屋で、地元スケーターを中心

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  • 映画監督・森田芳光さん没後10年 役所広司、鈴木京香が振り返る

    「家族ゲーム」「失楽園」「武士の家計簿」など数々のヒット作を生み出した映画監督の森田芳光さんが61歳の若さで亡くなってから10年。斬新でユーモアあふれる視点と、あふれる編集センス。昭和、平成の日本映画

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  • 中村獅童、息子・陽喜が「舞妓さんを連れて戻ってこなくて…」

     新年の「壽 初春大歌舞伎」(歌舞伎座)では、自身が思い入れのある演目を演じる歌舞伎俳優・中村獅童さん。長男・小川陽喜くんの初お目見得も控えます。作家・林真理子さんとの対談では、陽喜くんの出演する演目

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  • 中村獅童、歌舞伎「4部制」を提言 「コロナはピンチだけど歌舞伎が変わるチャンス」

     伝統的な世界でのご活躍はもちろんのこと、新しいことにもチャレンジし続けてきた歌舞伎俳優・中村獅童さん。コロナ禍で打撃を受ける状況にどう向き合っているのでしょう。作家・林真理子さんとの対談では、コロナ

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この話題を考える

  • 松尾貴史「似顔絵塾」の新塾長に就任 似顔絵の個展を開き教師に怒られた過去

     山藤章二さんからバトンを引き継ぎ、松尾貴史(旧芸名・キッチュ)さんが、今号から「週刊朝日似顔絵塾」(グラビア)の新塾長になった。タレント、俳優、コラムニスト、折り紙で顔を表現する「折り顔」作家でもあ

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  • 下重暁子

    下重暁子

    鳥に感じた“人間の欲望の残滓” 下重暁子「鳥たちは見ている」

     人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、鳥について。*  *  * 午前十一時頃に、ブランチを取る。朝が遅いので朝昼兼用、リビングに続くヴ

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  • 俳優は老化をデザインする仕事 余貴美子が語る“心のリフトアップ”法

     1986年「東京壱組」を経て、映画、ドラマへと活躍の場を広げる俳優・余貴美子さん。革ジャンに光沢のパンツが似合い、65歳とは思えないほどの若々しさ。その秘訣は?【前編/「これが最後のお務め」 余貴美

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  • 「これが最後のお務め」 余貴美子が7年ぶりに舞台復帰したワケ

     舞台演劇から俳優のキャリアをスタートさせた俳優・余貴美子さん。若い頃は怖いもの知らずだったが、ライブの怖さに気づいたとき、舞台から離れた。そんな余さんがこの冬、7年ぶりに舞台に立つ。*  *  * 

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  • マット・デイモンが父親役を好演 アカデミー賞受賞監督によるサスペンス

    「父親たちの星条旗」「シリアナ」などで俳優としても活躍、同時に「扉をたたく人」など良作を監督し、「スポットライト 世紀のスクープ」でアカデミー賞作品賞と脚本賞を受賞したマッカーシー監督の待望の新作「ス

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  • 握力低下は死亡リスク増大! 鎌田實式「筋トレ」で“貯筋”のすすめ

     高齢者は体力が衰えやすい。食い止めるには筋トレなどで筋肉量を増やすしかない。特に握力が低下すると、寿命に影響するという。そこで、諏訪中央病院の鎌田實名誉院長に、自ら実践する筋トレ方法などを聞いた。*

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