週刊朝日

  • 山田美保子

    山田美保子

    “みな実売れ”確実な美容家電 ギフトに男性タレントにも好評

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「パナソニック ビューティ」を取り上げる。*  *  *「3年ぶり」に開催されたイベントのニュースが各地から届く昨今

    週刊朝日

    11/20

  • シャーマンと婚約したノルウェー王女は “王室離脱組“が待つ自由の国を目指す

     ノルウェー国王ハーラル5世(85)の第1子マッタ・ルイーセ王女(51)が6月、米国人の自称シャーマン(霊媒師)デュレク・ベレット氏(48)と婚約した。ノルウェーは1990年の王位継承に関する憲法改正

    週刊朝日

    11/20

  • 「年齢別マーケティング」なんていらない 雪肌精「おすすめの年齢はありません」に共感

    「シニアのために」とターゲットを絞り込むのは販売戦略だとわかっています。でも、「押しつけは勘弁して」と感じる大人だって少なくないと思うのです。コラムニスト・矢部万紀子氏が、「年齢別」を薦められる違和感

    週刊朝日

    11/20

  • 【ペットばか】猫のミーコは「持ってる」? 飼い始めたら懸賞に当たるように

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のミーコちゃんです。*  *  * 4年前、わが家に突然やって来た元野良の三毛猫ミーコ(雌、6歳半)です

    週刊朝日

    11/20

  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    堀川未来夢は「最後まで自分の組み立て方を貫いた」 丸山茂樹がツアー4勝目を祝福

     ゴルファーの丸山茂樹さんは、堀川未来夢選手のツアー4勝目、ゴルフの観戦無料などについて語る。*  *  * 国内男子ツアーの「マイナビABCチャンピオンシップ」(11月3~6日、兵庫・ABCGC)で

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    11/20

  • キンプリ高橋海人、「ジャニーズのなかでも新しい路線を作りたい」

     誰をも癒やす末っ子キャラが炸裂している。ラブコメドラマ「ボーイフレンド降臨!」で、天真爛漫な青年・アサヒを演じるKing & Prince高橋海人さん。ドラマ単独初主演は「自分にはまだ早いと思ってい

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    11/19

この人と一緒に考える

  • クールで格好いい宝塚の男役 公演鑑賞後に読む「宝塚GRAPH」の楽しさ

     作家・コラムニスト、亀和田武さんが数ある雑誌の中から気になる一冊を取り上げる「マガジンの虎」。今回は「宝塚GRAPH」。*  *  * 禁断の園に足を踏み入れたのかな。宝塚の月組公演「グレート・ギャ

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    11/19

  • 横尾忠則

    横尾忠則

    流行現象はなぜ起こるのか? 横尾忠則「集合無意識」の論理を解説

     芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、流行について。*  *  * いつも頭を悩ますのは、このページで何を書いていいやら、さっぱりテーマが浮かばないことで

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    11/19

  • 北野武監督から丸投げされた「アドリブ芝居」も 津田寛治の俳優としての原点【前編】

     インタビュー中に、何度となく豪快な笑い声が響き渡った。まるで青年のようなフレッシュな佇まい。いい意味で、万年青年の雰囲気が漂う津田寛治さん。名バイプレーヤーとして活躍する俳優の原点とは──。 子ども

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    11/19

  • 津田寛治、40代後半でぶち当たった壁 現場に求められる芝居だけでいいのか【後編】

     北野武監督の『ソナチネ』で映画デビュー以降、数多くの作品に出演している津田寛治さん。順風満帆に見えるキャリアだが、俳優として悩んだ時期もあった。 名バイプレーヤーとして映像作品に引っ張りだこの津田さ

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    11/19

  • 【書評】図書館をめぐる日本における「知」のあり方の変遷

    『図書館の日本文化史』(高山正也、ちくま新書 1012円・税込み)の書評をお届けする。*  *  *「書籍の公共圏」としての図書館が、日本でいかにして発展してきたかがテーマだが、そこには自ずと、書籍を

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    11/19

  • 東尾修

    東尾修

    日本ハム新球場“サイズ問題”は気にしすぎ? 東尾修「ファンがワクワクできる球場を」

     西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、日本ハムの新球場「エスコンフィールド北海道」のグラウンドサイズ問題、「現役ドラフト」について語る。*  *  * プロ野球も長いシーズンが終わった

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    11/19

この話題を考える

  • 【絶景さんぽ】京都で幻想的な紅葉 12月中旬までライトアップも

     地球上には豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる場所があります。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は京都府京都市の東寺(教王護国寺)。*  *  * およそ1200年前、平安

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    11/18

  • 戦後を彩る踊り子「一条さゆり」の一代記 何度逮捕されても「特出し」やめず

     文芸評論家・清水良典さんが評する『今週の一冊』。今回は『踊る菩薩 ストリッパー・一条さゆりとその時代』(小倉孝保、講談社 2200円・税込み)です。*  *  *「一条さゆり」の名を聞いて懐かしいと

    週刊朝日

    11/18

  • NHKで再び過労死 遺族は「風土変わっていない」と当事者外しに憤り

     3年前、NHK首都圏放送センター(当時)に勤めていた管理職の男性が亡くなり、労災認定を受けたことが9月に公表された。同じ部署では2013年にもNHK記者・佐戸未和さんが亡くなっていた。悲劇はなぜ繰り

    週刊朝日

    11/18

  • カトリーヌあやこ

    カトリーヌあやこ

    門脇麦、エンケン、桜井ユキ…サイコパスぞろいのドラマに期待?

     漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「親愛なる僕へ殺意をこめて」(フジテレビ系 水曜22:00~)をウォッチした。*  *  * 連続殺人犯LL(自ら火を放ち死亡)を父に持つ大学生エイジ

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    11/18

  • 下重暁子

    下重暁子

    戦争で命を落とした画学生たちの作品 作家・下重暁子「生きる喜びが伝わってくる」

     人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「絵と人と、運命の出会い」について。*  *  * 今年の文化の日は晴れであった。一年で一番晴れの

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    11/18

  • 「ぶっ飛んでるぜ!」とLiLiCoも絶賛 異色すぎるグルメホラー公開

     11月18日から映画「ザ・メニュー」が日米同時公開される。監督はテレビドラマでゴールデングローブ賞3冠に輝き、今ハリウッドが最も注目する俊英マーク・マイロッド。製作は「マネー・ショート華麗なる大逆転

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