帯津良一

帯津良一

(おびつ・りょういち)

プロフィール

1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「貝原益軒 養生訓 最後まで生きる極意」(朝日新聞出版)など著書多数。本誌連載をまとめた「ボケないヒント」(祥伝社黄金文庫)が発売中
貝原益軒 養生訓 「健脳」養生法――死ぬまでボケない ナイス・エイジングのすすめ

帯津良一の記事一覧

「亡くなった患者さんは皆、安堵の表情」 帯津医師が語る生と死
「亡くなった患者さんは皆、安堵の表情」 帯津医師が語る生と死
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「そして、虚空へ」。
帯津良一
週刊朝日 6/5
新たな医学拠点を創設 帯津医師にとっての最高のプレゼントとは
新たな医学拠点を創設 帯津医師にとっての最高のプレゼントとは
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「最高のプレゼント」。
帯津良一
週刊朝日 5/29
帯津医師が毎日持ち歩くサプリメントとは よい睡眠のために追加も
帯津医師が毎日持ち歩くサプリメントとは よい睡眠のために追加も
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「いつも持っているもの」。
帯津良一
週刊朝日 5/22
87歳でも尾を引く“いじめ”のトラウマ 帯津医師「いまだに一番嫌な記憶」
87歳でも尾を引く“いじめ”のトラウマ 帯津医師「いまだに一番嫌な記憶」
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「一番嫌な記憶」。
帯津良一
週刊朝日 5/15
帯津医師、亡き両親への謝罪「日々の生活のなかで忘れてしまう」
帯津医師、亡き両親への謝罪「日々の生活のなかで忘れてしまう」
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「母を思い父を思う」。
帯津良一
週刊朝日 5/1
女性の色気の出どころは鼻の孔? 帯津医師が語る色気の不思議さ
女性の色気の出どころは鼻の孔? 帯津医師が語る色気の不思議さ
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「女性の色気について」。
帯津良一
週刊朝日 4/24
マスクによる健康へのマイナス 「呼吸の阻害」を帯津医師が解説
マスクによる健康へのマイナス 「呼吸の阻害」を帯津医師が解説
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「マスクをはずそう」。
帯津良一
週刊朝日 4/17
音楽は心のときめきと直結 音痴でも歌う帯津医師の持ち歌2曲とは?
音楽は心のときめきと直結 音痴でも歌う帯津医師の持ち歌2曲とは?
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「音楽は苦手だけど」。
帯津良一
週刊朝日 4/10
帯津医師が「健康のために苦手なものも食べようとは思わない」理由
帯津医師が「健康のために苦手なものも食べようとは思わない」理由
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「苦手な食べ物」。
帯津良一
週刊朝日 4/3
「死ぬ日まで晩酌を楽しみたい」 87歳の帯津医師が続けていること
「死ぬ日まで晩酌を楽しみたい」 87歳の帯津医師が続けていること
西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「87歳になって思う」。
帯津良一
週刊朝日 3/27
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あの日を忘れない

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どんな人にも「忘れられない1日」がある。それはどんな著名な芸能人でも変わらない。人との出会い、別れ、挫折、後悔、歓喜…AERA dot.だけに語ってくれた珠玉のエピソード。

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