週刊朝日

「め組のひと」「少女A」「水の星へ愛をこめて」…作詞家・売野雅勇が明かすあの名曲の誕生秘話
「め組のひと」「少女A」「水の星へ愛をこめて」…作詞家・売野雅勇が明かすあの名曲の誕生秘話
チェッカーズ、中森明菜、荻野目洋子、稲垣潤一、杉山清貴、中西圭三……1981年のシャネルズ(83年にラッツ&スターに改名)の「星屑のダンス・ホール」以降、名だたるアーティストの楽曲の歌詞を手掛け、数々の大ヒットを生み出し続けてきた作詞家の売野雅勇さん。
週刊朝日 6/15
だから沼袋 2023年5月、「これといったものがない」東京都中野区沼袋のスケッチ
だから沼袋 2023年5月、「これといったものがない」東京都中野区沼袋のスケッチ
開高健の「ずばり東京」は1964年の東京五輪を前に変わりゆく東京を活写したルポルタージュで、週刊朝日に63年から64年まで連載されました。「ずばり東京2023」は、2度目の五輪を終えた東京を舞台に気鋭のライターが現在の東京を描くリレー連載です。今回は和田靜香さんによる「沼袋編」です。
沼袋
週刊朝日 6/11
THE ALFEE・高見沢俊彦 ミッツ・マングローブに感動した理由
THE ALFEE・高見沢俊彦 ミッツ・マングローブに感動した理由
日本最古の総合週刊誌である「週刊朝日」は今号をもって休刊します。休刊にあたって本誌ゆかりのTHE ALFEE・高見沢俊彦さんが、THE ALFEEが取り上げられたコラムを回想していただきました。
THE ALFEE高見沢俊彦
週刊朝日 6/10
「アルフィーがいちばんの趣味」 結成50周年のTHE ALFEEの鉄則は「3人でひとつ」
「アルフィーがいちばんの趣味」 結成50周年のTHE ALFEEの鉄則は「3人でひとつ」
今年、結成50周年を迎えたTHE ALFEE。高見沢俊彦、坂崎幸之助、桜井賢の3人が大学で出会ったのは、1973年のことだ。以来、活動休止やメンバーチェンジもなく、絶え間なくシングルやアルバムを制作、コロナ禍においては配信を駆使し、常にライブを止めず敢行してきた。その公演回数はじつに2800回超。「現役を続けていることがいちばんの強み」「バンドは長く続けることに矜持がある」と語る彼らの50年は──。
THE ALFEE坂崎幸之助桜井賢高見沢俊彦
週刊朝日 6/10
THE ALFEE「僕らはスマホに飼いならされている」
THE ALFEE「僕らはスマホに飼いならされている」
今年、結成50周年を迎えたTHE ALFEE。高見沢俊彦、坂崎幸之助、桜井賢の3人が「週刊朝日」に登場。大学時代から変わらず仲が良く、取材の合間も朗らかな笑顔を見せてくれた3人の、撮影こぼれ話をお届けする。
THE ALFEE坂崎幸之助桜井賢高見沢俊彦
週刊朝日 6/10
岩合光昭×ねこまきが語り尽くすネコ愛「裏切られても愛さなきゃ」
岩合光昭×ねこまきが語り尽くすネコ愛「裏切られても愛さなきゃ」
5月末で休刊した「週刊朝日」の“オアシス”といえば、岩合光昭さんの「今週の猫」と、ねこまき(ミューズワーク/夫婦で活動中)さんの「しっぽのお医者さん」。愛らしいネコの姿をとおして読者の心を潤し続けてきた連載筆者が語りあった。休刊の寂しさも吹き飛ぶ、超弩級のネコ愛をお届けするにゃ。
ねこまき岩合光昭
週刊朝日 6/10
この話題を考える
医師676人のリアル

医師676人のリアル

すべては命を救うため──。朝から翌日夕方まで、36時間の連続勤務もざらだった医師たち。2024年4月から「働き方改革」が始まり、原則、時間外・休日の労働時間は年間960時間に制限された。いま、医療現場で何が起こっているのか。医師×AIは最強の切り札になるのか。患者とのギャップは解消されるのか。医師676人に対して行ったアンケートから読み解きます。

あの日を忘れない

あの日を忘れない

どんな人にも「忘れられない1日」がある。それはどんな著名な芸能人でも変わらない。人との出会い、別れ、挫折、後悔、歓喜…AERA dot.だけに語ってくれた珠玉のエピソード。

インタビュー
国際女性デー

国際女性デー

3月8日は国際女性デー。AERA dot. はこの日に合わせて女性を取り巻く現状や課題をレポート。読者とともに「自分らしい生き方、働き方、子育て」について考えます。

国際女性デー
ドン小西が“自分”をチェック「ファッションは内面の鏡の生きた見本」
ドン小西が“自分”をチェック「ファッションは内面の鏡の生きた見本」
1980年にブランド「フィッチェ・ウォーモ」設立。大胆な色使いで「色の魔術師」と呼ばれ、世界から注目を集めるファッションデザイナー・ドン小西さん。週刊朝日で長年続けてきた連載「ドン小西のイケてるファッションチェック」では、多くの著名人の出で立ちをチェックした。最終回で登場するのは、ドン小西さん自身だ。
ドン小西
週刊朝日 6/9
ミッツ・マングローブ「世代的ティナ・ターナーとの出逢い方」
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ
ミッツ・マングローブ「世代的ティナ・ターナーとの出逢い方」
ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「にわか世代的80年代」について。
ミッツ・マングローブ
週刊朝日 6/7
海外でも続々出版、外国人が「巣鴨の地蔵参り」も 日本文学史に残る一冊
海外でも続々出版、外国人が「巣鴨の地蔵参り」も 日本文学史に残る一冊
今号を最後に休館になる「週刊朝日」の書評欄「週刊図書館」。これまでさまざまな書籍を紹介してきた執筆陣の方々が選ぶ「次世代に遺したい一冊」は? ご愛読してくださった読者の方々へ厳選の一冊を贈ります。
読書
週刊朝日 6/6
沢田研二をスーパースターにした加瀬邦彦「一番苦手なことをしよう。踊るんだ!」
中将タカノリ 中将タカノリ
沢田研二をスーパースターにした加瀬邦彦「一番苦手なことをしよう。踊るんだ!」
グループサウンズ(GS)の頂点にいた沢田研二(ジュリー)を、日本全国津々浦々、老若男女を魅せる「スーパースター」にしたのは、希代のプロデューサー、加瀬邦彦だ。ザ・ワイルドワンズのリーダーでギタリストだった加瀬は1960年代後半に若者たちが巻き起こしたGSブームをどう生き、そしてジュリーをつくりあげたのか。
グループサウンズザ・ワイルドワンズジュリー中将タカノリ加瀬邦彦島英二植田芳暁沢田研二鳥塚しげき
週刊朝日 6/6
【岩合光昭】アスパラガスの穂先をパクリ 最も身近な野生動物「ネコ」
岩合光昭 岩合光昭
【岩合光昭】アスパラガスの穂先をパクリ 最も身近な野生動物「ネコ」
動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、東京都虎ノ門の「親愛にゃる君へ」です。  最終回は、岩合家の兄弟ネコ、玉三郎と智太郎でお届けします。
岩合光昭
週刊朝日 6/6
私立大学「実志願者数」2023年版 トップは明治大学
私立大学「実志願者数」2023年版 トップは明治大学
  私立大学の人気をはかる尺度の一つに、一般入試の志願者数がある。ただし1人の受験生が同じ大学の学部・学科を複数受験することは珍しくない。たとえば三つの学科を併願した場合、「のべ」の志願者は3と数えるため、人数が膨らむ。そこで、週刊朝日は2018年から併願の影響を除いた「実志願者数」を調べている。
週刊朝日 6/6
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