「読書」に関する記事一覧

好きなことの見つけ方に悩む28歳女性に、鴻上尚史が「周りの雑音を気にしないで、面白いことに飛び込む」と伝えた真意
好きなことの見つけ方に悩む28歳女性に、鴻上尚史が「周りの雑音を気にしないで、面白いことに飛び込む」と伝えた真意

母親の言うことを聞かないと怒られてきた28歳女性。習い事などは、親の過度な期待がかからないようにと、一生懸命打ち込むことは避けてきたという。そんな女性に、鴻上尚史が贈った「周りの雑音を気にしないで、面白いことに飛び込む」というアドバイスの真意とは。

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国山ハセンがこの1年で急速に「アタマがよくなった」と明かす、その理由とは? 圧倒的な「対話の量と質」の変化がもたらしたもの
国山ハセンがこの1年で急速に「アタマがよくなった」と明かす、その理由とは? 圧倒的な「対話の量と質」の変化がもたらしたもの
元TBSアナウンサーで、現在はビジネス映像メディア「PIVOT」の番組プロデューサー兼MCとして活躍する国山ハセンさん。この1年で急速に「アタマがよくなった」と話すハセンさんが初の著書『アタマがよくなる「対話力」 相手がつい教えたくなる聞き方・話し方』で明かした最高の学びとは? 本書から、一部抜粋・再編集して紹介する。
朝日新聞出版の本読書書籍国山ハセンアタマがよくなる対話力コミュニケーション術
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精神科医・岡野憲一郎が画家「デ・キリコ」の精神構造を分析 独特の画風は脳内で起きている、ある「作用」によるものだった?
精神科医・岡野憲一郎が画家「デ・キリコ」の精神構造を分析 独特の画風は脳内で起きている、ある「作用」によるものだった?
解離性障害に詳しい精神科医の岡野憲一郎さんに、医者の立場から「デ・キリコ」の絵を見てもらいました。その独特の画風は、デ・キリコの脳内で起きていたある「作用」によるものだったのかもしれないと言います。2024年4月27日(土)から東京都美術館で開催されている「デ・キリコ展」に合わせて発売された『【芸術AERA】デ・キリコ大特集』より特別公開します。
朝日新聞出版の本読書書籍デ・キリコ岡野憲一郎
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又吉直樹がデ・キリコの絵「瞑想する人」で物語を創る!【デ・キリコ展を10倍楽しく観る方法】
又吉直樹がデ・キリコの絵「瞑想する人」で物語を創る!【デ・キリコ展を10倍楽しく観る方法】
2024年4月27日(土)から東京都美術館で開催されている「デ・キリコ展」に合わせて発売された『【芸術AERA】デ・キリコ大特集』で、芸人で芥川賞作家の又吉直樹さんが、デ・キリコの作品「瞑想する人」で物語を創作。果たしてどんな物語になったのか。特別に公開する。
朝日新聞出版の本読書書籍デ・キリコ又吉直樹
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「生きるのが面倒くさい人」のひきこもりや無気力は克服できる! そのカギを握る「安全基地」について詳しく解説
「生きるのが面倒くさい人」のひきこもりや無気力は克服できる! そのカギを握る「安全基地」について詳しく解説
生きるのが面倒くさい――。人の世の煩わしさから逃れたいという願望をもち、現実の課題を避けようとする傾向を「回避性」という。自分への自信のなさや人から馬鹿にされるのではないかという恐れのために、社会とかかわることや親密な対人関係を避けることを特徴とする状態である「回避性」だが、克服可能だと断言するのが、精神科医の岡田尊司氏だ。そのカギになるのが、「安全基地」と「小さなチャンスに乗ること」だ。実際の事例を、岡田氏の著書『生きるのが面倒くさい人』(朝日新書)から一部を抜粋・改編して解説する。
朝日新聞出版の本読書書籍岡田尊司生きるのが面倒くさい人
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横尾忠則が明かす、まだ評論家も気づいていない「デ・キリコ」の本当の魅力
横尾忠則が明かす、まだ評論家も気づいていない「デ・キリコ」の本当の魅力
「デ・キリコの大ファン」という美術家の横尾忠則さん。この画家が素晴らしいのは若くして確立した画風を捨て、新しいジャンルに挑戦したことだと言います。自らもアップデートしつづける横尾さんに、4月27日(土)から東京都美術館で開催されている「デ・キリコ展」の魅力を聞きました。美術展に合わせて発売された『【芸術AERA】デ・キリコ大特集』より特別公開します。
朝日新聞出版の本読書書籍デ・キリコ横尾忠則
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農家に嫁ぎ、代々伝わる年中行事を続けることに疑問を持つ48歳女性に、鴻上尚史が「伝統は、変わってもいい」と伝えた真意
鴻上尚史 鴻上尚史
農家に嫁ぎ、代々伝わる年中行事を続けることに疑問を持つ48歳女性に、鴻上尚史が「伝統は、変わってもいい」と伝えた真意
農家に嫁いで20年。代々の伝統を引き継ぎ、行われてきた年中行事に「続ける意味があるのか」と疑問を持つ48歳女性。多くの年中行事を淡々とこなす「仕事」を伝統として伝える意味が分からなくなっているという。そんな女性に、鴻上尚史が贈った「伝統は、変わってもいい」というアドバイスの真意とは。
鴻上尚史人生相談読書
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美術監督・種田陽平が語る「デ・キリコがアニメ映画与えた影響とは?」
美術監督・種田陽平が語る「デ・キリコがアニメ映画与えた影響とは?」
三谷幸喜やクエンティン・タランティーノなどの映画美術監督として国内外で有名な種田陽平さんは、21世紀になってようやく、時代がデ・キリコに追いついたと語ります。そんな種田さんに、デ・キリコの魅力や2024年4月27日(土)から東京都美術館で開催されている「デ・キリコ展」の楽しみ方を聞きました。美術展に合わせて発売された『【芸術AERA】デ・キリコ大特集』より特別公開します。
朝日新聞出版の本読書書籍デ・キリコ種田陽平
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「生きるのが面倒くさい」回避性パーソナリティの適職は? 特徴を知りプラスの人生を生きる方法
「生きるのが面倒くさい」回避性パーソナリティの適職は? 特徴を知りプラスの人生を生きる方法
「生きるのが面倒くさい人」に向いている仕事を一挙紹介! なぜ「生きるのが面倒くさい人」に向いているのか、それぞれの職場でどのように振舞えばいいのか、精神科医で作家の岡田尊司さんの著書『生きるのが面倒くさい人』(朝日新書)から一部を抜粋・改編して具体的に解説する。
朝日新聞出版の本読書書籍岡田尊司生きるのが面倒くさい人
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岡田准一が語る「デ・キリコ」の魅力と9・11後のNYでの印象的な美術体験
岡田准一が語る「デ・キリコ」の魅力と9・11後のNYでの印象的な美術体験
「美術館が好き」だという俳優の岡田准一さん。美術館は作品を観るだけでなく「自分との対話」をする場所だと語ります。そんな岡田さんに、美術館の楽しみ方と、2024年4月27日(土)から東京都美術館で開催されている「デ・キリコ展」の魅力を聞きました。美術展に合わせて発売された『【芸術AERA】デ・キリコ大特集』より特別公開します。
朝日新聞出版の本読書書籍デ・キリコ岡田准一
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このままでは男性がいなくなる? 失われゆく「Y染色体」の謎に迫る
このままでは男性がいなくなる? 失われゆく「Y染色体」の謎に迫る
「ヒトの性染色体は女性がXX、男性がXYである」。理科の遺伝に関する授業で、こう教わったことを覚えている方もいらっしゃるでしょう。このY染色体が人類全体においても、私たちの体からも、刻一刻と失われつつあることがわかってきました。
朝日新聞出版の本読書書籍Yの悲劇黒岩麻里遺伝子
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大切なことがニュースにならない日本のテレビ報道へ疑問をもつ30歳の相談者に、鴻上尚史が伝えた「テレビの報道のありかた」とは
鴻上尚史 鴻上尚史
大切なことがニュースにならない日本のテレビ報道へ疑問をもつ30歳の相談者に、鴻上尚史が伝えた「テレビの報道のありかた」とは
自分たちの生活にかかわる事柄ほど、あまり報道されていないという現状に疑問を抱く30歳の相談者。なぜ「偉い人」たちは本当に大切なことを教えてくれないのか、日本の未来に希望を持つことができていないという。そんな相談者に、鴻上尚史が伝えた「テレビの報道のありかた」とは。
鴻上尚史人生相談読書
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この話題を考える
医師676人のリアル

医師676人のリアル

すべては命を救うため──。朝から翌日夕方まで、36時間の連続勤務もざらだった医師たち。2024年4月から「働き方改革」が始まり、原則、時間外・休日の労働時間は年間960時間に制限された。いま、医療現場で何が起こっているのか。医師×AIは最強の切り札になるのか。患者とのギャップは解消されるのか。医師676人に対して行ったアンケートから読み解きます。

あの日を忘れない

あの日を忘れない

どんな人にも「忘れられない1日」がある。それはどんな著名な芸能人でも変わらない。人との出会い、別れ、挫折、後悔、歓喜…AERA dot.だけに語ってくれた珠玉のエピソード。

インタビュー
国際女性デー

国際女性デー

3月8日は国際女性デー。AERA dot. はこの日に合わせて女性を取り巻く現状や課題をレポート。読者とともに「自分らしい生き方、働き方、子育て」について考えます。

国際女性デー
仕事が好きなため、家事育児で余裕がないストレスから些細なことでイライラしてしまう39歳女性に、鴻上尚史が「母親として、幸せでいるべき」と伝えた真意
鴻上尚史 鴻上尚史
仕事が好きなため、家事育児で余裕がないストレスから些細なことでイライラしてしまう39歳女性に、鴻上尚史が「母親として、幸せでいるべき」と伝えた真意
「喜ぶべき夫の出世も喜べない」という39歳女性。仕事が好きだが、家事育児では時間にも余裕がなく、些細なことでストレスをため、心の余裕までもなくなってしまったという。そんな女性に、鴻上尚史が贈った「母親として、幸せであるべき」というアドバイスの真意とは。  
鴻上尚史人生相談読書
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【歴史の謎】なぜ明智光秀は織田信長を裏切ったのか…理由は四国にあり?「本能寺の変」を解く4つの説
【歴史の謎】なぜ明智光秀は織田信長を裏切ったのか…理由は四国にあり?「本能寺の変」を解く4つの説
1582年6月2日(旧暦)、織田信長が京都・本能寺で明智光秀の襲撃に遭い、自刃した。光秀はなぜ謀反を起こしたのか? その理由は諸説あるが、近年は、四国・長曾我部元親との関係が背景にあるという説も浮上している。
朝日新聞出版の本読書書籍戦国時代のタイムラインスエヒロ戦国時代歴史
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どうしても別れられなかった恋人との別れの異常なまでのリアル/ヒコロヒー恋愛短編小説「ばかだねぇ」特別公開!
どうしても別れられなかった恋人との別れの異常なまでのリアル/ヒコロヒー恋愛短編小説「ばかだねぇ」特別公開!
歌人・俵万智さんのX(旧Twitter)での投稿「ヒコロヒーさんの小説が、ほんっっっとうに良くて、恋する誰かと語り合いたい。」に「読みたい!」の声が殺到し、ヒコロヒーがつづる短編恋愛小説集『黙って喋って』の緊急大重版が決定いたしました。重版を記念して、収録第1作「ばかだねえ」を公開いたします。〈ごめん。もう傷つけたり悲しませたりしないから〉と口にしながら何度もやらかす彼氏を、いつも許してしまう主人公。彼氏の愚痴を言いながら、結局いつもヨリを戻してしまう女友達、あなたの周りにもいませんか? あまりのリアルさに、身に覚えのある方は要注意です。
朝日新聞出版の本書籍読書ヒコロヒー黙って喋って短編小説恋愛小説
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「キレる」なら戦略的に「キレる」 グローバル人材に必要なのは“わきまえない素質”
田村耕太郎 田村耕太郎
「キレる」なら戦略的に「キレる」 グローバル人材に必要なのは“わきまえない素質”
周囲に、あなたの時間・エネルギー・タイミングを奪う人はいないだろうか? 90万部を突破した人気シリーズ『頭に来てもアホとは戦うな! 賢者の反撃編』から、理不尽で不愉快な存在との対処法を一部抜粋で解説する。
朝日新聞出版の本読書書籍頭にきてもアホとは戦うな田村耕太郎ビジネス書
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子どもに絶対「遠慮しなさい」と教育してはいけない深い理由 海外在住のベストセラー著者に聞く
田村耕太郎 田村耕太郎
子どもに絶対「遠慮しなさい」と教育してはいけない深い理由 海外在住のベストセラー著者に聞く
日本人は謙虚で遠慮深く、相手の気持ちを察するのが得意だと言われる。しかし、その美徳は世界で通用するとは限らない。90万部を突破した人気シリーズ『頭に来てもアホとは戦うな!』の著者が、「遠慮するな!」と訴える理由とは――。
朝日新聞出版の本読書書籍田村耕太郎頭にきてもアホとは戦うな出産と子育て子ども教育
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他人に嫌われたくないと思う自分を変えるため「周囲を気にしない」と決めた48歳男性に、鴻上尚史が「否定形は演じられない」と伝えた真意
鴻上尚史 鴻上尚史
他人に嫌われたくないと思う自分を変えるため「周囲を気にしない」と決めた48歳男性に、鴻上尚史が「否定形は演じられない」と伝えた真意
「異常なくらい人に嫌われることが怖い」という48歳男性。それには、子ども時代に親から肯定されたことがなかったことが関係しているというが、男性は親を恨むのではなく、自分自身を変えたいと話す。そんな男性に、鴻上尚史が贈った「人間は否定形を実行できない」というアドバイスの真意とは。
鴻上尚史人生相談読書
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