AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA Books TRAVEL

「メーガンさん」に関する記事一覧

ヘンリー王子とメーガンさんがダイアナ元妃のドキュメンタリー制作か 賛否渦巻くネットフリックスで新展開
ヘンリー王子とメーガンさんがダイアナ元妃のドキュメンタリー制作か 賛否渦巻くネットフリックスで新展開 メーガンさん(43)のネットフリックス番組「ウィズ・ラブ メーガン」が配信されてからまもなく一ヶ月。番組への批判が続いている。例えば、あるテレビ番組では司会者が「科学者を迷わすものは?」と質問。その返事として「メーガンがお菓子を袋から袋へ移したこと」を取り上げ、「その理由はさすがの科学者もわからないだろう」と痛烈な皮肉を放ち、会場は爆笑の渦に包まれた。
懲りないメーガンさん 過去にトラブルを起こしたポッドキャスト再開を発表
懲りないメーガンさん 過去にトラブルを起こしたポッドキャスト再開を発表 3月上旬、全8話からなる「ウィズ・ラブ メーガン」をネットフリックスから配信したメーガンさん(43)。料理中の“お行儀”の悪さやゲストへの横柄な態度への批判の声がやまないが、そんな中にも関わらず、今度はポッドキャストを再開すると発表した。
トランプ大統領、ヘンリー王子をアメリカから追放せず。決断の背景にチャールズ国王との往復書簡
トランプ大統領、ヘンリー王子をアメリカから追放せず。決断の背景にチャールズ国王との往復書簡 アメリカのトランプ大統領(78)がヘンリー王子(40)とメーガンさん(43)を快く思っていないことはよく知られている。一方、メーガンさんも結婚前から大統領を「女性差別者」と嫌っていて、トランプ大統領の返り咲きが決まった頃から、両者の関係に注目が集まるようになっている。
メーガンさんの“善行”アピールに批判殺到 682日間のプリンセスになった理由とは
メーガンさんの“善行”アピールに批判殺到 682日間のプリンセスになった理由とは メーガンさん(43)は2月4日、新しい動画をインスタグラムに公開した。モンテシトの自宅とみられる一室から、興奮気味に語ったのは、ヘンリー王子(40)と共に山火事の被災地であるロサンゼルス北東部アルタデナに行ったことから始まるエピソードだ。
メーガンさんは「離婚」本の次には「恋愛」本を予定 ヘンリー王子の裁判は和解で終了
メーガンさんは「離婚」本の次には「恋愛」本を予定 ヘンリー王子の裁判は和解で終了 ヘンリー王子(40)が、プライバシー侵害などで訴えていたイギリスのタブロイド紙「サン」の発行元と1月22日、和解で合意した。王子は「サン」が私立探偵を雇い、携帯電話をハッキングするなど違法な取材を続けたと主張していたが、「全面的で明白な謝罪」と1000万ポンド(約18億円)の損害賠償金を勝ち取った。もっとも、この金額は全額王子の懐に入るわけではなく、弁護士費用に半分ほどが消え、さらに課税される。王子の手元に残るのは、ごくわずかと言われる。
キャサリン妃ががんの寛解を報告 今年は「楽しみにしていることがいっぱいある1年」に
キャサリン妃ががんの寛解を報告 今年は「楽しみにしていることがいっぱいある1年」に 1月14日、キャサリン妃(43)はロンドンのチェルシーにあるロイヤル・マースデン病院を訪ねた。妻をがんで亡くしたウィリアム・マースデン博士が1851年に創立し、がんの研究と治療に特化した世界初の病院だ。ここでキャサリン妃はがんの化学療法を受けた。
メーガンさんがロサンゼルス山火事の被災地に大粒のダイヤモンドの指輪で登場 ネットフリックス番組は延期決定で問われる真価
メーガンさんがロサンゼルス山火事の被災地に大粒のダイヤモンドの指輪で登場 ネットフリックス番組は延期決定で問われる真価 1月2日、メーガンさん(43)のネットフリックスの新番組「ウィズ・ラブ、メーガン」(8話構成で本篇は1月15日放送)の予告編が発表された。新年早々のアナウンスで力の入れようが伝わる内容だったが、その5日後の1月7日、カリフォルニア州ロサンゼルス近郊で大規模な山火事が発生した。懸命の消火活動にも関わらず、強風にあおられ乾燥に勢いを得てなかなか鎮火しない。

この人と一緒に考える

ウィリアム皇太子とトランプ次期大統領が懇談 ヘンリー王子とメーガンさんがショックを受けたワケ
ウィリアム皇太子とトランプ次期大統領が懇談 ヘンリー王子とメーガンさんがショックを受けたワケ ウィリアム皇太子(42)とトランプ次期大統領(78)が12月7日、フランスのパリで会談を行った。会談が実現したきっかけは、2019年に火災に見舞われて再建工事が続いていたノートルダム大聖堂が再開したことで、マクロン仏大統領が記念式典に世界中のVIPを1500人ほど招いたのだ。
キャサリン妃が療養を経てクリスマスコンサートを主催 ヘンリー王子夫妻は新年に向けてアピールに必死
キャサリン妃が療養を経てクリスマスコンサートを主催 ヘンリー王子夫妻は新年に向けてアピールに必死 12月6日、キャサリン妃(42)はロンドンのウェストミンスター寺院で自らが主催するクリスマス・キャロル・コンサートを開いた。妃が主催する恒例イベントになってから4回目。赤いコートドレスの首元に黒い大きなリボンを飾り、ウィリアム皇太子(42)とジョージ王子(11)、シャーロット王女(9)、ルイ王子(6)とともに登場。会場はあたたかい雰囲気に包まれたという。コンサートの模様は、クリスマスイブにテレビ放送される予定だ。
キャサリン妃の加工写真騒動に、メーガンさんが反応「私ならこのような間違いはしない」の現地報道も
キャサリン妃の加工写真騒動に、メーガンさんが反応「私ならこのような間違いはしない」の現地報道も イギリスの母の日3月10日は、キャサリン妃(42)と3人の子どもたちの写真を公開するのに、ぴったりのタイミングだった。ウィリアム皇太子(41)の撮影で、椅子に座った妃をジョージ王子(10)、シャーロット王女(8)、ルイ王子(5)が笑顔で囲むほほえましい一枚ができ上がった。
愛子さまという女性ロイヤルの登場を大切にしたい 英・キャサリン妃の長期療養から学ぶべきこと
愛子さまという女性ロイヤルの登場を大切にしたい 英・キャサリン妃の長期療養から学ぶべきこと  2月23日の天皇誕生日は、あいにく雨が降り厳しい寒さだったが、宮殿・長和殿のベランダに天皇、皇后両陛下、長女の愛子さま、秋篠宮ご夫妻、次女の佳子さまが立ち、集まった多くの人たちに笑顔で手を振られた。

特集special feature

    メーガンさんが執拗にキャサリン妃を攻撃をする理由 王室伝記作家が指摘した「ヘンリー王子の恋心」の行方
    メーガンさんが執拗にキャサリン妃を攻撃をする理由 王室伝記作家が指摘した「ヘンリー王子の恋心」の行方 王室伝記作家で、王室専門誌「マジェスティ」編集長を務めたイングリッド・スワード氏(76)が、このほど『私の母と私』を出版した。故エリザベス女王とチャールズ国王(75)の複雑な親子関係を描いて評判だ。この本の発売時、メディアからインタビューを受けたスワード氏が、「メーガンは、キャサリン妃に嫉妬している」と発言したことが注目を浴びている。
    ヘンリー王子が久しぶりに国王と面会も、わずか「45分間」 英国行きを勧めたメーガンさんの“不可解”
    ヘンリー王子が久しぶりに国王と面会も、わずか「45分間」 英国行きを勧めたメーガンさんの“不可解” 英王室のウィリアム皇太子(41)は、2月7日午前中にウィンザー城で、叙勲式に臨んだ。キャサリン皇太子妃(42)が腹部の手術のために入院して以降、公務から遠ざかっていたので、表に顔を見せたのは約3週間ぶりとなる。
    メーガンさんとヘンリー王子に「無神経」と批判噴出… キャサリン妃とチャールズ国王「病発覚」の渦中
    メーガンさんとヘンリー王子に「無神経」と批判噴出… キャサリン妃とチャールズ国王「病発覚」の渦中 1月17日、イギリスに激震が走った。キャサリン皇太子妃(42)が腹部の手術を終えたという。手術は成功したものの、10日間から2週間の入院が必要で、その後も3月31日のイースター(復活祭)過ぎまで長期の自宅療養を行うという。本人の希望で病名は明かされなかったが、がんは否定された。腹部なら消化器や婦人科関係の疾患が考えられる。国民のショックは大きかった。
    「今年最大の負け組」の烙印まで押されたメーガンさんとヘンリー王子 その「焦り」と「いらだち」
    「今年最大の負け組」の烙印まで押されたメーガンさんとヘンリー王子 その「焦り」と「いらだち」 2023年も残すところわずかになった。今年はヘンリー王子(39)とメーガンさん(42)にとって激動の1年だったが、まず物議をかもしたのは、1月発売の王子の回顧録『スペア』だった。ギネス世界記録に認定されるほど爆発的な売れ行きを見せたものの、本文中の虚偽や誇張などが次々に指摘され、二人の好感度は急降下した。Spotify(スポティファイ)から契約を打ち切られ、風刺アニメ「サウスパーク」では、「プライバシーが欲しい」と大騒ぎして注目を集める二人の姿が矛盾すると揶揄の対象になった。
    1 2

    カテゴリから探す