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「写真集」に関する記事一覧

この人と一緒に考える

富士山写真の第一人者はなぜインドに魅せられたのか 写真家・大山行男が写す「インドの夜」
富士山写真の第一人者はなぜインドに魅せられたのか 写真家・大山行男が写す「インドの夜」 写真家・大山行男さんの作品展「インド 知らない街を歩く」が4月29日から東京・新宿のリコーイメージングスクエア東京で開催される。大山さんに聞いた。
「ノースウッズ」。どこまでも広がる森と湖の世界に生きる動物たちと人々
「ノースウッズ」。どこまでも広がる森と湖の世界に生きる動物たちと人々 アメリカ北部からカナダにかけて広がる「ノースウッズ」。この森と湖の世界をオオカミを追い求めて旅した写真家・大竹英洋さんの作品。野生動物のほか、カヌーにキャンプ道具を積み、森の中にわけいっていく旅の魅力や、何千年も前から狩猟採集を営んできた先住民の生活や文化も写している。
ニューヨークで大反響! 日本の何気ない風景を写したアート写真
ニューヨークで大反響! 日本の何気ない風景を写したアート写真 写真家・山本昌男さんがニューヨークで初個展を開いたのは1996年。展示したのは日本の何気ない風景を写したモノクロ写真。すると、ニューヨークタイムズに掲載されるなど、大ブレイク。以後、全米各地やヨーロッパで個展を開くようになります。山本さんの作品を紹介します。
荒々しい溶岩に覆われたアイスランドの大地と、日本の「人がつくり出した」風景
荒々しい溶岩に覆われたアイスランドの大地と、日本の「人がつくり出した」風景 北大西洋に浮かぶ火山の島国、アイスランド。世界中から氷河とオーロラの絶景が人気で世界中から観光客が訪れます。一方、台地は黒々とした溶岩に覆われ、雪が降ると、くっきりとしたコントラストが描かれます。写真家・竹沢うるまさんが写しとった「黒と白」の世界、そして、日本の名もない場所の風景を紹介します。

特集special feature

    巨大な炎が吹き上がるダイナミックな鉄づくりの現場
    巨大な炎が吹き上がるダイナミックな鉄づくりの現場 鉄の原料を巨大な釜に入れ、電気を流した瞬間、爆音とともにものすごい勢いで吹き上げる炎。1600度に熱せられ、液体となった鉄を入れる巨大なバケツのような容器。そこから流れ落ちる光の滝のようなオレンジ色の輝き。写真家・山崎エリナさんが写しとった心を揺さぶられる鉄づくりの現場。
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