春風亭一之輔 春風亭一之輔、ありがとう、「ブギウギ」 「六郎」が配属されている部隊に慰問に行った夢を見た 落語家・春風亭一之輔さんが連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今回のお題は「朝ドラ」。 春風亭一之輔ブギウギ六郎 4/7
板垣聡旨 「的中していません」50代男性から“当たり馬券”を購入するも…若年層が“馬券詐欺”に騙されるワケ 春のG1や重賞レースが全国の競馬場で開催されるなか、外れ馬券を当たったように見せかけ、現金を騙し取るケースが起きている。特に若年層に被害が広がっているという。 馬券詐欺競馬 4/7
延江浩 監督が中国に移住して撮影した「劇場版 再会長江」 息をのむ映像の美しさ TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽や映画、演劇とともに社会を語る連載「RADIO PAPA」。今回は映画「劇場版 再会長江」について。 4/7
児童書表紙の“キラキラ化” 2000年代に漫画家などの起用が転換期に 大きな瞳の美少女、清潔感あふれるイケメン──。子どもの頃、夢中になって読み耽った児童書の表紙が今、変貌を遂げている。いつの間にこうなったのか。AERA 2024年4月8日号より。 4/7
太田裕子 「理想の結婚は?」愛子さまは「両親がすてき」と誠実に ユーモア、キッパリ…内親王たちの結婚観の答え方 心を動かされる出会いはありましたか?――天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまが2日、日本赤十字社への入社に際して宮内記者会の質問に文書で回答し、「結婚観」についての答えが話題になった。これまで女性皇族は結婚について、ユーモアを交えたり、キッパリ自分の考えを話したり、質問の答えから人となりが垣間見える。愛子さまが生まれた2001年から皇室番組の放送作家を務めるつげのり子氏も、愛子さまの答えから「らしさ」を感じたという。 愛子さま佳子さま紀宮さま皇室 4/7
多賀幹子 キャサリン妃にヘンリー王子とメ―ガンさんから謝罪はあるのか キャサリン妃ががんを患っていることを公表してから2週間が過ぎた。ヘンリー王子とメ―ガンさんに対し、「ストレスを与えたことに謝罪がない」という声が上がっている。 英王室キャサリン妃ヘンリー王子メ―ガンさんウィリアム王子 4/7
魔裟斗が語る、娘たちの小学校受験「面接の練習は何度もやり直し。お受験教室の先生に怒られてばかりでした」 「反逆のカリスマ」と呼ばれた元K-1世界王者の魔裟斗さん。2022年に「第12回イクメンオブザイヤー」を受賞するなど、今は子育てに熱心なパパとしても有名です。長女、次女の小学校受験を振り返りつつ、お子さんとの接し方について語ってくれました。 魔裟斗子育てパパの子育て小学校受験 4/7 AERA with Kids+
野村昌二 漫画家の「心を守る権利」はなぜ奪われるのか ドラマ化で原作改変される一番の原因 「セクシー田中さん」の問題で注目された「著作者人格権」。その権利が奪われ、なぜ軽視されるのか。原作トラブルが起きる背景には何があるのか。専門家に話を聞いた。AERA 2024年4月8日号より。 漫画 4/7
「制度があってもうまく活用できていない」 医療的ケア児支援法施行から2年半の実情 人工呼吸器や胃ろうなどを使用し、たんの吸引や経管栄養などの医療的ケアが日常的に必要な児童「医療的ケア児」。2021年9月に「医療的ケア児支援法」が施行され、各自治体による医療的ケア児への支援が「努力義務」から「責務」となった。それから2年半、新たな課題が浮かび上がってきた。医療的ケア児を取り巻く実態を調査した専門家らに聞いた。AERA 2024年4月8日号より。 4/7
今川秀悟 落合博満元監督以来の中日「守りの野球」復活の兆し? 命運を握る内野手とは 2年連続最下位からの巻き返しを狙う中日。開幕カードのヤクルト戦(神宮)では2敗1分と白星が遠かったが、本拠地・バンテリンドームに戻った2カード目の巨人戦では2勝1敗と勝ち越し。3カード目の広島戦も2戦連続の零封で勝ち越しを決めた。 中日立浪監督 4/7
米倉昭仁 「ランドセル型のリュック」は悪目立ちしたくないから? 「ラン活」が本格化、親のニーズ反映 入学式のシーズンだ。しかし、来年に入学する小学1年生に向けたランドセル商戦は、すでに始まっている。販売店やメーカーは、子どもの体にかかる負担を減らしたいという親たちの声に応え、「軽さ重視」のラインアップの充実に力を入れている。さらに、これまでとは異なる素材で作られた「ランドセル型のリュック」を扱う店も増えている。 ランドセル 4/7
池田正史 【新NISAプロならこう使う】つみたて枠はオルカン、成長投資枠は「推し」の“日本株投信” 井戸美枝 ファイナンシャルプランナー(CFP認定者)や社会保険労務士の経験が豊富で、家計の生活設計やお金のスペシャリストとして知られる井戸美枝さんは、新NISA(少額投資非課税制度)について、できるだけ早いうちに投資枠を最大限埋める方針だという。その理由は「資産を増やすには早いタイミングで大きく投資したほうが有利」という考え方がある。 新NISA井戸美枝オルカン 4/7
口下手な子にもおすすめ! 文字でコミュニケーションをとる楽しさがわかる物語【絵本の次に読みたい童話】 幼少期に絵本はたくさん読んでくれたけど、絵本の次のステップにはどんな本がいいんだろう?――。そんな悩みを抱えるママ・パパに向けて、幼年童話を中心に、絵本から読みものへの橋渡しとなるおすすめの一冊を紹介します。 おすすめ本絵本の次に読みたい童話 4/7 AERA with Kids+
【心臓ペースメーカー治療数】病院ランキング2024年版・全国トップ40 1位国立循環器病研究センター、2位東京女子医大 脈の打ち方が遅い、速い、あるいは不規則な状態を「不整脈」といいます。通常の脈拍が毎分60~100回なのに対し、50回以下になるものが「徐脈」、100回以上になるものが「頻脈」です。頻脈のうち心室頻拍と心室細動の二つは、突然死につながることもある「重症心不全」で、積極的な治療がすすめられます。 いい病院心不全ペースメーカー 4/7
中村千晶 実在したレスラー一家の“極端に歪められた理想の男性像”から起きた悲劇を描く「アイアンクロー」 「アイアンクロー=鉄の爪」の必殺技を持つプロレスラーのフリッツ・フォン・エリック(ホルト・マッキャラニー)は、息子のケビン(ザック・エフロン)、デビッド(ハリス・ディキンソン)ら4人全員をレスラーに育てようとするが──。史上最強ながら「呪われた一家」とされた実在する家族の物語「アイアンクロー」。脚本も務めたショーン・ダーキン監督に本作の見どころを聞いた。 シネマ×SDGs 4/7
十枝慶二 尊富士が拓く大相撲新時代 「初土俵から7場所目」優勝記録更新を狙える若手力士も 110年ぶりの新入幕優勝という快挙を達成した尊富士。初土俵から10場所目の優勝も、従来の記録を大幅に上回る圧巻のスピードだ。注目の若手力士は尊富士だけではない。有望力士たちを紹介する。AERA 2024年4月8日号より。 尊富士大相撲 4/7
西尾典文 “戦力外”から復活しそうな男も! オフの“注目移籍組”、開幕から好パフォーマンスの選手は 開幕から約1週間が経過したプロ野球。特にそのプレーぶりが気になるのがフリー・エージェント(FA)、トレード、現役ドラフトなどで移籍した選手ではないだろうか。まだまだシーズンは始まったばかりだが、新天地でシーズンを迎えた移籍組の現状を探ってみたいと思う(成績は4月4日終了時点)。 プロ野球 4/6
沖昌之 母猫に甘えるキジトラ子猫「おかーさん、大好き。ずっと一緒にいてね」【沖昌之】 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「おかーさん、これからもずっと一緒にいてね!」をお届けします。 沖昌之猫 4/6