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大谷翔平のグローブは唯一無二 スパイクには“デコピン愛” 機能性だけでなくデザインにもこだわり
大谷翔平のグローブは唯一無二 スパイクには“デコピン愛” 機能性だけでなくデザインにもこだわり MLBで投打ともに傑出した成績を記録してきた大谷翔平選手。2025年シーズンが開幕し、そのプレーに視線を注ぎがちだが、プレーを支える使用道具にも注目したい。中でもグローブ、スパイクのデザインにはこだわりが見られる。AERA 2025年3月31日号より。
夫が知らないワンオペ育児時代の“壮絶”、心にしまい込んでいいのか 3人男児の母の「モヤモヤ」が噴き出したきっかけとは
夫が知らないワンオペ育児時代の“壮絶”、心にしまい込んでいいのか 3人男児の母の「モヤモヤ」が噴き出したきっかけとは 保育園や幼稚園を卒園すると赤ちゃんの頃からの成長を振り返って感慨深いもの。3人男児の子育てをしているコミックエッセイストtomekkoさんは、大変だったお産や育児を思い出したといいます。夫が知らない子育ての壮絶な部分、このまま母の心にしまい込んで「なかったこと」にしてよいのか――そんな思いが湧き出たtomekkoさんがつづります。
ヘンリー王子とメーガンさんがダイアナ元妃のドキュメンタリー制作か 賛否渦巻くネットフリックスで新展開
ヘンリー王子とメーガンさんがダイアナ元妃のドキュメンタリー制作か 賛否渦巻くネットフリックスで新展開 メーガンさん(43)のネットフリックス番組「ウィズ・ラブ メーガン」が配信されてからまもなく一ヶ月。番組への批判が続いている。例えば、あるテレビ番組では司会者が「科学者を迷わすものは?」と質問。その返事として「メーガンがお菓子を袋から袋へ移したこと」を取り上げ、「その理由はさすがの科学者もわからないだろう」と痛烈な皮肉を放ち、会場は爆笑の渦に包まれた。

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〈皇族方の「おもてなし」〉愛子さま昼食会デビューの圧倒的オーラの背景に「雅子さまにそっくり!」な所作と心
〈皇族方の「おもてなし」〉愛子さま昼食会デビューの圧倒的オーラの背景に「雅子さまにそっくり!」な所作と心 国内外の賓客を接遇し、良好な関係性を築くのも皇室の役割のひとつ。皇族方の「おもてなし」の「あのとき」を振り返る(この記事は「AERA dot.」に2024年2月20日に掲載した記事の再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
愛子さま「私、きちんとできましたよね」進水式でにっこり 青空の下で輝いた「晴天プリンセス」のほほ笑み
愛子さま「私、きちんとできましたよね」進水式でにっこり 青空の下で輝いた「晴天プリンセス」のほほ笑み 天皇、皇后両陛下の長女の愛子さまは3月19日、横浜市の造船所であった北極域研究船「みらいⅡ」の進水式に出席した。この日は朝から雪や雨に見舞われたが、マリンカラーのスーツに身を包んだ愛子さまが進水式に臨んだ午後には天候が回復し、青空が広がった。
皇室のマリンスタイル 青空を連れてきた愛子さまは「謙虚と聡明」 「優雅でドレッシー」な皇后雅子さまに、「清楚さがまぶしい」佳子さま
皇室のマリンスタイル 青空を連れてきた愛子さまは「謙虚と聡明」 「優雅でドレッシー」な皇后雅子さまに、「清楚さがまぶしい」佳子さま 天皇、皇后両陛下の長女の愛子さまが3月19日、北極域の研究船の命名・進水式に出席され、そのマリンカラーの装いが話題になった。皇后雅子さまや秋篠宮家の次女の佳子さまも、「海」にかかわる公務にマリンファッションで臨んでおり、公務の内容を意識して装いを選ぶ女性皇族方の気遣いがうかがえる。

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    麻薬王の驚くべき極秘依頼は“女性になること” 破天荒なストーリーに衝撃と感動が轟く一作
    麻薬王の驚くべき極秘依頼は“女性になること” 破天荒なストーリーに衝撃と感動が轟く一作 メキシコの優秀な弁護士リタ(ゾーイ・サルダナ)は男性の上司に利用されるだけの日々に怒りを抱えていた。そんなリタの前に麻薬王マニタス(カルラ・ソフィア・ガスコン)が現れ、驚くべき依頼をする。それは「女性として生きたい」というものだった──。アカデミー賞助演女優賞受賞作「エミリア・ペレス」。脚本も務めたジャック・オーディアール監督に本作の見どころを聞いた。
    阪神、中日にも“潜在能力”は屈指の男 「怪我さえなければ…」飛躍しそうな5選手は
    阪神、中日にも“潜在能力”は屈指の男 「怪我さえなければ…」飛躍しそうな5選手は いよいよ開幕した今年のプロ野球。開幕ベンチ入りしたメンバーにはルーキーなどの新戦力も多く名を連ねているが、その一方で怪我によって離脱している選手も少なくない。そんな実力はありながら、近年怪我に苦しんでいる選手とその現状を探ってみたいと思う。

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