10キロ減でリバウンドなし! 「恋愛工学」藤沢数希のダイエット論
AERA「金融日記」管理人で恋愛工学の著書も持つ作家、ツイッターでは17万人超のフォロワーがいる藤沢数希さん。アラフォー世代だが、79キロの体重を6カ月で10キロ落とし、リバウンドしていないと聞き、AERA 2020年1月13日号で本誌が取材を申し込んだ。 面白い“ダイエット工学”を...
「金融日記」管理人で恋愛工学の著書も持つ作家、ツイッターでは17万人超のフォロワーがいる藤沢数希さん。アラフォー世代だが、79キロの体重を6カ月で10キロ落とし、リバウンドしていないと聞き、AERA 2020年1月13日号で本誌が取材を申し込んだ。 面白い“ダイエット工学”を...
痩せやすい体作りには、代謝アップが重要。でも体を動かすのは嫌い。AERA 2020年1月13日号では、そんな人におすすめのカロリー消費につながる入浴法を紹介する。* * * 代謝を上げれば痩せる。代謝は食事で上げられる。それはわかったけど、どうせならもっともっと代謝アップ効果がほしい。そんな欲...
糖質制限の流行で糖質を避ける人も多くなった。だが、そうした昨今の傾向に専門家が「弊害あり」と警鐘する。では、食事とどう向き合っていけばいいのか。AERA 2020年1月13日号では、医師がメタボに悩む編集部員2人に「原始人ダイエット」を提案する。* * * 極端に糖質を悪者扱いする風潮もよくな...
100キロのデブ副編集長が1週間で6キロ減。しかも5日目と6日目は朝食から肉を焼く狼藉ぶり。一体なぜ、痩せられたのか。AERA 2020年1月13日号では、代謝を上げ脂肪を燃やすスープの作り方を解説する。* * * 代謝を上げながら痩せるには、良質のたんぱく質をたっぷり取り、体質を改善していく...
お正月に暴飲暴食をして、体がだるいと感じる人は少なくないだろう。食べすぎは太るだけでなく、免疫力の低下や糖尿病、動脈硬化性疾患(脳梗塞[こうそく]、心筋梗塞など)、がん、認知症といった様々な病気のリスクを高める原因にもなっている。このリスクを下げるのに最も簡単な方法が「断食」だ。その効果と方法を2...
あれこれダイエットに手を出して、一時的に痩せてもリバウンド。繰り返される体重増減から痩せにくい体になりがち。実はダイエット成功の鍵は「代謝」にあった。AERA 2020年1月13日号では、基礎代謝が低い40代の編集部員2人に、プロがアドバイスした。* * * 代謝をガンガン上げたい。ちょっと待...
今年も来ました正月太り。ダイエットしても、きっとまたリバウンド。楽に痩せて、しかも太らない体が欲しい。AERA 2020年1月13日号では、痩せやすい体を作るポイントを紹介する。* * * 体重100.8キロ、体脂肪率33.5%、内臓脂肪20%。「うわー、最近体が重いと思ってたけどやっぱり大台...
ぽっこりおなかにたまっている内臓脂肪。その原因は脂質の摂りすぎではなく、糖質の過剰摂取にある。どんな食事やエクササイズをすれば内臓脂肪を減らせるのか。ライフジャーナリスト・赤根千鶴子氏が専門家に聞いた。* * * 冬なのであたたかいスープを日々の食事に取り入れている人も多いことだろう。そこで管...
毎晩の肉食志向に自己流の糖質制限ダイエット──。現代人が好みがちな食習慣が腸内環境に打撃を与えているという。余分な脂肪を脱ぎ捨て、腸内環境をきちんと上げるにはどうすれば? AERA 2019年10月28日号から。* * *「腸がこんなにも大切だったんですね……」 会...
TBS系『金スマ』で「番組史上最も楽して痩せる食事術!」として紹介され、爆発的な大反響をみせた『内臓脂肪がストンと落ちる食事術』。 1日2食の半日断食と糖質制限の組み合わせで、誰でも無理なく1週間で2~3kgストンと落ちる。 これは医師である著者自身が長年実践しているメソッドであり、70代目前であ...