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「夫婦」に関する記事一覧

「気持ちの区切りは必要?」 つらい過去を思い出す人にカウンセラーはどう答える?
「気持ちの区切りは必要?」 つらい過去を思い出す人にカウンセラーはどう答える? カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦間で起きがちな問題を紐解く連載「男と女の処世術」。今回のテーマは「気持ちの区切り」。つらい過去の経験を思い出して、「区切りをつけないといけないのか」「区切りをつけられない私はダメなのか」などと思ったことのある人も多いことでしょう。そんな思いに対して、プロのカウンセラーはどうアドバイスするのでしょうか。 *    *    *  3.11から10年の「節目」ということで、新聞やテレビで特集や特番がたくさん流されました。
コロナ禍で変わった、とある共働き夫婦の暮らしの形 仕事のスリム化で家族の時間を増やす
コロナ禍で変わった、とある共働き夫婦の暮らしの形 仕事のスリム化で家族の時間を増やす AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年3月8日号では、積水ハウスの坂井祐貴さん、妻で教員のかおるさん夫婦について取り上げました。
将来の子どもたちに寺と本屋が居場所になるように根を張りたい 僧侶と子ども本専門店の夫婦が描く未来
将来の子どもたちに寺と本屋が居場所になるように根を張りたい 僧侶と子ども本専門店の夫婦が描く未来 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年3月1日号では、僧侶の扉野良人さん、妻で子どもの本専門店・店長の鈴木 潤さん夫婦について取り上げました。
週末に家族で過ごす時間が、患者さんに向き合う気持ちも変える 福島と東京で働く医師夫婦
週末に家族で過ごす時間が、患者さんに向き合う気持ちも変える 福島と東京で働く医師夫婦 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年2月22日号では、産婦人科医の月花瑶子さん、夫で乳腺外科医の尾崎章彦さん夫婦について取り上げました。
出会いは、夫が来日した際に足を運んだレストランで イタリア菓子が結んだ夫婦の縁
出会いは、夫が来日した際に足を運んだレストランで イタリア菓子が結んだ夫婦の縁 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年2月15日号では、夫婦でイタリア菓子のお店を営む菓子職人の古賀裕美さん、夫のアンジェリーニ・ロベルトさん夫婦について取り上げました。

この人と一緒に考える

カウンセラーが語る「一度壊れたカップルの関係修復に必要なこと」
カウンセラーが語る「一度壊れたカップルの関係修復に必要なこと」 カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦間で起きがちな問題を紐解く連載「男と女の処世術」。今回のテーマは「一度壊れた関係の修復」について。自分に非があると思うと過去を反省し、「今後は○○します」と未来を誓う――というのがよくありがちですが、実はこのパターンがよろしくないと言うのです。いったい、どういうことなのでしょうか。
「仕事に対する妻の理解に感謝している」 納棺士として働く夫の心を支えるもの
「仕事に対する妻の理解に感謝している」 納棺士として働く夫の心を支えるもの AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、「働くこと」をテーマに夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2020年12月28日-2021年1月4日合併号では、納棺士の木村光希さん、妻の真由さん夫婦について取り上げました。
コロナ禍が加速させる「夫婦関係のモノ化」 もっとお互いの情緒的交流を
コロナ禍が加速させる「夫婦関係のモノ化」 もっとお互いの情緒的交流を カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦間で起きがちな問題を紐解く連載「男と女の処世術」。今回のテーマは「モノ化する夫婦関係」。自分に限ってそんなことはない――そう思いたいところですが、実は社会構造の変化でこの傾向が加速しているというのです。いったい、どういうことなのでしょうか。
夫婦のトラブル修復のヒント 「痛みを感じる」と「痛みに向き合う」はまったく違う!
夫婦のトラブル修復のヒント 「痛みを感じる」と「痛みに向き合う」はまったく違う! カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦間で起きがちな問題を紐解く連載「男と女の処世術」。今回のテーマは「痛みと向き合うこと」。夫婦間でトラブルを抱えた方はもちろん、これから抱えそうな方も必読の内容です。 *  *  *

特集special feature

    「帰省しなくてすむ」と喜ぶ妻たち 一方でオンライン帰省で「頻繁に電話がくるようになった」という悲鳴も
    「帰省しなくてすむ」と喜ぶ妻たち 一方でオンライン帰省で「頻繁に電話がくるようになった」という悲鳴も お盆が近づいている。例年なら、休暇を取って地方の実家に帰省するという人は多いだろう。だが、コロナ禍ではそうもいかない。小池百合子都知事も「この夏は『特別な夏』」として、旅行や帰省を控えるとともに、「オンライン帰省」などをするよう推奨している。同様の声は各地であがっている。実際、帰省は自粛してオンライン帰省ですませるという人は多いだろう。
    近づきたいけど近づけない 夫婦の「ハリネズミのジレンマ」
    近づきたいけど近づけない 夫婦の「ハリネズミのジレンマ」 カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦間で起きがちな問題を紐解く本連載。今回のテーマは「離婚のクーリングオフ」です。 *   *    *  もうしばらく前の話になりますが、中国の全人代で、香港版「国家安全法」の陰に隠れていましたが、中国民法典という法律が制定されたのだそうです。日本の民法と同じく、家族関係についても規定されており、同法では、離婚を届け出る夫婦は、届け出が受理されるまで1カ月待たなければならないと規定されているそうです。
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