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「夫婦」に関する記事一覧

「ビジネスは最高に刺激的なゲーム」という夫婦 次のステップは海外進出?
「ビジネスは最高に刺激的なゲーム」という夫婦 次のステップは海外進出? AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年10月25日号では、独立開業したレストランでオーナーシェフを務める杉浦仁彦さん、同レストランでホール、経理、制作を担当する杉浦清美さん夫婦について取り上げました。
社内恋愛が推奨される職場で結ばれた夫婦 社員200人の前で社長が結婚を祝福
社内恋愛が推奨される職場で結ばれた夫婦 社員200人の前で社長が結婚を祝福 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年10月18日号では、DYMで人材事業部主査代理を務める前畠宏美さん、同じくDYMで人材事業部課長代理を務める島袋太輔さん夫婦について取り上げました。
妻は低い声で夫に「あんたのママじゃないから」 夫婦の呼び名で抵抗がある呼称は?
妻は低い声で夫に「あんたのママじゃないから」 夫婦の呼び名で抵抗がある呼称は? ひと昔前は、妻を「家内」、夫を「旦那」と呼び、パートナーに呼びかけるときは「あなた」や「お父さん」、「おまえ」や「母さん」が一般的だった。昭和、平成を経て令和の現在、夫婦の呼び方は、どのように変化しているのだろうか。直近の統計を紹介しつつ、名前の呼び方に表れる現代の夫婦関係について考えた。
コロナ禍で夫婦円満の秘訣は同じ寝室? テレワークは「息抜きない」と専業主婦 満足度調査が示すリアル
コロナ禍で夫婦円満の秘訣は同じ寝室? テレワークは「息抜きない」と専業主婦 満足度調査が示すリアル 昨年から続くコロナ禍で、働き方に大きな変化が生じたことで、家庭での過ごし方や生活スタイルが一変したという人は少なくない。それによって今、夫婦の関係はどのように変化しているのか。最新の調査結果とコロナ禍の夫婦の現状を紹介。識者の解説とデータから夫婦関係を良好に保つコツを探った。
Facebookで“再会婚”した夫婦 一生ものの仕事とも出合った
Facebookで“再会婚”した夫婦 一生ものの仕事とも出合った AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年9月6日号では、会社員横澤真弓のさん、信用保証協会職員の横澤龍吉さん夫婦について取り上げました。

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「もう夫はいらない。邪魔されず生きたい」夫を断捨離する妻のリアル
「もう夫はいらない。邪魔されず生きたい」夫を断捨離する妻のリアル 23年にわたる結婚生活を解消した鈴木保奈美(54)と石橋貴明(59)、結婚16年で離婚した篠原涼子(47)と市村正親(72)。この2組は、いわゆる“略奪婚”から“おしどり夫婦”と呼ばれるようになり、最後は離婚を選択。いずれも妻側が「結婚」という枠から脱出したように見えることなど共通点は多いとフリーライターの亀山早苗氏は指摘する。
鈴木・石橋、篠原・市村の離婚も妻の“断捨離”? 悔いなくリセットする妻
鈴木・石橋、篠原・市村の離婚も妻の“断捨離”? 悔いなくリセットする妻 鈴木保奈美(54)と石橋貴明(59)が7月、23年にわたる結婚生活を解消。驚くのもつかの間、篠原涼子(47)と市村正親(72)が結婚16年で離婚した。いずれも表面上は互いを憎まず、妙にすっきりした新たな家族の形を示した。令和スタイルなのか、夫婦の“断捨離”。フリーライターの亀山早苗氏がレポートする。

特集special feature

    【夫編】離婚しても仲がいい元夫婦が「別れた理由」 バツイチの夫が2度目の結婚でも耐えられなかったこと
    【夫編】離婚しても仲がいい元夫婦が「別れた理由」 バツイチの夫が2度目の結婚でも耐えられなかったこと 石山尚樹さん(仮名・40歳)と貴子さん(仮名・41歳)は、2010年に結婚し、17年に離婚した。当時、子どもは5歳。子どもの親権は貴子さんが持ち、尚樹さんから養育費をもらいながら育てることになった。尚樹さんと子どもは月に数回、会っていて、時には泊まりで預かることもある。元夫婦関係は、子どもをはさんで良好だ。
    【妻編】離婚しても仲がいい元夫婦が「別れた理由」 妻が夫にどうしてもわかってほしかったこと
    【妻編】離婚しても仲がいい元夫婦が「別れた理由」 妻が夫にどうしてもわかってほしかったこと 石山尚樹さん(仮名・40歳)と貴子さん(仮名・41歳)は、2010年に結婚し、17年に離婚した。5歳の子どもの親権は貴子さんが持つが、尚樹さんと子どもは月に数回、会っていて、泊まりで預かることもある。元夫婦関係も良好だ。そんな2人はなぜ別れたのか。
    有吉結婚で希望者急増の「年の差婚」 性生活、介護、相続…実態は?
    有吉結婚で希望者急増の「年の差婚」 性生活、介護、相続…実態は? 芸能人たちの年の差婚が報じられるたびに、SNSでは「私にも経済的に安定した頼りがいのある年上の男性が現れないかな」「俺も若い女の子とラブラブな結婚して若返りたい」などの年の差婚に憧れるつぶやきが多数投稿される。それほど人気の年の差婚、その実態はいかがなものか?
    「イライラしちゃうけど許してね」と妻 夫や子どもに「生理前」をタブーにしない賢い対策
    「イライラしちゃうけど許してね」と妻 夫や子どもに「生理前」をタブーにしない賢い対策 突然イライラしたり、不意に涙が出てきたり、生理前は自分が制御不能になる――。月経に伴う身体症状については近年、社会でも認知されるようになったが、生理前に起こる心身の症状については、あまり知られていない。体の変化のほか、緊張感や不安の高まり、注意力の欠如や脱力感などメンタル面の不調を伴うことがあり、医学的には「月経前症候群:PMS(Premenstrual Syndrome )」と呼ぶ。特に心の症状が重い場合を「月経前不快気分障害:PMDD(premenstrual dysphoric disorder)」という。日常生活にも支障をきたすこともあるが、なかなか周囲の理解を得られず、トラブルを一人で抱えがちだ。今回は、漢方でPMSの症状が改善した漢方薬剤師の女性に話を聞いた。
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