週刊朝日

  • 平井伯昌

    平井伯昌

    萩野公介、五輪6位で引退も…平井コーチ「自分の水泳」を見つけたと評価

     指導した北島康介選手を始め、東京五輪で1大会2個の金メダルを獲得した大橋悠依選手など、数々の競泳選手を育てた平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練

    週刊朝日

    9/13

  • 「路上飲み」の楽しみは「空間と一体化する感覚」? 亀和田武「説得力あるね」

     作家・コラムニスト、亀和田武氏が数ある雑誌の中から気になる一冊を取り上げる「マガジンの虎」。今回は「ビッグコミックオリジナル」。*  *  * マンガ雑誌の頁をペラペラ繰っていくのって楽しいな。心が

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    9/13

  • 黒田民子

    黒田民子

    【家つまみ】パンにのせてもOK!「焼きナスのアンチョビマリネ」

     料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「焼きナスのアンチョビマリネ」。*  *  * 秋ナスがおいしい季節になりました。ナスは和洋中に使える万能食材ですが、私はこんがりと焼

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    9/13

  • 歯並びの乱れ、親知らずの放置は危険? 増加する中高年の歯の相談

     オーラルケアの意識の高まりに伴い、近年は虫歯で歯を失う人の数は減少傾向にある。一方で「歯並びの乱れ」や「親知らず」が原因で、思わぬ口腔内トラブルに見舞われるケースがあることは意外と知られていない。こ

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    9/13

  • すき家、王将、マツキヨ…「株主優待」9月に抑えたい銘柄とは!

     初心者からベテランまで幅広い個人投資家に人気の株主優待。9月は一年で2番目に優待銘柄が多い。一方、コロナ禍で優待制度に大きな変化も訪れている。アナリストや人気ブロガーに、これから仕込みたい9月の注目

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    9/13

  • 帯津良一

    帯津良一

    40年以上の“戦友”の死に帯津医師が「悲しいと思わない」理由

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を

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    9/13

この人と一緒に考える

  • 多彩で新しい現代短歌の20年を解説 ガイド本『はつなつみずうみ分光器』

     詩人・小説家の小池昌代さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『はつなつみずうみ分光器』(瀬戸夏子著、左右社 2420円・税込み)を取り上げる。*  *  * 現代短歌のブックガイドが出た。この20年(2

    週刊朝日

    9/12

  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    「磨くくらいなら歯なんか要らない」一之輔の友人・中田くん(仮)のやんちゃエピソード

     落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「やんちゃ」。*  *  * 日ハムの中田翔選手が巨人へトレードされました。しかも無償です。これは巨人へ

    週刊朝日

    9/12

  • 延江浩

    延江浩

    村上春樹原作の映画『ドライブ・マイ・カー』を巡る“白熱の対話

     TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は映画『ドライブ・マイ・カー』を巡る小説家・小川哲さんと監督・濱口竜介さんの対話について。*

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    9/12

  • 山田美保子

    山田美保子

    香取慎吾らが共同開発 “大人髪”を艶やかにするブローブラシ

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「JANTJE_ONTEMBAAR(ヤンチェオンテンバール) ブローブラシ」を取り上げる。*  *  *「若い美容師の

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    9/12

  • 「日本の社会派エンタメはファンタジー」 憲法学者、林真理子の「8050」を褒める

     中学生時代から法律に興味を持ち、現在は憲法学者として活躍する木村草太さん。そんな法律のプロが作家・林真理子さんの作品に注目した理由とは?【「差別と偏見の違い」とは? 憲法学者・木村草太がずばり解説】

    週刊朝日

    9/12

  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    松山英樹はもっと評価されていい? 丸山茂樹「難しいですね、世の中ってヤツは」

     ゴルファーの丸山茂樹さんが、石川遼選手、松山英樹選手について語る。*  *  * 国内男子ツアーの「Sansan KBCオーガスタ」(8月26~29日、福岡・芥屋GC)は、ジンバブエのスコット・ビン

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    9/12

この人と一緒に考える

  • 親族間殺人が増加中の日本 『近親殺人』に見る家族の辛苦

    『近親殺人』(石井光太著、新潮社 1650円※税込み)の書評を送る。評者は書評家の吉村博光氏。*  *  * 日本における殺人事件が減り続ける一方、近年、割合が高まっているのが親族間殺人だ。実に半数を

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    9/11

  • 護憲派の主張の背景に「第2次世界大戦の遺恨と警戒心」 憲法学者・木村草太が解説

     ニュース番組のコメンテーターとして活躍していたご経験もある憲法学者・木村草太さん木村さん。作家・林真理子さんとの対談では、憲法改正についてわかりやすく、教えてくれました。*  *  *林:私、この夏

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    9/11

  • 「差別と偏見の違い」とは? 憲法学者・木村草太がずばり解説

     子どものために書かれた入門書『ほとんど憲法 小学生からの憲法入門 上・下』など、多くの著書を持つ憲法学者・木村草太さん。作家・林真理子さんが多様性や女性活躍など、気になることを伺いました。【護憲派の

    週刊朝日

    9/11

  • コロナ禍で需要急増 新時代のペットロボットが生活を変える

     鉄腕アトムやドラえもんのように、ロボットと仲良く暮らす時代が訪れつつある。1999年発売の犬型ロボット・AIBO(アイボ)は一世を風靡し、今や多種多様なペットロボットが販売されている。人の暮らしに優

    週刊朝日

    9/11

  • 眞子さまの結婚どう思う? 瀬戸内寂聴が27歳スタッフに質問した結果

     半世紀ほど前に出会った99歳と85歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。*  *  *■横尾忠則「スジ金入りの肉体的朦朧体、大観よ

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    週刊朝日

    9/11

  • 「あいのり歯科医」が語った「支払い難しければ診察一回タダ」のワケ

    ある日、東京・東村山市の秋津駅(西武池袋線)から新秋津駅(JR武蔵野線)まで約300メートル続く商店街を歩いていると、ピンク色の派手な看板が目に留まった。近づいてみると、「あーす歯科」という名の歯科医

    週刊朝日

    9/11

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