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「林真理子」に関する記事一覧

〈ニンゲン観察モニタリングきょう出演〉中村獅童、息子・陽喜が「舞妓さんを連れて戻ってこなくて…」
〈ニンゲン観察モニタリングきょう出演〉中村獅童、息子・陽喜が「舞妓さんを連れて戻ってこなくて…」   15日放送の「ニンゲン観察バラエティモニタリング」(TBS・毎週木曜午後8時)の企画「もしも雪だるまが話しかけてきたら話す? 話さない?」に中村獅童が参加する。昨年出演した兄・陽喜くんに続き今年は弟・夏幹くんに雪だるまモニタリングを仕掛ける。息子のかわいい反応に中村獅童のパパの顔は!? そんな中村獅童の過去の記事を振り返る。「AERA dot.」2022年1月8日配信の記事を再編集したものです。本文中の年齢等は配信当時)
〈上田と女が吠える夜きょう出演〉高畑淳子が語る若さの秘訣「最後は知力。読む力も思考力も発信源は脳」
〈上田と女が吠える夜きょう出演〉高畑淳子が語る若さの秘訣「最後は知力。読む力も思考力も発信源は脳」 31日放送のトークバラエティー番組「上田と女が吠える夜」(日本テレビ・毎週水曜午後9時)は、「断れる女と断れない女」が大集合する。ゲストのひとり、高畑淳子は「PTA役員選出の空気に耐えきれず泣く泣く引き受けちゃうタイプ」だとぶっちゃける。トークがさえる高畑淳子の若さの秘訣とは?(2021年5月16日配信の記事を再編集したものです。本文中の年齢等は配信当時)
受験生の日大離れに拍車…志願者2万人減の予測も どちらも受かったら東洋大に進学が標準に?
受験生の日大離れに拍車…志願者2万人減の予測も どちらも受かったら東洋大に進学が標準に? 日大ブランドの低下が止まらない。アメフト部の「悪質タックル問題」以降も不祥事は終わらず、部員1人が大麻や覚醒剤を隠し持っていたとして逮捕(麻薬取締法違反罪で起訴)され、その後も2人が逮捕、1人が書類送検された。この件をめぐっては、大学側の管理のまずさも表面化し、学長と副学長の辞任、理事長の減給という処分に発展した。受験校を決めるタイミングでの不祥事拡大で、受験生の日大離れに拍車がかかっている。
阿川佐和子と林真理子が語る“活字対談のよさ”「インタビューが苦手だと思ってた」
阿川佐和子と林真理子が語る“活字対談のよさ”「インタビューが苦手だと思ってた」 「週刊朝日」で28年間続いた、林真理子さんの対談企画「マリコのゲストコレクション」。最後のゲストは、「週刊文春」で対談をされている阿川佐和子さん。対談のホストとして互いを意識されてきたお二人。阿川さんの熟練された「聞く力」に、マリコさんも思わず口を滑らせ(?)ます。お二人の「対談哲学」も垣間見え、最後には阿川さんからまさかの提案が……
大河ドラマ「光る君へ」に脚本家が不安のワケ「危険な企画だと思った」【後編】
大河ドラマ「光る君へ」に脚本家が不安のワケ「危険な企画だと思った」【後編】 大河ドラマ「功名が辻」(2006年)、「セカンドバージン」(10年)、「家売るオンナ」(16年)、「星降る夜に」(23年)など、数多くの人気ドラマの脚本を手がけてきた脚本家の大石静さん。6月22日から、宮藤官九郎さんとの共同作「離婚しようよ」がNetflixで配信されます。さらに、来年の大河ドラマ「光る君へ」の脚本を担当する大石さん。作家の林真理子さんが、まさにいま、執筆中である「光る君へ」の舞台裏に迫りました。

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    『風と共に去りぬ』主人公の「恋愛オンチ」ぶりを指摘 翻訳家・鴻巣友季子
    『風と共に去りぬ』主人公の「恋愛オンチ」ぶりを指摘 翻訳家・鴻巣友季子 『風と共に去りぬ』を訳しただけでなく、著書に『謎とき「風と共に去りぬ」』もある翻訳家・鴻巣友季子さん。そして、『風と共に去りぬ』の新訳『私はスカーレット』を刊行している作家・林真理子さん。同書に魅せられたお二方の対談は、話題は尽きませんでした。
    宮崎美子、自己肯定感の低さを告白 デビュー42年でも「役者としてあまりうまくない」
    宮崎美子、自己肯定感の低さを告白 デビュー42年でも「役者としてあまりうまくない」 俳優として第一線で、40年以上活躍する宮崎美子さん。公開中の映画「猫と塩、または砂糖」では、主人公の母親役を演じています。役者にとどまらず、クイズ番組でも知性派として大活躍。その博識ぶりは圧巻です。そんな宮崎さんが、作家・林真理子さんとの対談で、仕事からプライベートまで語ってくれました。
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