唐澤俊介

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力士の「お姫様だっこ」企画や、寝顔“萌え”の「千代丸たん」 日本相撲協会のSNSが人気の理由

力士の「お姫様だっこ」企画や、寝顔“萌え”の「千代丸たん」 日本相撲協会のSNSが人気の理由

両国国技館で大相撲九月場所が開催中だ。少し堅いイメージがある角界だが、日本相撲協会が運営するSNSでは違った一面を覗くことができる。力士の寝顔や、海辺で軽やかにジャンプする姿、健康診断の採血を怖がる様子などが投稿され、ギャップに“萌える”と話題なのだ。人気の秘密はどこにあるのか。
大相撲日本相撲協会
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阪神優勝おめでとう! 優勝時の名選手たちを振り返る 「JFK」、バース、掛布、岡田

阪神優勝おめでとう! 優勝時の名選手たちを振り返る 「JFK」、バース、掛布、岡田

プロ野球・阪神タイガースが14日、阪神甲子園球場で巨人を破り、18年ぶり6度目のセ・リーグ優勝を決めた。2位広島とは13ゲーム差をつけ圧倒した。甲子園で岡田彰布監督(65)が高々と宙を舞った。
阪神タイガース優勝おめでとう
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改造内閣は30点! 森永卓郎氏「景気が悪くなるのも当然です」と酷評

改造内閣は30点! 森永卓郎氏「景気が悪くなるのも当然です」と酷評

9月13日、岸田文雄首相は内閣改造・自民党役員人事を行い、第2次岸田再改造内閣が船出した。初入閣が11人、女性を過去最高タイの5人を起用するなど刷新感を出した。一方で、鈴木俊一財務大臣や松野博一官房長官などを留任させ、党内でも麻生太郎副総裁、茂木敏充幹事長らを続投させるなど骨格は維持した。
森永卓郎内閣改造
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小渕優子はなぜ注目される? 「政治とカネ」の問題で“表舞台”から姿を消しても選挙は無敵

小渕優子はなぜ注目される? 「政治とカネ」の問題で“表舞台”から姿を消しても選挙は無敵

内閣改造・自民党役員人事の目玉とされ、党4役の一つである選挙対策委員長に就任した小渕優子氏。元首相の父・恵三氏の後を継ぎ、「女性初の首相」を期待する声もあったが、2014年に政治資金をめぐる不明朗な会計処理で表舞台からは退いていた。満を持しての復活か。その人物像を事件の経緯や過去の報道から探る。
小渕優子ドリル優子
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ジャニーズの“長男”東山紀之氏に改革はできるのか 「犯罪を犯した会社」という意識の欠如

ジャニーズの“長男”東山紀之氏に改革はできるのか 「犯罪を犯した会社」という意識の欠如

故・ジャニー喜多川氏の性加害問題を受け、ジャニーズ事務所が7日、都内で記者会見を開いた。会見では、9月5日付で、藤島ジュリー景子氏が社長を退き、同日付で新社長に同事務所所属タレントの東山紀之氏(56)が就任することが発表された。会見には両氏のほか、「ジャニーズアイランド」の社長で、元V6の井ノ原快彦氏と弁護士の4氏が出席した。
ジャニーズ事務所東山紀之藤島ジュリー景子
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「立ち寝」の仮眠ボックスで本当に疲労回復はできるのか お疲れ気味の20代記者が体験してみた

「立ち寝」の仮眠ボックスで本当に疲労回復はできるのか お疲れ気味の20代記者が体験してみた

とにかく眠い。暑さのせいか、仕事の多さのせいか、まだ20代なのに毎日とにかく眠いのだ。
立ち寝疲労回復
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マネックス会長が私財1億円を投じて実現を目指す“総ルビ社会” 学力低下の懸念に専門家の見解は

マネックス会長が私財1億円を投じて実現を目指す“総ルビ社会” 学力低下の懸念に専門家の見解は

すべての漢字にルビを――。金融大手のマネックスグループ創業者で現代表執行役会長の松本大(おおき)氏が、今年5月下旬に自身がファウンダーとなり「ルビ財団」(東京都港区)を設立した。松本氏は2年間をめどに1億円の私財を投じるという。同財団は、出版物やウェブサイト、案内板などにルビを振るよう、出版社や自治体などに呼びかける活動を行っている。
学力マネックス漢字
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警視庁災害対策課のSNSはフォロワー数98万人 “中の人”も試した「時計で方角を知る」「スプーンで缶切り」

警視庁災害対策課のSNSはフォロワー数98万人 “中の人”も試した「時計で方角を知る」「スプーンで缶切り」

災害時などに役立つ情報を発信し続けている警視庁警備部災害対策課のX(旧Twitter)が人気だ。開設から約10年かけて、フォロワーは約98万人に「成長」した。「アナログ時計で方角を知る方法」「新聞紙で『薪』を作ってみた」「5円玉でトゲを抜きやすくする方法」「スプーンで缶切りに挑戦」など、毎日投稿される情報は、実際に“中の人”が確認し、検証したもの。災害時に、正確な情報を被災者たちに提供する場になることをめざしての試みだ。
災害警視庁Twitter
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慶応高の“美白王子”丸田湊斗選手の活躍で「ニベア」の日焼け止めが話題 担当者は「まさか」と驚き

慶応高の“美白王子”丸田湊斗選手の活躍で「ニベア」の日焼け止めが話題 担当者は「まさか」と驚き

甲子園に“ハンカチ”以来の「王子」が降臨した。慶応義塾高校(神奈川)の丸田湊斗選手が、「美白王子」「慶応のプリンス」と呼ばれ注目を集めている。SNS上では、彼の白い肌やイケメンぶりが絶賛され、「慶応の丸田くん野球やってんのに色白すぎ」「たしかにプリンス感満載。イケメンかつモデル体形」などのコメントが並ぶ。
丸田湊斗選手慶応義塾高校野球
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慶応高前監督が抱く「脱坊主」報道への違和感 「野球離れの原因にも目を向けてほしい」

慶応高前監督が抱く「脱坊主」報道への違和感 「野球離れの原因にも目を向けてほしい」

ベスト8も出そろい、さらなる盛り上がりを見せている全国高校野球選手権記念大会。例年、西日本勢が上位に勝ち進むいわゆる「西高東低」の流れになることが多いが、今年は東北が3校ベスト8までコマを進めるなど、東日本の代表が多く勝ち残っている。その中でも、今大会で大きな注目を集めているのが、激戦区神奈川を勝ち上がってきた慶応義塾高校だ。
慶應義塾甲子園高校野球
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