銀行員アラサー座談会で見えてきた 出世、年収、働き方… 日銀のマイナス金利政策がきっかけで本業の「融資」では稼げなくなった、このご時世。当の行員たちはどのように思っているのか。アラサー行員4人を集めて座談会を開いてみた。 働き方 1/21
「バブル入行組」は岐路 日本経済に翻弄された銀行員の「天国と地獄」 みずほ銀行のある支店では朝から全員が集められた。昨年10月28日。新聞が「10年間で1万9千人削減」などと報じたからだ。従業員の4分の1に達する。落ち着かない行員たちを前に、支店長が声を張り上げる。 働き方 1/17
「5万人のリストラ」から見えた 万年平社員の共通点とは? 24年間で、外資系・日系の世界的大企業から中堅企業まで、600社以上の人事改革と生産性向上を実現する。自らもその仕事術を実践することで、スタッフからプリンシパル(部長クラス)まで8年という驚異的なスピードで昇進する。 働き方 1/15 ダイヤモンド・オンライン
「スポーツクラブの主婦派閥がコワい」!? 濡れ落ち葉化する“定年女子” 人生の岐路で戸惑いながらも時代の先端を走り続けてきた働く女性たちが、いま「定年」を迎えつつある。ロールモデルなき時代のステージに待ち受けるものとは。 シニア働き方 1/12
西澤寿樹 正月明けに職場で「精神的にひきこもる」フラリーマンたち 正月気分が抜けて、そろそろ日常生活に戻るころ。我が家から離れ、職場でやっと一息付く人もいるかもしれない。それって精神的なひきこもりかも……。カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦やカップルの間に起きがちな問題をやさしく紐解く本連載。今回は夫と妻の「居場所」について解説します。 休暇働き方夫婦男と女結婚西澤寿樹 1/10
話題の「下ごしらえ」が自分を救う! 人気DJが明かす会話の“おもてなし術” 初対面の方と食事をする、初めての現場で仕事をする、子どもの学校で初めての親子行事があるなど、そういうときは、話題の「下ごしらえ」をしておきませんか。行き当たりばったりのノリで会話はできるかもしれませんが、せっかくなら、「会話のおもてなし」を差し上げて、「今日は楽しかった」「会えてよかった、また会いたい」と思ってもらって、関係を深めたいものです。 働き方働く女性朝日新聞出版の本読書 1/6
ロックバー経営者がベンチャー企業でコネクタに? 新しい複業のカタチ 「働き方改革」を目指す政府が「副業・兼業の推進」を打ち出したことで「一つの仕事に縛られない働き方」が盛り上がっている。目的は「小遣い稼ぎ」ではなく、人生100年時代に「代わりのきかない人材」になって、長く、やりがいを持って働き続けることだ。時代の転換点で、一歩先を行く複業ワーカーを取材した。 仕事企業働き方 1/5
部下を叱る時、「よくやっていると思うよ、君も」がNGフォローな理由 部下に耳の痛いことを伝え、更には成長の立て直しも支援する手法「フィードバック」。『実践!フィードバック』著書で東京大学准教授の中原淳氏は、実際の職場でうまく機能させるために、効果的なフレーズやNGフレーズを知った上で事後のフォローが大事だという。 働き方 1/4
50代必見!退職金の受取り方法で「手取り」は130万円も違う! 退職金は受取り方法によって手取りが130万円も違うことを知っていますか?年金受取りをすると会社が利息を付けてくれるので見た目は多いのですが、手取りベースだと「引かれるもの」が少ない一時金受取りのほうがおトクなのです。仕組みを見てみましょう。新刊『サラリーマンのための「手取り」が増えるワザ65』から、抜粋してご紹介します。 働き方 12/26 ダイヤモンド・オンライン
感情的な説教は「パワハラ」烙印 年上部下、ダメ若手を無難に使いこなす上司術とは? 過去の成功にこだわり、新しいやり方を受け入れようとしない年上部下。ちょっと厳しいことを言ったら、翌日から会社に来なくなる打たれ弱い若手……。人が勝手に育つ環境が崩壊し、日本企業における部下の指導・育成は難しさを増している。そんな中注目を集めるのが、「フィードバック」という部下の指導・育成手法だ。「耳の痛いことも部下に伝え、彼らの成長を立て直す」というフィードバックは、説教やダメだし、コーチングとは何が違うのだろうか。 仕事働き方 12/20
石井志昂 「遅刻・早退・バックレOK」の会議は甘過ぎ? テレビで特集された不登校新聞の独自ルールが話題沸騰 不登校の経験者や当事者たちが企画や取材に参加する日本で唯一の専門誌「不登校新聞」。その普段の会議や取材の様子が昼の情報番組で特集されると、ツイッター上では「遅刻・早退・バックレOK」という独自のルールが波紋を呼んだ。どうしてこんな方針を作ったのか、そもそもそれで"仕事"が回るのか、編集長の石井志昂さんが解説します。 仕事働き方 12/20
お金のプロが伝授する、「いい副(複)業」3つの鉄則 目先の収入より、長期的に収入が得られる仕組みを作り、自分の成長や目標達成につなげるのが「いい副(複)業」だが、それには3つの鉄則があるとファイナンシャルアカデミーグループ代表の泉正人さんは言う。 働き方 12/17
勤務先が複数社になったら社会保険に残業代は? 副業の疑問を社労士が回答 複数の会社で働くとなると、各種保険や残業代は一体どうなるのか気になるところ。副業や複業にまつわる疑問を特定社会保険労務士に聞いた。 働き方 12/17
日給2万5千円 広島県福山市の「副業」募集に応募殺到の理由 政府が「副業・兼業の推進」を打ち出したことで、副業を解禁する企業が増えてきた。そうした動きは、自治体にも影響を与えている。 働き方 12/17
副業は本当に「得」なのか? 海老原嗣生が語る「落とし穴」 働き方改革の一つとして「副業」を推進する機運が高まっている。本業と副業との両立は可能なのだろうか。雇用ジャーナリスト・海老原嗣生さんに聞いた。 働き方 12/17