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「働き方」に関する記事一覧

一目置かれ、仕事ができる人の共通点とは?
一目置かれ、仕事ができる人の共通点とは? 一目置かれ、仕事ができる人の共通点とは何でしょうか?!『20代に伝えたい50のこと』(ダイヤモンド社)の著者秋元祥治さんは、「単に担当している仕事を早くそして高いパフォーマンスで行える、ということだけではない」と語ります。本記事では、『20代に伝えたい50のこと』から抜粋しながら、メッセージをお伝えしていきます。
梨花「40代は甘くない」ファッション、子育てでコツコツ地道に取り組んだあること
梨花「40代は甘くない」ファッション、子育てでコツコツ地道に取り組んだあること 女性ファッション誌でカバーを飾り、業界では「彼女が着れば売れる」という伝説を持つモデル・梨花(44)。自身がトータルプロデュースするブランドは女性たちに人気で、ハワイでの子育てやそのライフスタイルも注目を集めている。だが、そのまぶしいイメージの一方で「実は自信を無くしていた」と明かす。40代の梨花はどう年齢を重ねていくのか、どんな女性像を見せていくのか。今の思いを聞いた。
浜矩子「政府の働き方改革は、『働く方々』のための改革ではない」
浜矩子「政府の働き方改革は、『働く方々』のための改革ではない」 浜矩子(はま・のりこ)/1952年東京都生まれ。一橋大学経済学部卒業。前職は三菱総合研究所主席研究員。1990年から98年まで同社初代英国駐在員事務所長としてロンドン勤務。現在は同志社大学大学院教授で、経済動向に関するコメンテイターとして内外メディアに執筆や出演 政府の働き方改革は、『働く方々』のための改革ではない(※写真はイメージ)  経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。

この人と一緒に考える

理研で365人が雇い止め 改正労働契約法の“抜け道”が生んだ悲劇
理研で365人が雇い止め 改正労働契約法の“抜け道”が生んだ悲劇 日本の科学技術研究をリードする理化学研究所で、大規模な雇い止めが迫る。研究アシスタント、事務業務員ら365人が雇い止めの対象となる。2013年4月に施行される改正労働契約法の影響で、同法では、有期雇用が5年を超えれば労働者が無期雇用に転換できる「5年ルール」が適用されるのだ。不当労働行為の救済を申し立てたが、契約満了には間に合いそうにない。対象者の怒りの矛先は、使用者だけではなく、法律にも向かった。

特集special feature

    「年収1600万円以上」が約半数 やっぱり医者はお金持ち!? 現役医師の年収と貯金を調査
    「年収1600万円以上」が約半数 やっぱり医者はお金持ち!? 現役医師の年収と貯金を調査 医学部人気が続いている。医師は「不況に強い」「高収入」などのイメージが定着しているようだが、実際、現役医師はどのように考えているのだろうか。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、医師専用コミュニティーサイト「MedPeer」の協力を得て、現役医師507人にアンケートを実施。「年収は悪くないが、時給に換算すると良くない」「やりがいはあるけど責任も大きい」「長期間の休みが取れない」など、さまざまな声が届いた。ここでは、年収と貯金について医師の「リアル」を調査した。

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