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「クリスマス」に関する記事一覧

pecoクリスマスプレゼントは空からボトン! お母さんの大胆演出と大事にしたサンタ信じる心
pecoクリスマスプレゼントは空からボトン! お母さんの大胆演出と大事にしたサンタ信じる心 pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回のテーマはクリスマスについて。実は、サンタクロースはいるといまでも“信じている”というpecoさんですが、自身が子どもの頃のお母さんのサンタの演出はすごかった!
サンタを信じる小6の息子に真実をどう伝えるべきか悩む48歳母親に、鴻上尚史が「無理して伝える必要はない」と説いた深い理由
サンタを信じる小6の息子に真実をどう伝えるべきか悩む48歳母親に、鴻上尚史が「無理して伝える必要はない」と説いた深い理由 サンタを信じている小6の息子に、どう真実を明かすべきか悩む48歳母親。いつか真実を知って息子が傷ついてしまう可能性を恐れる相談者に、鴻上尚史が「無理して伝える必要はない」とした上で、これが「将来のための合理的思考の重要なレッスン」になる、と説いた深い理由とは。
愛子さまは赤いコートのクリスマスカラー 天皇陛下と雅子さまと「お忍び」でたずねたイルミネーションスポットはどこ?
愛子さまは赤いコートのクリスマスカラー 天皇陛下と雅子さまと「お忍び」でたずねたイルミネーションスポットはどこ? イルミネーションが、街を幻想的に照らす季節になった。コロナ禍以前、天皇陛下と雅子さま、そして長女の愛子さまが、都内にあるクリスマスのイルミネーションなどを「お忍び」で見学するのは、ご一家の昔からの恒例行事だった。街に賑わいと華やぎが戻ってきた今冬、ご一家の姿を見ることができるだろうか。
十字架で処刑中に“人生大逆転” キリストの言葉で天国行きが確定した「善良な強盗」
十字架で処刑中に“人生大逆転” キリストの言葉で天国行きが確定した「善良な強盗」 西暦30年4月7日、イエス・キリストはエルサレムの外れにあるゴルゴタの丘で、十字架に磔にされた。その時、共に磔刑をうけていた強盗のうちの一人が「お前が本当に救世主なら、自分と俺たちを救ってみせろ!」とイエスに汚い言葉を浴びせた。それを制したもう一人の強盗・ディスマスに、イエスが天国行きを確約したことで“例外的に”聖人認定され、のちに「善良な強盗」という称号で呼ばれることになった。強盗の罪を犯し処刑されながら、聖人となって人生を大逆転させた男は、歴史上ほかに見つけられない。清涼院流水氏の新著『どろどろの聖人伝』(朝日新書)では、さまざまな聖人伝の中で、磔になってからのイエス・キリストの奇跡についても書かれている。同著から一部を抜粋、再編集し、紹介する。
“サンタクロース”はキレて投獄されていた 隣人にこっそりお金を配っていた「聖人」
“サンタクロース”はキレて投獄されていた 隣人にこっそりお金を配っていた「聖人」 サンタクロースは、4世紀前半、トルコ南西部の教会で司教を務めていたニコラウスという人物が元となっている。裕福で、莫大な財産をもっていたニコラウスは、貧しい隣人の家に金塊を投げ入れた元祖「お金配りおじさん」だった。クリスマスと並んで日本人でも広く知られているのはバレンタインデーだが、こちらにも元になったイタリア人司祭がいた。清涼院流水氏の新著『どろどろの聖人伝』(朝日新書)では、キリスト教国で親しまれている聖人伝が書かれている。同著から一部を抜粋、再編集し、“サンタクロース”と“ヴァレンタイン”について紹介する。

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相次ぐ原材料費高騰、クリスマスケーキやおもちゃに影響は? 「サンタ不信を生ませない」とメーカー躍起
相次ぐ原材料費高騰、クリスマスケーキやおもちゃに影響は? 「サンタ不信を生ませない」とメーカー躍起 11月も中旬を過ぎ、早いところでは街にイルミネーションが灯り始めるなど、少しずつクリスマスムードが漂ってきている。一方、世界的な原油価格の高騰やコロナによる生産体制への影響などにより、おもちゃやケーキなど、クリスマスの定番商品の原材料費が軒並み高騰している。本格的なクリスマス商戦を前に、品薄や値上がりの心配はあるのか? メーカーや業界関係者に聞いた。
京のクリスマスに愛でたい 心温まる昭和のレトロ喫茶と贈り物
京のクリスマスに愛でたい 心温まる昭和のレトロ喫茶と贈り物 国内外の人々を惹きつけてやまない京都。その四季折々の魅力を、京都在住の人気イラストレーター・ナカムラユキさんに、古都のエスプリをまとったプティ・タ・プティのテキスタイルを織り交ぜながら1年を通してナビゲートいただきます。愛らしくも奥深い京こものやおやつをおともに、その時期ならではの美景を愛でる。そんなとっておきの京都暮らし気分をお楽しみください。
生活保護切り下げ、「クリスマスなくていい」とシングルマザーから怒り続出
生活保護切り下げ、「クリスマスなくていい」とシングルマザーから怒り続出 厚生労働省が生活保護費を引き下げる案を打ち出した。食費や光熱費などの「生活扶助費」を最大5%減額する方針だ。生活保護基準の切り下げは、経済的に苦しい家庭の子どもへの就学援助や、介護保険料の減免、税制、最低賃金の水準など、受給者だけではなく、私たちの日々の暮らしにも影響を与える。実は、誰にとってもひとごとではない。
クリスマスイブは「彼氏がいてもほかの男と…」「高価なプレゼントより手料理」 変化するイマドキ女子の意識調査
クリスマスイブは「彼氏がいてもほかの男と…」「高価なプレゼントより手料理」 変化するイマドキ女子の意識調査 いつもは手の届かない高級レストランで、ブランド品の紙袋を抱えた彼と食事――。かつては誰もが憧れたそんなクリスマスイブの過ごし方は、もはや過去の遺産になっている。クリスマスを1人で過ごす「クリぼっち」という言葉も定着し、いまでは彼氏がいても別の男性と過ごす人が多い、というのだ。

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    「世相サンタクロース」に異変!? 話題盛りだくさんの2016年サンタに選ばれたのは“あの人”
    「世相サンタクロース」に異変!? 話題盛りだくさんの2016年サンタに選ばれたのは“あの人” SMAP解散騒動、“ゲス不倫”に始まり、待機児童問題、東京五輪エンブレム、ポケモンGO、リオ五輪、プロ野球セ・リーグの広島優勝と、さまざまな話題が浮かんでは消えた2016年。そんな激動の年の終わりに話題をさらったあの人物が、神戸・異人館の「世相サンタクロース」に“異変”を起こしている。
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