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コロナ、これから ~みんなで考えるウィズコロナ~
コロナ、これから ~みんなで考えるウィズコロナ~
17世紀の「ペスト」のパンデミック対策ではハーブが用いられていた 現代でも役立つ活用法
17世紀の「ペスト」のパンデミック対策ではハーブが用いられていた 現代でも役立つ活用法 世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルス感染症を「パンデミック」と宣言してから約2年が経ちました。そもそもパンデミックとは、感染病の世界的大流行を意味し、紀元前より人々はペストをはじめとする「疫病」といくども戦ってきました。その様々な場面で、ハーブの活用を見受けることができます。今回はパンデミックの歴史におけるハーブの活用法について、日本メディカルハーブ協会理事の木村正典先生にお聞きました。本記事は、日本メディカルハーブ協会HPの記事を一部改変してお届けします。
オミクロン対策 行政主体から医療現場や患者さん目線に!日々の外来で思うこと
オミクロン対策 行政主体から医療現場や患者さん目線に!日々の外来で思うこと 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「コロナ治療薬を処方して考えたこと」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
修学旅行が中止になっても コロナ禍の特別支援学校が諦めなかった「学び」の場とは
修学旅行が中止になっても コロナ禍の特別支援学校が諦めなかった「学び」の場とは 「インクルーシブ」「インクルージョン」という言葉を知っていますか? 障害や多様性を排除するのではなく、「共生していく」という意味です。自身も障害を持つ子どもを持ち、滞在先のハワイでインクルーシブ教育に出会った江利川ちひろさんが、インクルーシブ教育の大切さや日本での課題を伝えます。
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