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「受験」に関する記事一覧

「ホストファミリーになれば点数上がりますか」 入試の「主体性評価」で生徒が打算的に?
「ホストファミリーになれば点数上がりますか」 入試の「主体性評価」で生徒が打算的に? 大学入学共通テストの英語民間試験の延期に続き、国語や数学の記述式問題も政府が延期の検討を始めた。大学入試改革のもう一つの柱とされる「主体性評価」にも、現場の教員たちが懸念を示している。現場の声などを取材した、AERA 2019年12月16日号の記事を紹介する。
大学合格者数ランキング! 埼玉や神奈川の上位校「異変」は湘南新宿ラインが影響?
大学合格者数ランキング! 埼玉や神奈川の上位校「異変」は湘南新宿ラインが影響? 2020年度から大学入学共通テストがスタートする。先行きが見えない改革に不安の声が上がる中で、着実に合格実績を伸ばしている高校がある。キーワードは生徒の自主性を育てる教育だ。AERA 2019年11月4日号では、東京大、京都大、大阪大など難関10国立大への合格者数を調査し、独自にランキング。全国160高校の「合格力」を特集した。ここではその一部を紹介する。
最新「医学部合格者数」ランキング! 名門ラ・サールにも”変化”の波
最新「医学部合格者数」ランキング! 名門ラ・サールにも”変化”の波 2020年度に導入される大学入学共通テストへのカウントダウンが始まっている。大学合格実績をひもとくと、変化の時代にも耐えうる「強い高校」が見えてきた。AERA 2019年11月4日号では、東京大、京都大、大阪大など難関10国立大と医学部への合格者数をそれぞれ調査し、独自にランキング付けした。ここではその一部を紹介する。
開成、北野、修猷館…「難関10国立大に強い高校」ランキング! 筑駒や灘のターゲットは?
開成、北野、修猷館…「難関10国立大に強い高校」ランキング! 筑駒や灘のターゲットは? 2020年度に導入される大学入学共通テストへのカウントダウンが始まっている。大学合格実績をひもとくと、変化の時代にも耐えうる「強い高校」が見えてきた。AERA 2019年11月4日号では、東京大、京都大、大阪大など難関10国立大への合格者数を調査し、独自にランキング。全国160高校の「合格力」を特集した。ここではその一部を紹介する。
33私大の「経営力」を丸裸に 健全性は帝京、資産運用力と成長性は東京理科
33私大の「経営力」を丸裸に 健全性は帝京、資産運用力と成長性は東京理科 大学を選ぶ基準は偏差値、教育内容、研究成果だけではない。大学淘汰の時代を生き残る「経営力」も重要だ。専修大学商学部の小藤康夫教授が、各大学が公表した「事業活動収支計算書」と「貸借対照表」から算出。国内有名33私大の「資産運用力」「基本金組入率」「自己資本比率」を比較した。AERA 2019年10月21日号に掲載された記事を紹介する。

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33私大、淘汰されないのは? 純利益は東洋、ROEは日本女子が早慶抑えトップ
33私大、淘汰されないのは? 純利益は東洋、ROEは日本女子が早慶抑えトップ 大学を選ぶ基準は様々だ。偏差値。教育内容。研究成果。もう一つ、大学が存続し続けるために重要なのが「経営力」だ。有名私大を「売上高」「純利益」「収益性」「純資産の増減率」で比較した。淘汰の時代を生き残る大学はどこだ。AERA 2019年10月21日号に掲載された記事を紹介する。
私大医学部ランキング「6年間でかかる学費」に動きあり? 最新版!2020年度の入試情報分析
私大医学部ランキング「6年間でかかる学費」に動きあり? 最新版!2020年度の入試情報分析 2019年度の入試は、女子や多浪生の合格者が増えて、公平な入試になりました。最後のセンター試験となる20年度入試は、どのような入試になるのでしょうか。現在発売中の週刊朝日MOOK『医学部に入る2020』では、予備校関係者に取材し、20年度に「入試内容が変わる大学」や「6年間でかかる学費」を調査。参考にして、合格を勝ち取りましょう。
面接で親の学歴や職業を聞かれ… 医学部入試に根強く残る「男女差別」と「鈍感力」
面接で親の学歴や職業を聞かれ… 医学部入試に根強く残る「男女差別」と「鈍感力」 東京医科大に端を発する医学部の不正入試問題発覚から、およそ1年が経過した。今年6月末には文部科学省が「不適切」と指摘した10大学について今年度入試の結果を公表し、多くの大学が「改善した」との評価を受けた。しかし、ナビタスクリニック新宿院長の濱木珠恵医師は、2019年度入試の結果をみても「多くの大学は男性優位を続けている」と明かす。

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    給食費を払わずに高価なブランド服を着させて… 教師が語る「集金」「ブラック部活」の現実
    給食費を払わずに高価なブランド服を着させて… 教師が語る「集金」「ブラック部活」の現実 AERA dot.が9日に配信した「教育学部の志願者数が約10年で激減」の記事にもあるが、都市部の大学を中心に、教育学部の志願者数が大きく減少している。長時間労働でブラックだと言われている教員だが、実情はどうか。また、モンスターペアレント、モンスターチルドレンの出現で、教育現場にはどのような苦労があるのか。ここでは特に苦労が多いと言われる小学校教員らの声をお伝えする。
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