「北京2022」に関する記事一覧

「いや~ぎりぎりだったなって」 平野歩夢が逆転の金メダルを振り返る

「いや~ぎりぎりだったなって」 平野歩夢が逆転の金メダルを振り返る

 北京冬季オリンピック(五輪)のスノーボード男子ハーフパイプで金メダリストとなった平野歩夢(23)が3月7日、東京・銀座で、トークイベントに出演した。自身がアンバサダーを務めるオメガの主催。紺のスーツ

AERA

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  • 羽生結弦が全ての幸せを込めて舞う「春よ、来い」 エキシビションで華麗な演技

     北京五輪のフィギュアスケート・エキシビションの主役は、やはり羽生結弦だった。華麗な演技を披露するとともに、仲間たちと交流しながら会場を盛り上げた。AERA 2022年3月7日号の記事を紹介する。* 

    AERA

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  • ワリエワの“無心”で観られなくなった美しい演技 大会出場を続ける前に「すべきこと」

     北京五輪のフィギュアスケート・女子シングルが始まる直前まで、カミラ・ワリエワ(ROC)は絶対的な優勝候補だった。 15歳でシニアデビューした今季、出場したすべての試合で優勝、世界最高得点を数回にわた

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  • 下重暁子

    下重暁子

    平野歩夢のドライな若者言葉に好感 作家・下重暁子「他人に気を使わないところが好き」

     人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、無理をしない大切さについて。*  *  * このところ体調不良である。熱はないし、もともと低体温な

    週刊朝日

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  • 辛い思いもあれど「最も身近に世界最高の選手がいた」 五輪で活躍するきょうだいの絆

     北京五輪では10組のきょうだい選手が日本代表として活躍した。どうしてこれほど多いのか。専門家や五輪経験者に聞いた。AERA 2022年2月28日号の記事を紹介する。*  *  * 涙を流す高木菜那(

    AERA

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  • 真価は五輪後に フィギュア「りくりゅう」ペア7位の「快挙」が持つ意味

     団体戦の銅メダルに始まり、男子銀・銅、女子で銅と、メダルラッシュだった北京五輪フィギュアスケート日本勢。最後の種目となった2月18日、19日のペアの競技では、「りくりゅう」こと三浦璃来・木原龍一ペア

    週刊朝日

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  • 北京五輪でバッハ会長の株がさらに下落「このままでは五輪開催が支持されない」の嘆き

     様々なドラマが生まれた北京五輪。20日の閉会式で話題になったのは国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長の挨拶だった。 約9分間の挨拶で、「五輪精神がこれほどまでに輝いたのは、中国の皆様が文句な

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この人と一緒に考える

  • カーリング人気に繋がった「声の丸聞こえ」 汚い言葉や作戦が漏れる危険性は?

     20日に幕を閉じた北京冬季五輪。盛り上がった競技としてスキージャンプ、スノーボード、フィギュアスケートなどが挙がるが、カーリングもその一つに数えられるだろう。 女子の日本代表として出場した「ロコ・ソ

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  • 北京五輪が閉幕!中国人が感謝する日本人3人

     2月20日に北京冬季五輪が全日程を終えた。熱戦の裏では人権問題に対する欧米諸国の開会式の外交ボイコット、ウクライナ代表選手による競技中の「戦争反対」のメッセージ、そしてロシア五輪委員会(ROC)のカ

    東洋経済

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  • シェルバコワ「重圧かかっているのが分かった」 ドーピング問題に揺れたワリエワがミス続き4位

     ドーピング問題に揺れる中で始まった北京五輪フィギュアスケート女子フリー。五輪史上に残る、異様な雰囲気のなかでの戦いとなった。最終滑走のワリエワはフリーの演技後に落胆の表情を見せた。AERA 2022

    AERA

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  • 羽生結弦のねんざ公表 さんま「言ってほしくなかった」に賛否両論の声

     お笑いタレントの明石家さんまが19日夜、パーソナリティーを務めるMBS「ヤングタウン土曜日」に出演。北京五輪でフィギュアスケート男子の羽生結弦について言及したコメントが反響を呼んでいる。 大会3連覇

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  • 羽生結弦、平野歩夢、小平奈緒…北京五輪で「印象深かった」日本人選手の言葉

     連日のメダルラッシュとなった北京冬季五輪。過去の大会同様、数々の名勝負、名シーンが生まれたが、同時に選手たちが競技直後に発した「言葉」の数々もまた非常に印象的だった。この冬、北京の地で生まれた「名言

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  • 羽生結弦、あと0.03秒あれば4回転半も成功か「挑戦を貫く姿勢が彼の真骨頂」

     北京五輪最大の焦点だったフィギュアスケート男子・羽生結弦の3連覇はならなかった。転倒のリスクを厭わず、4回転アクセルという前人未到のジャンプに挑んだのはなぜだったのか。世界が注目した魂の4回転半を振

    週刊朝日

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この話題を考える

  • 宇野昌磨、スケートへの向き合い方に変化? 18歳の新星・鍵山優真の存在

     五輪初出場にして銀メダルという快挙を成し遂げたのが、18歳の鍵山優真だ。6日のフィギュアスケート男子・団体戦のフリーの演技では、これまで試合で決めたことがなかった4回転ループを決めるなど、五輪期間中

    週刊朝日

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  • 「ロコ・ソラーレ」銀メダル! マイナー競技のカーリングが「熱中者続出」の国民的人気スポーツになった理由

     北京冬季五輪最終日の20日、カーリング女子日本代表「ロコ・ソラーレ」が決勝戦でイギリスと対戦。3対10で敗北するも、日本の過去最高成績となる銀メダルを獲得した。 多くの日本人に喜びと感動を与え、銅メ

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  • 村上信五、松岡修造、荒川静香…北京五輪キャスター評価を上げた人下げた人 炎上キャラが意外な好感度

     2月4日に開幕した北京五輪が20日閉会式を迎える。5日にモーグル男子の堀島行真選手の銅メダルに始まり、20日のカーリング女子の決勝戦まで、各テレビ局も熱戦を伝えてきた。*  *  * 10日にNHK

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  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    高梨沙羅らの失格に思う 「飛ぶ前に着替えてといってあげたらいいじゃない」丸山茂樹

     丸山茂樹は、北京五輪スキーキャンプの混合団体の失格について、思うところがあったという。*     *  * 丸山茂樹氏は、 まずは「週刊朝日」が創刊100周年を迎えられ

    週刊朝日

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  • 冬季五輪で「きょうだいアスリート」が多い理由 成田童夢が語る「コーチ不足の事情」と妹・今井メロの存在

     北京五輪もいよいよ大詰め。今大会ではきょうだいアスリートの存在感が目立つ。スピードスケートの高木菜那(29)・美帆(27)姉妹、スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢(23)・海祝(19)兄弟、ノル

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  • 東尾修

    東尾修

    失格で謝罪の高梨沙羅に、軽はずみな「責任を負わないで」は言えない 東尾修

     西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、北京五輪スキージャンプ混合団体で失格となった高梨沙羅に「一度リセットしてほしい」と願う。*     *  * 北京五

    週刊朝日

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