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宇宙ステーションの建設ラッシュ ISSの退役で中国とロシアがタッグ、民間企業も参入

宇宙ステーションの建設ラッシュ ISSの退役で中国とロシアがタッグ、民間企業も参入

 ISSの退役が2030年に迫るなか、各国各社は現在、8機の新型宇宙ステーションの開発・製造・建設を進めている。以後10年間で、宇宙における国際バランスは大きく変貌する。AERA2023年1月30日号

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2時間前

  • 沖昌之

    沖昌之

    【沖昌之】台湾の市場で出会った茶トラ兄弟「分身の術!…ニャ~ンてね」

     主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「本日はダブルのニャルソックでお守りします。」

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    3時間前

  • 箱根駅伝で失速の原因は血糖値の乱高下を起こした可能性 食事法の影響も

     正月名物の箱根駅伝では、山登り区間などレース途中で失速する選手が見られる。万全な体調で臨んだ選手たちに何が起こったのか。原因は何か。専門家に聞いた。AERA 2023年1月30日号より紹介する。* 

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    8時間前

  • ジェンダーや性問題を考える「足場作り」が大事と清田隆之 大原則は「自分には基本的人権がある感覚」

     学校で性教育だけでなく、家庭での親の役割も重要だ。大人は子どもにどのように接したらいいのだろうか。恋バナ収集ユニット「桃山商事」代表・清田隆之さんに聞いた。AERA 2023年1月30日号の記事を紹

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    9時間前

  • 野田聖子議員に聞く性教育 「結婚するまで生理があれば何歳でも産めると思っていた」

     性情報にあふれる現代、正しい性教育は暮らす子どもを守るだけでなく、セクハラや強制性交罪などの抑止も期待できる。だが、多くの学校は学習指導要領の「はどめ規定」のため、積極的な性教育の実施をためらってい

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    12時間前

  • 52歳の羽生善治が第2局で見せた、常識外の金打ちの妙手 20歳の藤井聡太に挑戦する王将戦七番勝負

     20歳の藤井聡太と52歳の羽生善治のドリーム対決となった王将戦七番勝負。第3局は1月28、29日におこなわれる。その戦いが決着する前に、第2局で見せた羽生らしい常識外の妙手を振り返る。*  *  *

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    12時間前

  • 常に老若男女で“ざわついている”書店 ポイントは「探しやすさ」を考慮しない店内設計

     リアル書店の減少に歯止めがかからない。そんななか、自治体が設置・運営に乗り出す書店も現れた。その狙いは何か。「書店文化」の灯は守られるのか。AERA 2023年1月30日号の記事を紹介する。*  *

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    13時間前

この人と一緒に考える

  • 夫の仕事全般をサポートし、家事をすべて行う妻 家父長的な考えのない「共働き」の形

     AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2023年1月30日号では

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  • 商業主義に消費されない、人間の新淵に迫る舞台を 演出家・上田久美子

     演出家、上田久美子。宝塚歌劇団の人気演出家だった上田久美子は、その成功にすがることなく退団。フリー1作目に選んだのはオペラだった。大衆演劇一座に泊まり込みで取材し、さらには文楽の手法で作り上げる。こ

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  • 関根勤は性の疑問にごく普通の態度で 娘・麻里「私も家族と自然に話したい」

     性教育やジェンダー教育で、多様な性や区別しないことを伝えたいと願う人が増えている。関根麻里さんもその一人だ。父・関根勤さんの性教育への姿勢、子育ての場で実践していることなどを聞いた。 AERA 20

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  • 日本の性教育の遅れの裏に「自民党と旧統一教会」 足かせ「はどめ規定」が生まれた背景

     性情報にネットで簡単にアクセスできる時代、性についての正しい知識を子どもたちに伝える重要性が増している。だが、多くの学校では積極的な性教育を行えていない。障壁となっているのは、学校指導要領の「はどめ

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  • 不受験の方が有利になるケースも? 都立高入試の英語スピーキングテスト「逆転現象」のカラクリ

     都立高入試に導入された中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)で起こる「逆転現象」が、受験生を不安にさせている。不受験者が受験者の点数を上回る可能性があるテストは、「公平な入試」と呼べるのか。A

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  • しいたけ.

    しいたけ.

    結婚には3つの要素がある フィーリングよりお互い協力し合えるかが大事 しいたけ.さんがアドバイス

     AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。*  *  *Q:推し活をして

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この話題を考える

  • ジェーン・スー

    ジェーン・スー

    ジェーン・スー「勉強も仕事も深夜に宿る特別なパワー」

     作詞家、ラジオパーソナリティー、コラムニストとして活躍するジェーン・スーさんによるAERA連載「ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして」をお届けします。 *  *  * 夜に書いたラブレ

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  • 中学校では習わない文法を出題 都立高入試に導入された英語スピーキングテストに非難集中

     昨年11月に行われた都立高入試に導入されたスピーキングテストで、学習指導要領を逸脱した表現が出題されたことに対して、批判が相次いでいる。AERA 2023年1月30日号の記事を紹介する。*  *  

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  • 紅白は「若者偏重」なのか? NHKチーフプロデューサーは「否定」キャスティングの裏側

     昨年の大みそかの「第73回NHK紅白歌合戦」は、第2部の平均世帯視聴率が35.3%と、前回より1ポイント上がった。数字が上向いた一方、若者に人気の出場者が目立ったことから、「若者偏重」という声があが

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  • ryuchell「性教育」を語る 「被害に遭った時に『オラァッ』と言える力」が重要

     大切な人や自身を守るために、正しい性の知識を身につけることは必須。子どもの年齢に応じて、家庭で性教育に向き合うことも大切だ。ryuchellさんは、息子に3歳ころから性教育を始めたという。性教育につ

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  • 国内コロナ BA5の次はBA.2.75かXBBか 米国で流行する「XBB.1.5」の懸念 

     新たなオミクロン株の亜系統が次々と出現するなか、どの亜系統が主流になるか注目されている。中でも「XBB.1.5」は、米国を中心に主流の亜系統になりつつある。どんな性質を持っているのか。AERA 20

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  • 小島慶子

    小島慶子

    小島慶子「消費され攻撃されるのは誰? 『いいね!』ボタンを押す前に」

     タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの

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