週刊朝日写真記事一覧

  • 女性アスリートも快挙連発! スポーツ界の注目若手選手5人

     麗(うら)らかな陽気のもと、花見で大騒ぎ……は避けねばならない今春。スポーツ観戦で、爽快さを満喫してはどうだろう。 若きアスリートの進境が著しい。女子ゴルフでは、今年初戦

    週刊朝日

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  • 京大だから奇人変人が生まれる? プロ雀士、パズル博士、手品師、林業女子

     卒業生8人がノーベル賞を受賞するなど、京大は個性あふれる人材が輩出することで知られる。「奇人」や「変人」と呼ばれることは、学内では勲章に値する。プロ雀士(じゃんし)、パズル博士、マジシャン、林業女子

    週刊朝日

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  • 超難関大学の女子大生が好きが高じてストリッパーになった仰天の理由 今や客の4割が女性

     ここ数年、ストリップ劇場の客席に女性の姿が増えている。老舗「浅草ロック座」では、時には客の4割前後を占めるほどだという。さらには、ストリップ好きが高じて踊り子になったケースもある。なぜ、彼

    週刊朝日

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  • 志村けんさん一周忌 川上麻衣子さんが語る猫とのお酒の飲み方

      志村けんさん(享年70)が新型コロナウィルスによる肺炎で亡くなったのは昨年3月29日。一周忌を迎え、志村さんと一時期、同じマンションに住み、フジテレビ系の「志村X」(1996年~97年)などのコン

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  • 東大合格者40年連続1位の「開成」 卒業生のクイズ王・伊沢拓司が魅力語る

     東大合格者数ランキングで40年連続1位が確定的となった私立中高一貫校の開成(東京都荒川区)は、1871年創立という長い歴史を持つ。これまで政界や財界、文壇、音楽界など幅広い分野に卒業生を送り込んでき

    週刊朝日

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  • おうちで花見の「桜盆栽」が人気 ソメイヨシノにしだれ桜も

     盆栽というと、松の枝ぶりなどに技巧を凝らす渋~い趣味だと思われがちだ。 しかし今、熱い注目を浴びているのは、可憐な桜。手のひらサイズのものもあり、特に女性からの人気が高い。「ステイホームで自然に触れ

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 東大合格者40年連続1位の開成高校 官僚になぜ、出身者が多いのか? OB「官僚向きの人を選抜」

     現役官僚の卒業校として知られる私立中高一貫校の開成(東京都荒川区)。東大合格者数ランキングでは40年連続1位が確定的となった。東大に進学し、官僚となるOBが多いのだ。そんな開成の気質をOBたちに聞い

    週刊朝日

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  • 衝撃の無罪!警官が被告に覚醒剤を飲ませ、自作自演か 裁判所が断罪した冤罪捜査の全貌

     警官に覚醒剤を飲ませた疑いがあると裁判所が逮捕・起訴された被告を無罪にするという衝撃の判決があった。 覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕されたY被告(45)に対して、3月19日に無罪判決を言い渡したの

    週刊朝日

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  • 眞子さま結婚問題アンケート1万3057回答で「反対」9割 宮内庁元幹部ため息

     秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの結婚問題について本誌「週刊朝日」が行ったアンケートでは1万3057もの回答が寄せられ、「反対」が97%を超えた。コロナ禍で身内が命を奪われた家族も、経済的に苦境に立た

    週刊朝日

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  • 軍が夜中にデモ隊狩り、ゴム弾が直撃…「それでも取材を続ける」ミャンマー現地記者の思い

     2月1日にミャンマーで発生した軍事クーデターから1カ月が経過した。抗議デモへの弾圧は日々激しさを増し、すでに50人以上が死亡している。 フェイスブックなどのSNSはミャンマー国軍の命令で遮断されたま

    週刊朝日

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  • 右手と右足を切断したシングルマザー 母子で「神様からの試練」を乗り越え、ダンサーになるまで

     右手と右足を失った。そして私は踊り始めた──。5年半前、交通事故で瀕死の重傷を負った松田よしえ(53、芸名=キャロットよしえ)さんは、義手と義足を付けた生活を余儀なくされた。事故後はPTSD(心的外

    週刊朝日

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  • 美智子さま86歳の誕生日 「平成の皇后」としてお帽子に込めた思いと覚悟とは

     20日、86歳の誕生日を迎えられた上皇后・美智子さま。皇太子妃、皇后時代には、装いを通じて相手への敬意や親愛といったメッセージを表現なさることがありました。オートモード平田の石田欧子さんが監修した『

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この人と一緒に考える

  • コロナ禍でも“芸術の秋” 最新「美術館」が続々オープン!

     芸術の秋──。美術ファンからは「今年は無理だよね」という声が聞こえてくる。しかしむしろコロナ禍ならではの、ちょっとうれしい鑑賞方法も。この秋、特におススメしたいのが、建物や館名を変えて新しく生まれ変

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  • “異例の甲子園”で輝いた12選手 10回11奪三振のエースも

     中止となった春の選抜大会、夏の選手権大会に代わり開催された2020年甲子園高校野球交流試合が8月17日、全16試合の日程を終えた。1試合だけの異例の甲子園。勝っても負けても、試合後の球児たちの表情は

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  • コロナ禍「夏の贈り物」8選 カレー、ブリュレに“泡”も!

     お世話になった方にあいさつにうかがったり、帰省をして親と歓談したりするのが難しい、コロナ禍の夏。会えないからこそ、素晴らしい贈り物で気持ちを伝えたい。そんなときにぴったりな8品をご紹介します。■菓匠

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  • パン屋の本屋、韓国本専門も 「御書印」のユニーク書店4選

     今年3月から始まり、全国135の書店が参加する「御書印プロジェクト」。寺社の「御朱印」のように、書店員が「御書印」をしたためてくれる。参加店の中から、個性的な4店を紹介します!*  *  *■パン屋

    週刊朝日

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  • 有安杏果が撮る東京の文化財『正福寺』の魅力 志村けんさん地元で「スタイリッシュな屋根がかっこいい」

     有安杏果さんと東京都内の寺社仏閣を訪ねる企画「ももかアイズ」。今回おうかがいするのは、東村山市にある正福寺。最寄り駅は、西武鉄道新宿線の東村山駅だ。 今回の撮影も新型コロナウイルスの影響が拡大する前

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  • 熊本豪雨 死者44人 行方不明10人 球磨川【写真ルポ】「車がプカプカ浮かんでいた」

     熊本県を中心とした記録的な大雨による影響で、球磨川(くまがわ)が氾濫し、八代市(やつしろし)、球磨村(くまむら)、人吉市(ひとよしし)など同県南部は甚大な被害を受けた。 警察庁によると、6日までに水

    週刊朝日

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