週刊朝日

在宅ワークやスマホで“痔主”が増加 出血から貧血になることも

在宅ワークやスマホで“痔主”が増加 出血から貧血になることも

 病気には、環境や生活習慣によって引き起こされるものがある。「痔」は、その代表例だ。逆に言えば、日々の生活を見直すことで、これらの症状は抑えることができる。有効な対策法を専門家に取材した。*  *  

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14時間前

  • 田中泯、自身のドキュメンタリーで再確認 「名付けようのない物事と生きていく」

     76年の人生をかけて“踊り”を探し続けるダンサー・田中泯さん。その生き方を、世の中の「つっかえ棒」と評したのは犬童一心監督だ。泯さんにとっての名刺のような映画が誕生した。」「

    週刊朝日

    19時間前

  • 猫のために風呂場で在宅勤務 浴槽が好きすぎるポンちゃん

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のはるちゃんとポンちゃんです。*  *  * はるとポンは、5歳の姉妹猫です。4年前、知人のSNSにアッ

    週刊朝日

    19時間前

  • 巨大地震起きたらどうする? 最も大事なのは「自分の安全を確保すること」

     首都圏を襲う巨大地震はいずれやってくる。では、そのときにどう対応すればいいのか。 最も大事なことは、地震が発生したらすぐに自らの身の安全を確保することだ。古くから地震が起きたときは「まず火の始末」と

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    22時間前

  • 室井佑月

    室井佑月

    室井佑月「ただ辛い」

     作家・室井佑月氏は息子を持つ母として、東大前刺傷事件を起こした少年の更生を願う。*  *  * 1月15日、名古屋市の高校2年の少年が、東京大学前の路上で、共通テストを受けに来た高校3年の男女2人と

    週刊朝日

    23時間前

  • 日本は解剖数が少ない? コロナで露呈した「死因究明」の弱さ

     いつかは訪れる死。死とは何かという問いは、常に私たちの心を捉えてきた。コロナ禍で多くの人が死を意識する場面が増えた今、科学を通じて、あらためて「その時」と向き合ってみた。読めば少しだけ「お迎え」が怖

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    23時間前

  • ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ「紅白を批評したがる愚か者たちへ」

     ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「紅白歌合戦」について。*  *  * 年も明けて2週間以上が経つというの

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この人と一緒に考える

  • 内村航平のスーツ姿はサラリーマンコスプレのよう? ドン小西が服装チェック

     1月14日、現役引退会見に臨んだプロ体操選手・内村航平さん。ファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。*  *  * 最近あたし、オーダースーツを作るひとりテーラーの仕事をしてるんだけどさ

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  • 田原総一朗

    田原総一朗

    田原総一朗「30年間停滞する日本経済をどう成長? 国民に説明を」

     ジャーナリストの田原総一朗氏は、岸田首相が提唱する「新しい資本主義」は実現できるのか、と問いかける。*  *  * オミクロン株による感染が急拡大し、再び新型コロナウイルスが猛威を振るう中、19日か

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  • 房総半島沖に「巨大地震の未知の震源」を発見 大津波が発生した痕跡も

     トンガの海底火山の大噴火から間もない1月22日未明、宮崎県と大分県を震度5強の地震が襲った。震源は日向灘沖で南海トラフ地震の想定震源域だ。一方、首都圏では未知の巨大地震の痕跡が。「アルマゲドン地震」

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  • 首都圏でM7クラスの地震発生確率「30年間で70%」 死者2万3千人!?

     日本時間の1月15日。南太平洋のトンガ諸島であった海底火山の大規模噴火は、千年に一度クラスという巨大噴火だった。日本の近くにある海溝にも火山は多い。火山と地震は関係あるのか。産業技術総合研究所(産総

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  • 岩合光昭

    岩合光昭

    【岩合光昭】ヨットのロープをのぼる猫!! シドニー湾のやんちゃ坊主

     動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オーストラリア・シドニーの「ニャクロバット」です。*  *  *シドニー湾を訪れ、思わず我が

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  • 永瀬廉「ジャニーズをいつまで続けるかとか」 思春期に抱いていた悩みを語る

     虚無があふれ出てくるような瞳に、思わず釘づけになる。King & Princeの永瀬廉が、1月21日に公開された主演映画「真夜中乙女戦争」で演じるのは、友人も恋人もおらず夢もない、退屈な日々を鬱屈と

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この話題を考える

  • 乃木坂46・賀喜遥香「これからも好きでいて」“センター”の重みを新しい光に

     先の見えないこんなご時世でも、先が楽しみなスター候補たちは大勢いる。今まさに蕾をほころばせる彼、彼女らは今年、どんな大輪の花を咲かせるだろうか。「2022年の顔」として、乃木坂46の賀喜遥香さんに抱

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  • 目標は「カメレオン女優」 2022年の新星、俳優・宮本茉由に聞いた

     先の見えないこんなご時世でも、先が楽しみなスター候補たちは大勢いる。今まさに蕾をほころばせる彼、彼女らは今年、どんな大輪の花を咲かせるだろうか。「2022年の顔」として、俳優の宮本茉由さんをご紹介す

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  • 100歳時代、お金が足りない! 老後破綻を逃れる“4つの手順”

     老後資金の世界が大きく変わりつつある。「100歳まで」と期間は延びても、給料は増えないまま。もはや定年までの準備では、お金が足りないことが明白になってきた。どうすれば老後破綻は防げるのか。新しい考え

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  • 古賀茂明

    古賀茂明

    岸田文雄首相の「聞く力」にウハウハのアメリカ

     1月14日付沖縄タイムス掲載のある記事を見てあきれ果てた。「この違いってなに…?  米軍、日本出国時はコロナ検査していた」という見出しが、あきれかえる記者の気持ちを表わしていた。一体何

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  • 黒田民子

    黒田民子

    【家つまみ】縁起物のスルメを塩麹で 熟成して食べるおつまみとは?

     料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「スルメの塩麹漬け」。*  *  *日持ちが良いので「末永く幸せが続く」という意味を込めて縁起物とされてきたスルメ。お正月に鏡餅と一緒

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  • 神尾楓珠「もっとやわらかい顔がよかった」 端正な容姿にまつわる苦労とは?

     先の見えないこんなご時世でも、先が楽しみなスター候補たちは大勢いる。今まさに蕾をほころばせる彼、彼女らは今年、どんな大輪の花を咲かせるだろうか。「2022年の顔」として、俳優の神尾楓珠さんに抱負を聞

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