週刊朝日

【ペットばか】変わり身の早さに感心 気仙沼から来た保護猫・モモ

【ペットばか】変わり身の早さに感心 気仙沼から来た保護猫・モモ

 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のモモちゃんです。*  *  * モモ(6歳)の実家は宮城県動物愛護センターです。地域冊子の里親募集コー

週刊朝日

7時間前

  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    イーロン・マスクが「サッカー」を改革したら? 一之輔が考えてみた

     落語家・春風亭一之輔さんが週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「サッカー」。*  *  * イーロン・マスクがブイブイ言わせたり、中条きよしが国会でディナーショーの

    週刊朝日

    9時間前

  • 延江浩

    延江浩

    “奇跡の世代”南佳孝が松本隆と探した「見たことのない風景」

     TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。「南佳孝の世界」について。*  *  * フィッツジェラルドと村上春樹を愛読する東京っ子が音楽を

    週刊朝日

    9時間前

  • 黒田民子

    黒田民子

    【家つまみ】自宅でバターを手作り! ドライフルーツと合わせて

     料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「ドライフルーツの手作りバター」。*  *  * ここ最近バターが高騰していますが、じつは生クリームを使ってご家庭でも手作りバターがで

    週刊朝日

    14時間前

  • 山田美保子

    山田美保子

    年齢を“瞬殺する”ハンドクリーム? 植松晃士が絶賛

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、ロート製薬の「メンソレータム オーラ ザ ハンド」を取り上げる。*  *  * 11(いい)、10(てん=手)の語呂

    週刊朝日

    14時間前

  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    賞金王争いの比嘉一貴に丸山茂樹が助言「アメリカはおすすめできない」

     プロゴルファーの丸山茂樹さんは、賞金王争いでトップを走る比嘉一貴選手(27)の強さについて語る。*  *  * 11月19日に「第25回丸山茂樹ジュニアファンデーションゴルフ大会」(千葉セントラルG

    週刊朝日

    18時間前

  • 横尾忠則

    横尾忠則

    不眠症を解消するには脳をアホにすればいい? 横尾忠則が悩む「眠れない問題」

     芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、不眠症について。*  *  * 誰にも悩みはあると思うが、今回は僕の一番の悩みについて書こう。僕の一番の悩みは時々、

    週刊朝日

    12/3

この人と一緒に考える

  • 【対談】和田誠、寺山修司、手塚治虫も参加 伝説の雑誌「話の特集」テーマに

     多彩な執筆陣とアートディレクションで日本の雑誌文化に大きな影響を与えた「話の特集」の元編集長・矢崎泰久さんと、表紙絵を描いた横尾忠則さんの、50年のときを超えた濃密な対談が実現した。と思ったら、矢崎

    週刊朝日

    12/3

  • 山口小夜子のショーに心惹かれ…アオイヤマダ「私もこういう表現をしてみたい」【前編】

     東京2020オリンピック閉会式でソロパフォーマンスを披露したアオイヤマダさん。その人生を振り返ると、ダンスや唯一無二の表現者との出会いが、そのときどきで迷う自分を目覚めさせた。 子どもの頃、言葉を発

    週刊朝日

    12/3

  • 会うことでしか見えないものがある アオイヤマダが「直接的な関わり」を大事にする理由【後編】

     一つだけ確信していることがある。出会いこそが人生である、と──。東京2020オリンピック閉会式でソロパフォーマンスを披露し、世界中の人々を魅了したアオイヤマダさん。表現者として大切にしていることとは

    週刊朝日

    12/3

  • 現代も続く「連合赤軍事件」の狂気 安倍元首相の銃撃も無関係ではないはず

     第20回開高健ノンフィクション賞に選ばれた『虚ろな革命家たち 連合赤軍 森恒夫の足跡をたどって』(集英社、11月25日発売)は、「総括」によって同志12人を殺害し、自ら命を絶った連合赤軍リーダーの生

    週刊朝日

    12/3

  • 東尾修

    東尾修

    W杯の逆転劇、個の戦力差があってもチーム力で逆転 東尾修「野球界も参考になる」

     西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、W杯ドイツ戦でサッカー日本代表が起こした逆転劇について、野球界でも参考になる部分があると指摘する。*  *  * サッカー界のビッグイベント、ワー

    週刊朝日

    12/3

  • 【追悼】渡辺徹さん「初めて買ったレコードは榊原郁恵さん」結婚30年夫婦インタビューで“告白”

     俳優やタレントとして幅広く活躍した渡辺徹さんが11月28日、敗血症のため亡くなった。昨年、俳優生活40周年を迎え、まだ61歳という若さだった。妻の榊原郁恵さんとは、俳優とアイドルという人気者同士の結

    週刊朝日

    12/2

この話題を考える

  • 【追悼】渡辺徹さん 夫婦インタビューで明かした「結婚してから、ほとんど共演してこなかった」理由 

     11月28日に敗血症で亡くなった俳優でタレントの渡辺徹さん。昨年、芸能生活40年を迎え、61歳という若さだった。おしどり夫婦として知られた妻の榊原郁恵さんとの結婚30年の節目となった2017年に、そ

    週刊朝日

    12/2

  • 島本理生「本能的にひかれる人に出会うその瞬間を書きたいと思った」 新刊『憐憫』

     編集者の依頼を受けて書く小説のほかに、島本理生さんには自ら一人で書き進めていく小説が7、8作に1作くらいの割合である。『憐憫』(朝日新聞出版 1540円・税込み)はそんな作品として始まった。「子ども

    週刊朝日

    12/2

  • 神田伯山の先祖も貢献? 「柔術・柔道」に世界が熱狂したワケ

     20世紀初頭のアメリカで大ブームを巻き起こしていた柔術・柔道。やがてヨーロッパや南米まで波及した大衆的熱狂を豊富な図版資料とともに描いた一冊の本が話題になっている。*  *  * アメリカ人小説家に

    週刊朝日

    12/2

  • いつ、どの銘柄に投資する? 紅白、ゴジラ、WBC…得する「投資カレンダー」

     米国の金利高や歴史的な円安で金融市場の先行きを見通すのは難しい。それでも、株式相場では一定の季節やイベントの時に注目を集める銘柄がある。先回りして値動きをつかむための投資法を探ってみよう。*  * 

    週刊朝日

    12/2

  • カトリーヌあやこ

    カトリーヌあやこ

    長澤まさみ主演「エルピス」 開けたらヤバいのは鈴木亮平の“箱”?

     漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「エルピス―希望、あるいは災い―」(フジテレビ系 月曜22:00~)をウォッチした。*  *  * 週刊誌に「路チュー」こと路上キス写真を撮られたこと

    週刊朝日

    12/2

  • 下重暁子

    下重暁子

    半藤一利が書いた「文藝春秋」社史がおもしろかった 作家・下重暁子「学ぶことの幸せ」

     人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「新しく学ぶことの喜び」。*  *  * コロナで延期や中止になっていた講演会が十月、十一月になっ

    週刊朝日

    12/2

1 2 3 4 5

カテゴリから探す