
「諏訪原健」に関する記事一覧




元SEALDsの諏訪原健「安倍政権への“森友疑惑解明”デモ現場でみたある異変」
諏訪原健(すわはら・たけし)/1992年、鹿児島県鹿屋市出身。筑波大学教育学類を経て、現在は筑波大学大学院人間総合科学研究科に在籍。専攻は教育社会学。2014年、SASPL(特定秘密保護法に反対する学生有志の会)に参加したことをきっかけに政治的な活動に関わるようになる。2015年にはSEALDsのメンバーとして活動した 安倍政権への“森友疑惑解明”デモ現場でみたある異変(※写真はイメージ) 森友学園を巡る財務省の決裁文書改ざん問題で連日、徹底究明を訴えるデモが起こっている。安全保障関連法への抗議を展開した学生団体「SEALDs(シールズ)」の元メンバーらが呼びかけ、諏訪原健さんもその1人。広がりをみえるデモの参加者を観察すると、ある“異変”が……。



元SEALDsの諏訪原健「被選挙権が25歳まで認められないのはおかしくない?」
諏訪原健(すわはら・たけし)/1992年、鹿児島県鹿屋市出身。筑波大学教育学類を経て、現在は筑波大学大学院人間総合科学研究科に在籍。専攻は教育社会学。2014年、SASPL(特定秘密保護法に反対する学生有志の会)に参加したことをきっかけに政治的な活動に関わるようになる。2015年にはSEALDsのメンバーとして活動した 被選挙権が25歳まで認められないのはおかしい?(※写真はイメージ) 成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法改正案が国会で論議される予定だ。天皇の成人年齢を18歳とした皇室典範の条文を削除するほか、飲酒や喫煙の禁止年齢を20歳未満に据え置くなど関連法案24本も提出されるという。その一方で元SEALDsの諏訪原健さんは、なぜ、被選挙権は25歳まで認められないのかと疑問を呈する。




元SEALDs諏訪原健「赤ちゃんを議会に連れていくのは正しい決断と思う」
諏訪原健(すわはら・たけし)/1992年、鹿児島県鹿屋市出身。筑波大学教育学類を経て、現在は筑波大学大学院人間総合科学研究科に在籍。専攻は教育社会学。2014年、SASPL(特定秘密保護法に反対する学生有志の会)に参加したことをきっかけに政治的な活動に関わるようになる。2015年にはSEALDsのメンバーとして活動した 元SEALDs諏訪原健「赤ちゃんを議会に連れていくのは正しい決断と思う」(※写真はイメージ) 緒方夕佳熊本市議が、議会に赤ちゃんを連れてきたことが大きな波乱を呼んでいる。彼女は赤ちゃんを連れての議会への出席や、託児所の設置を議会事務局に訴えてきたが、前向きな回答を得られなかったことで、今回の行動に至ったそうだ。それに対して議会の側は、議員以外の人間が議場に立ち入ることを問題視し、開会が40分遅れる事態となった。

元SEALDs諏訪原健「生まれつきの茶髪を黒に染めろという時代遅れに唖然」
諏訪原健(すわはら・たけし)/1992年、鹿児島県鹿屋市出身。筑波大学教育学類を経て、現在は筑波大学大学院人間総合科学研究科に在籍。専攻は教育社会学。2014年、SASPL(特定秘密保護法に反対する学生有志の会)に参加したことをきっかけに政治的な活動に関わるようになる。2015年にはSEALDsのメンバーとして活動した 元SEALDs諏訪原健「生まれつきの茶髪を黒に染めろという時代遅れに唖然」(※写真はイメージ) 大阪府立高校の生徒が、生まれつき髪が茶色いのにもかかわらず、黒染めを強要され、精神的苦痛を受けたとして、大阪地裁に訴えを起こした。しかも頭髪を理由に学校行事への参加を禁じたり、「学校に来る必要はない」と言われたりすることまであったという。まるで生徒には人権がないかのような指導には、唖然とせざるを得ない。
