dot.sports ロレックスからランジェリーまで…フィギュアで投げ込まれたモノが凄すぎる! 「羽生がくまのプーさんの雨を降らせた」「リンクが黄色に染まった」──2月17日に行われた平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子シングルで、羽生結弦がフリーの演技を終えたあとの様子を海外メディアは驚きをもって報じた。 平昌五輪羽生結弦 2/19
松岡かすみ 羽生結弦の追っかけ費用は400万円以上、1日16時間見守る“スケオタマダム” 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、劇的な復活を果たした羽生結弦(23)。リンクで圧倒的な存在感を見せつけたのは、本人のみならず、演技後にはプーさんなど大量のプレゼントを投げ込む熱狂的なファンたちだ。アイドルの追っかけよりすごい、その生態を追った。 平昌五輪羽生結弦 2/19 週刊朝日
平昌五輪、下町ボブスレー土壇場で不採用の真相 日本のものづくりを代表する取り組みとして脚光を浴び、日本製造業再生の希望としてメディアが取り上げてきた下町ボブスレー。しかし、下町ボブスレーネットワークプロジェクト推進委員会(下町P)が契約していたジャマイカチームは、平昌五輪で下町Pの機体(ソリ)を使用せず、ラトビアBTC製のソリを使うという決断を下した。これに対して下町Pが2月5日、意見表明の記者会見を行ったところ気運は一転した。 平昌五輪 2/19 ダイヤモンド・オンライン
亀井洋志 女子初の金メダル!小平奈緒の”F1”滑りの原動力となった解剖学って?清水宏保が解説 31歳にして進化を続ける小平奈緒。2月18日に行われたスピードスケート女子500メートルで36秒94というオリンピックレコードをたたき出し、日本女子では史上初の金メダルを見事、獲得した。 平昌五輪 2/18 週刊朝日
松岡かすみ アイドルを超える羽生結弦ファンの熱狂 高額観戦ツアーは即時完売!金メダル祈願で30万円 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、堂々の復活を見せた羽生結弦(23)。圧倒的な存在感を見せつけたのは、羽生本人だけではない。悲鳴に近い声援を送り、演技後には大量のプレゼントをリンクに投げ込むファンの姿も然りだ。その熱烈ぶりは、海外メディアも注目する。筋金入りの“真正”ファンの「ユヅ復活支援」を取材した。 平昌五輪羽生結弦 2/18 週刊朝日
「小学校から3回転をきれいに飛ぶ天才」羽生結弦をジュニア時代から知る新井照生さんが語る素顔 新井照生さん(54)は、羽生結弦選手のジュニア時代のホームリンク「アイスリンク仙台」で管理人を務めていた。あれほど涙を流す姿は見たことがないと話す。 フィギュアスケート平昌五輪羽生結弦 2/17
五輪連覇 羽生結弦の一言から始まった金メダルへの最強タッグ ブライアン・オーサーとの6年間 羽生結弦(23)が平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで金メダルを獲得、66年ぶりの連覇を達成した。昨年11月のケガから見事に復活。その原動力となったのは、ブライアン・オーサー(56)との世界最強タッグだ。 平昌五輪 2/17
平昌五輪のいびつな競技時間でトラブル続出 諸悪の根源は米TV局 日本勢が続々とメダルを取っている平昌オリンピックだが、一方で、競技時間が朝、夜に変更されるなどで出場選手たちが四苦八苦していることが話題になった。なぜ、こんなことになったのか? オリンピックの巨額の放送権料が、その一因といわれ、ある放送局が競技時間を自国の都合のいい時間帯にするよう要望した結果だという。 平昌五輪 2/17 週刊朝日
秦正理 スノーボード銀の平野が凱旋「素顔は無口な寿司大好き少年」 平昌五輪スノーボード男子ハーフパイプで銀メダルを獲得し、16日に凱旋帰国した平野歩夢(19=木下グループ)。 平昌五輪 2/17 週刊朝日
美女軍団の「ほほ笑み外交」の次はパラリンピック 「障害者を追放した」北朝鮮が豹変 オリンピックは誰のためにあるのか──。北朝鮮が平昌オリンピックを舞台に怒涛の「ほほ笑み外交」を展開して、韓国のみならず日本のテレビも“メディアジャック”している。 北朝鮮平昌五輪 2/16
羽生結弦「跳べない期間をいかしたい」 平昌五輪のプログラムを徹底予想! 平昌五輪が開幕した。羽生結弦にとっては昨年11月のケガからの復帰戦であり、男子で66年ぶりとなる五輪連覇を狙う舞台となる。あの転倒から約2カ月、練習できない日々が続いた。目指す金メダルは、その視線の先に見えているのだろうか。 平昌五輪羽生結弦 2/15
鈴木おさむ 鈴木おさむ 平昌五輪の裏にある選手への壮絶な出演交渉 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回はオリンピック選手の番組出演について。 平昌五輪鈴木おさむ 2/15 週刊朝日
羽生結弦、五輪連覇へ…“不屈の精神力”を見くびるな! 平昌五輪のフィギュアスケート・男子シングルで、日本のみならず世界で一番注目されているスケーターは羽生結弦だろう。66年ぶりとなるフィギュアスケート・男子シングルの五輪連覇をかけて平昌五輪に臨むソチ五輪王者にとって、平昌五輪はケガからの復帰戦となる。羽生はNHK杯(昨年11月)開幕前日の公式練習で、今季から取り入れた大技・4回転ルッツを跳んだ際に転倒し、右足首を痛めた。それ以降試合には出ず、治療と五輪の個人戦への準備に集中してきた。 平昌五輪羽生結弦 2/15
羽生結弦 取材記事は「財産であり研究材料であり、これからの自分を強くするもの」 男子フィギュアスケート平昌五輪代表の羽生結弦選手が、AERAの表紙を飾った。取材される機会の多い羽生選手が、取材記事への思いを明かした。 平昌五輪羽生結弦 2/14
平昌五輪に櫻井翔、中居正広を送り込んだジャニーズ事務所のキャスター戦略とは? 今月9日に開幕した平昌五輪でも「嵐」の櫻井翔が日本テレビ系、元「SMAP」の中居正広がTBS系でそれぞれ中継番組のメインキャスターを務めるなど、近年は司会業やキャスター業への進出が著しいジャニーズタレント。 平昌五輪 2/14
「生理がなくて一人前」!? 女性アスリートへの誤解、産婦人科スポーツ医が警鐘 平昌五輪が開幕したが、女性アスリートの日常のケアやサポートに不可欠なのが、産婦人科医のスポーツドクターだ。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、国内でも態勢づくりが広がりつつある「女性アスリート外来」を取材。スポーツドクターに話を聞いた。 健康女子平昌五輪朝日新聞出版の本 2/13