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「平昌五輪」に関する記事一覧

羽生結弦の追っかけ費用は400万円以上、1日16時間見守る“スケオタマダム”
羽生結弦の追っかけ費用は400万円以上、1日16時間見守る“スケオタマダム” 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、劇的な復活を果たした羽生結弦(23)。リンクで圧倒的な存在感を見せつけたのは、本人のみならず、演技後にはプーさんなど大量のプレゼントを投げ込む熱狂的なファンたちだ。アイドルの追っかけよりすごい、その生態を追った。
平昌五輪、下町ボブスレー土壇場で不採用の真相
平昌五輪、下町ボブスレー土壇場で不採用の真相 日本のものづくりを代表する取り組みとして脚光を浴び、日本製造業再生の希望としてメディアが取り上げてきた下町ボブスレー。しかし、下町ボブスレーネットワークプロジェクト推進委員会(下町P)が契約していたジャマイカチームは、平昌五輪で下町Pの機体(ソリ)を使用せず、ラトビアBTC製のソリを使うという決断を下した。これに対して下町Pが2月5日、意見表明の記者会見を行ったところ気運は一転した。
アイドルを超える羽生結弦ファンの熱狂 高額観戦ツアーは即時完売!金メダル祈願で30万円
アイドルを超える羽生結弦ファンの熱狂 高額観戦ツアーは即時完売!金メダル祈願で30万円 平昌冬季五輪で金メダルを獲得し、堂々の復活を見せた羽生結弦(23)。圧倒的な存在感を見せつけたのは、羽生本人だけではない。悲鳴に近い声援を送り、演技後には大量のプレゼントをリンクに投げ込むファンの姿も然りだ。その熱烈ぶりは、海外メディアも注目する。筋金入りの“真正”ファンの「ユヅ復活支援」を取材した。

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平昌五輪のいびつな競技時間でトラブル続出 諸悪の根源は米TV局
平昌五輪のいびつな競技時間でトラブル続出 諸悪の根源は米TV局 日本勢が続々とメダルを取っている平昌オリンピックだが、一方で、競技時間が朝、夜に変更されるなどで出場選手たちが四苦八苦していることが話題になった。なぜ、こんなことになったのか? オリンピックの巨額の放送権料が、その一因といわれ、ある放送局が競技時間を自国の都合のいい時間帯にするよう要望した結果だという。

特集special feature

    羽生結弦、五輪連覇へ…“不屈の精神力”を見くびるな!
    羽生結弦、五輪連覇へ…“不屈の精神力”を見くびるな! 平昌五輪のフィギュアスケート・男子シングルで、日本のみならず世界で一番注目されているスケーターは羽生結弦だろう。66年ぶりとなるフィギュアスケート・男子シングルの五輪連覇をかけて平昌五輪に臨むソチ五輪王者にとって、平昌五輪はケガからの復帰戦となる。羽生はNHK杯(昨年11月)開幕前日の公式練習で、今季から取り入れた大技・4回転ルッツを跳んだ際に転倒し、右足首を痛めた。それ以降試合には出ず、治療と五輪の個人戦への準備に集中してきた。
    「生理がなくて一人前」!? 女性アスリートへの誤解、産婦人科スポーツ医が警鐘
    「生理がなくて一人前」!? 女性アスリートへの誤解、産婦人科スポーツ医が警鐘 平昌五輪が開幕したが、女性アスリートの日常のケアやサポートに不可欠なのが、産婦人科医のスポーツドクターだ。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、国内でも態勢づくりが広がりつつある「女性アスリート外来」を取材。スポーツドクターに話を聞いた。
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