「W杯」に関する記事一覧

「森保Jの顔ぶれ」発足当初からどう変わった? 代表チームは“進化”していると言えるか

「森保Jの顔ぶれ」発足当初からどう変わった? 代表チームは“進化”していると言えるか

 今年11月開幕のサッカーW杯カタール大会への出場を決めた日本代表“森保ジャパン”。今後、7月の「E-1選手権」と9月の「欧州遠征」を経て、26人に増枠された本大会登録メンバー

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  • 森保ジャパン、E-1選手権で“絶対試したい”選手は? 招集望まれる「国内最高」の面々

     サッカー日本代表“森保ジャパン”は、6月シリーズで現有戦力の再確認に勤しんだ中で、一向に改善されない課題と厳しい現実を突きつけられた。今後、9月に欧州遠征(アメリカ戦を含む2

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  • チュニジアに惨敗のサッカー日本代表 強化試合は監督の「テストの場」としての役割も

     サッカー日本代表は6月の強化試合で2勝2敗。最終戦のチュニジア戦では完敗した。 11月開幕のワールドカップに向けて、強化試合はどんな意味を持っていたのか。AERA 2022年6月27日号の記事から紹

    AERA

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  • “番狂わせ”起こすのは? サッカーW杯「ダークホース」になりそうな5チームを選出

     今年11月開幕のサッカーW杯カタール大会。大陸間プレーオフが終了し、出場全32チームが出揃った。英ブックメーカー「ウィリアム・ヒル」が今年4月に公開したオッズ通り、FIFA ランク1位のブラジル、前

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  • サッカー日本代表でも“主力”になれる高体連出身の若手は? ユースに押され気味の状況覆せるか

     今年の11月21日に開幕するサッカーW杯カタール大会。日本代表にとっては7大会連続7度目のW杯出場となるが、その中で変化してきたことの一つにチーム内における「高体連出身者」と「ユース出身者」の割合が

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  • カタールW杯で一気に“世界的選手”になるのは? 「主役候補3選手」をピックアップ

     今年の11月にカタールで幕を開けるサッカーワールドカップ。これまで多くのプレイヤーが大舞台での活躍をキッカケに世界的に知られることになったが、今年の大会では誰が名をとどろかせるのか――。 6月に大陸

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  • サッカー日本代表、アジア予選での“劇的ドラマ”は消滅か W杯出場枠拡大には弊害も

     2022年11月に開幕するサッカーW杯カタール大会(決勝は12月18日)。日本代表はアジア最終予選の最初の3試合で1勝2敗と苦しいスタートも、最終的にはグループBの2位(7勝1分2敗)で7大会連続の

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この人と一緒に考える

  • サッカーW杯、日本代表「決勝Tへのシナリオ」 ドイツ、スペインとどう戦うべき?

     日本、スペイン、ドイツ、そして大陸間プレーオフの勝者(コスタリカ or ニュージーランド)。先日の抽選会で決まったカタールW杯のグループEは、日本から見れば「死の組」と表現できるが、世界から見れば「

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  • 「新生なでしこ」攻守のカギ握る22歳コンビ レジェンド引き継ぎW杯に挑む

     女子サッカーのW杯が開幕した。日本は優勝、準優勝だった前2回に続けるか。下の世代で監督を務めてきた高倉監督の「秘蔵っ子」たちが新戦力だ。*  *  * なでしこジャパンが参加するサッカー女子ワールド

    AERA

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  • W杯前後で印象が一変、現地取材記者が経験したロシアのおもてなし

    「ロシアW杯は、史上最高の大会になったともいえる」 現地で出会ったW杯を長年取材するベテラン記者も、番狂わせなどサプライズが多かった試合だけではなく運営面を含めた大会全体の印象をそう話した。 ロシアに

    AERA

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  • マキタスポーツ

    マキタスポーツ

    マキタスポーツ「W杯の『感動JAPAN』を振り返る」

     お笑い芸人のマキタスポーツさんによる「AERA」の新連載「おぢ産おぢ消」。俳優やミュージシャンなどマルチな才能を発揮するマキタスポーツさんが、“おじさん視点”で世の中の物事を語ります。*  *  *

    AERA

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  • ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ「テーマソング依存症ニッポンが遂に…」

     ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は「テーマソング」について。*  *  * NHKのサッカーW杯公式テーマソン

    週刊朝日

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  • W杯の出場国拡大は弊害だらけ…グループリーグ「最終戦のドラマ」は消滅?

     ワールドカップ(W杯)ロシア大会の激闘も幕を閉じ、次の舞台は4年後のカタールになる。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、次の大会からの導入を諦めていないとコメントしてい

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この話題を考える

  • W杯揺さぶる民族主義 スイス代表選手が行った鷲ポーズの意味とは【木村元彦】

     かつてのサッカー強国・ユーゴスラビア代表は多民族で構成されていた。紛争で故国を離れ移民先のスイスで代表となった選手のW杯での鷲のポーズは何を意味するのか。*  *  * サッカーW杯ロシア大会で、決

    AERA

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  • “悲劇的な散り方”をした日本選手に金子達仁が贈る言葉とは?

     ワールドカップ(W杯)ロシア大会終了まで7回にわたってお届けする、スポーツライター・金子達仁さんのサッカーコラム。第5回は「日本が見つけた頂点への一本道」について。*  *  * 敗北を殊更に美化す

    週刊朝日

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  • 次代のリーダーは柴崎岳、ロシアW杯で見せた成長

     ベルギー戦の最後は終了15秒前のカウンターに沈み2-3と敗れたが、メンバーのほとんどが欧州のビッグクラブでプレーするタレント軍団と激しく撃ち合った一戦は、日本代表のW杯史上最高のゲームとして多くの人

    AERA

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  • サッカー日本代表「市場価値」 上がった人、下がった人

     サッカー・ワールドカップ(W杯)で、前評判の低かった日本代表がベスト16に進出し、大会を大いに盛り上げたが、活躍した選手らの“市場価値”が高騰しているようだ。世界のスポーツ選

    週刊朝日

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  • 内田樹

    内田樹

    内田樹 W杯日本敗退後に仏のカフェで流れた君が代「『大人の接客』だと思った」

     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。*  *  * いま、パリに来ている。1週間だけの慌ただしい旅である。 旅の目的の

    AERA

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  • ロシアW杯で見せた日本のサッカー、日本人監督が最適のワケ

     ブラジル大会で惨敗した後、「日本らしいサッカー」では勝てないとの論調が高まり、ハリルホジッチ前監督は、「速さ」や「強さ」を求めた。しかし、そういった要素をこれまで築いてきたものの上に積み上げるはずが

    AERA

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