マキタスポーツ マキタスポーツ「W杯の『感動JAPAN』を振り返る」 お笑い芸人のマキタスポーツさんによる「AERA」の新連載「おぢ産おぢ消」。俳優やミュージシャンなどマルチな才能を発揮するマキタスポーツさんが、“おじさん視点”で世の中の物事を語ります。 W杯マキタスポーツ 7/24
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「テーマソング依存症ニッポンが遂に…」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は「テーマソング」について。 W杯ミッツ・マングローブ 7/18 週刊朝日
dot.sports W杯の出場国拡大は弊害だらけ…グループリーグ「最終戦のドラマ」は消滅? ワールドカップ(W杯)ロシア大会の激闘も幕を閉じ、次の舞台は4年後のカタールになる。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、次の大会からの導入を諦めていないとコメントしているのが、48チーム出場に大会が拡大されるという案だ。少なくとも2026年の北中米3カ国共催からは、この拡大されたチーム数での大会が行われる。 W杯 7/16
W杯揺さぶる民族主義 スイス代表選手が行った鷲ポーズの意味とは【木村元彦】 かつてのサッカー強国・ユーゴスラビア代表は多民族で構成されていた。紛争で故国を離れ移民先のスイスで代表となった選手のW杯での鷲のポーズは何を意味するのか。 W杯 7/15
次代のリーダーは柴崎岳、ロシアW杯で見せた成長 ベルギー戦の最後は終了15秒前のカウンターに沈み2-3と敗れたが、メンバーのほとんどが欧州のビッグクラブでプレーするタレント軍団と激しく撃ち合った一戦は、日本代表のW杯史上最高のゲームとして多くの人々の心に刻まれたはずだ。 W杯 7/11
“悲劇的な散り方”をした日本選手に金子達仁が贈る言葉とは? ワールドカップ(W杯)ロシア大会終了まで7回にわたってお届けする、スポーツライター・金子達仁さんのサッカーコラム。第5回は「日本が見つけた頂点への一本道」について。 W杯 7/11 週刊朝日
サッカー日本代表「市場価値」 上がった人、下がった人 サッカー・ワールドカップ(W杯)で、前評判の低かった日本代表がベスト16に進出し、大会を大いに盛り上げたが、活躍した選手らの“市場価値”が高騰しているようだ。世界のスポーツ選手の個人収入を見ても、サッカー選手が上位に食い込み、サッカー界を巡る巨額マネーの動きにも注目が集まっている。 W杯 7/11 週刊朝日
内田樹 内田樹 W杯日本敗退後に仏のカフェで流れた君が代「『大人の接客』だと思った」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 W杯内田樹 7/11
ロシアW杯で見せた日本のサッカー、日本人監督が最適のワケ ブラジル大会で惨敗した後、「日本らしいサッカー」では勝てないとの論調が高まり、ハリルホジッチ前監督は、「速さ」や「強さ」を求めた。しかし、そういった要素をこれまで築いてきたものの上に積み上げるはずが、前監督はサッカー観の違いもあって、そればかりを強調し過ぎてしまった。 W杯 7/10
金子達仁「史上2番目にひどい試合」に失望と喝采 ワールドカップ(W杯)ロシア大会終了まで7回にわたってお届けする、スポーツライター・金子達仁さんのサッカーコラム。第4回は決勝トーナメントのベルギー戦の前に執筆した「日本チームのイメージ」について。 W杯 7/4 週刊朝日
吉崎洋夫 W杯サッカー市場で急上昇は柴崎、20億円オファーも 乾、大迫、本田は?日本代表ランキングトップ10 事前の予想に反して、大奮闘した日本代表。「大迫、半端ないって」の大迫勇也をはじめ、多くの活躍した選手を出した。世界から熱い視線を注がれ、選手の市場価値は高まりそうだ。 W杯 7/4 週刊朝日
カンニング竹山 「西野監督を批判した人は反省しなさい!」カンニング竹山が選ぶ意外なMVPは? 日本中がサッカーワールドカップに熱狂した(※写真はイメージ) 激闘の末、優勝候補のベルギーに破れ、日本代表のサッカーワールドカップが幕を閉じた。お笑い芸人のカンニング竹山さんがMVPに選んだのは意外な人物だった……。 W杯カンニング竹山 7/4
代表引退を示唆 本田圭佑のビッグマウスも終焉か 持っている男、本田圭佑は違う。ベルギー戦の後半36分に途中出場し、2-2の同ロスタイムには得意の無回転FKで相手ゴールを脅かすなど存在感をみせたMF本田圭佑。試合後、代表生活に区切りをつけることを示唆しており「おそらく代表のキャリアはこれで最後になるだろう」と語った。コロンビア戦では決勝ゴールをアシスト、セネガル戦では同点ゴールを決めるなど躍進の立役者となった。 W杯 7/3 週刊朝日
“新司令塔”柴崎がクールに振り返る「10人のコロンビアにしか勝てなかった現実」 ロシアW杯決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3の逆転負けを期し、人生初のワールドカップを終えたMF柴崎岳(ヘタフェ)。今回の大会で日本代表の“新司令塔”として成長した柴崎が試合後、ミックスゾーンでW杯での収穫などについてクールに語った。以下は一問一答の全文。 W杯 7/3
世界を驚かせた、西野ジャパンを紐解く3つのキーワード 西野朗が日本代表の監督に就任したのは今年4月。国内最後の壮行試合ガーナ戦は0-2、欧州キャンプで対戦したスイス戦も0-2の敗戦。メンバーを大幅に入れ替えたパラグアイ戦は4-2でようやく初勝利を収めた。 W杯 7/2