AERA写真記事一覧

  • コロナ禍で“付属校離れ”始まる? 私大志願者減「MARCH」易化傾向で

     コロナ禍で中学受験のトレンドが変化しつつある。急上昇していた大学付属校の人気が落ち着く見方が出ている。AERA 2021年7月12日号から。*  *  * コロナ禍で先行きの見えない不安に覆われるな

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  • 大学の9割以上がYouTube活用 ターゲット「志願者層以外」なのに効果アリの意外な理由

     大学によるオウンドメディアやYouTubeの利用が活発化している。ブランディングはもちろん、大学の「知」の還元にも役立っている。AERA 2021年7月12日号「選ばれる大学」特集では、これらを駆使

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  • 大ヒット「ネコのペンおき」に黄金螺旋があった! 開発者が明かす魅惑ボディの秘密とは

     カプセルトイ、「ネコのペンおき」シリーズが人気だ。ヒットの背景には追求された「かわいい」と実用性、さらには人の心を掴む黄金比があった。AERA2021年7月12日号から。*  *  * ネコが重量挙

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  • 諸河久

    諸河久

    渋沢栄一の肝いり「帝国劇場」と優雅な「東京會舘」 58年前の日比谷と都電に明治の余韻

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。夏の季節にちなんだ「路面電車 夏の

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  • 近畿大ツイッター“中の人”が語る「おはようございマグロ」の効果 見てもらって「なんぼ」戦略

     距離を空けなきゃならないコロナ禍でも、学生や保護者との距離は詰めたい――そんな今こそ大学側に求められるのは、耳目を集める「自己発信力」だ。AERA 2021年7月12日号では大学のSNS利用について

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  • 岡田将生、俳優業が「嫌いになってしまった時期も」 峯田和伸との対談で過去を告白

     真夜中の新宿・歌舞伎町を舞台に2人の男の“ドラマチックではない人生”が交錯する。初共演の岡田将生と峯田和伸がAERA 2021年7月12日号で語り合った。*  *  *――舞

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この人と一緒に考える

  • 東大早慶で「金融離れ」「コンサル急上昇」 27大学別就職者数「増えた&減った」企業

    「今」を見つめるだけで精一杯のこの時代に、学生たちは将来を見据えて就活に励んでいる。だが、わずか10年で市場は大きく変わった。AERA 2021年7月12日号は、学生の志望業界や企業のターゲット大学を

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  • 赤楚衛二「かわいい」を越えていくかは「課題」 夏ドラマで“きゅん”させる側に挑む 

     昨年“チェリまほ”でブレイクを果たした。夏ドラマ「彼女はキレイだった」で再び「きゅん」のあるラブストーリーに参戦する。AERA 2021年7月5日号に掲載された記事を紹介する

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  • 無理なく達成できる「老後資金2千万円プラン」 30代スタートなら毎月3万円ずつ

     自分に必要な老後資金を把握できたら、貯金以外でゆっくりお金を蓄えよう。AERA 2021年7月5日号では、年齢別に投資信託に積み立て投資したシミュレーションを紹介。*  *  * ねんきんネットに登

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  • めざすは美術のJポップ 日本初のデジタルアート専門画廊が登場

     アートの世界がデジタル空間で花開いている。そんな作品をリアルで鑑賞する場ができた。AERA 2021年6月28日号では、デジタルアート専門画廊「ラフロワ」の仕掛け人である野呂翔悟さんが日本のデジタル

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  • 諸河久

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    昭和の生活感みなぎる残暑厳しい52年前の「横浜」 高度経済成長まっ只中に走った路面電車

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。夏の季節にちなんだ「路面電車 夏の

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  • 星野源「新曲に音楽的欲求どっぷり注いだ」 コロナ禍での音楽活動に“復活の狼煙”あげる

     音楽家・俳優で文筆家でもある星野源さんがAERAに登場。6月に発売されたシングル「不思議/創造」に込めた思いを聞いた。AERA2021年6月28日号に掲載された記事を紹介する。*  *  * 202

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この話題を考える

  • 立花隆さん死去 生前語っていた“知の巨人”の大量読書術「人間の脳は、すごいよ」

    「読書とは、インプットではなく、スループットだ」 4月30日に急性冠症候群のため死去していたことがわかったジャーナリストで評論家の立花隆さん(享年80)は、2001年7月9号の「AERA」で自身の読書

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  • 井手隊長

    井手隊長

    「豚骨のくせにパンチないじゃん」と言われた“原価率55%”の人気ラーメン店の逆転発想

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。札幌味噌ラーメンの名店「すみれ」の味を独自に進化させた浅草橋の人気店の店主が愛す

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  • 夏バテや認知機能低下にも効く! 失敗しらずのオリジナル常備菜の作り方

     マンネリ化するおうちごはんに簡単に変化をつけられる、香味常備菜。「和」「中華」「韓国風」など組み合わせは無限大。食欲が出る組み合わせのポイントなどを、AERA 2021年6月21日号から。*  * 

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  • 香味常備菜がごはんを救う おうちごはんのマンネリ打破する黄金レシピとは

     コロナ禍が続き、外食頻度が下がるなか、おうちごはんがマンネリ気味──。そんな悩みを解決する、おいしくて体にもよい常備菜がある。AERA2021年6月21日号から。*  *  *「飽きた。自分の味に、

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  • 諸河久

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    横浜三塔「キングの塔」の眼下を走る53年前の路面電車 美しき「クイーンの塔」には蒸気列車が!

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回から夏の季節にちなんだ「路面電

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  • コロナ禍でオンライン同棲が加速 「スマホから彼のいびき…」通話つなぎっぱなし生活

     コロナ禍で直接会えないなら、オンラインでずっとつながろう。だって無料だし。そんな恋愛をするカップルが増えている。気取らず楽に付き合えるのもポイントだ。AERA 2021年6月21日号から。*  * 

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