週刊朝日

【岩合光昭】大根畑でかくれんぼ 子どもにもやさしいキジトラ猫

【岩合光昭】大根畑でかくれんぼ 子どもにもやさしいキジトラ猫

 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、神奈川県三浦半島の「大根畑でつかまえてにゃ」です。*  *  * 台風一過の清々しい青空の下

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1時間前

  • なにわ男子・道枝駿佑×Snow Man目黒蓮 高校時代の「青春の思い出」を明かす

     話したこともなかったのに、今や親密度は82%──。なにわ男子の道枝駿佑とSnow Manの目黒蓮が、今月スタートのドラマ「消えた初恋」でのダブル主演を機に急接近中だ。ピュアで一生懸命な高校生の恋や友

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    1時間前

  • シャボン玉、大きな声…「子どもの遊び」は迷惑!?

     コロナ禍で家にいる時間が長くなっている昨今。子どもの声や遊ぶ行動が「気になる」と、SNS上でやり玉に挙がるケースが見られる。子どもは遊びたい、でも大人はときに「うるさい」と感じてしまう。どう対応すれ

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    1時間前

  • 古賀茂明

    古賀茂明

    安倍晋三元首相が驚く国民の選択 古賀茂明

     衆議院が解散され、31日に総選挙の投票日を迎える。2012年の第二次安倍晋三政権誕生から8年9カ月の間、3回の参議院選挙と2回の衆議院総選挙があった。この間、消費税引き上げ、集団的自衛権行使容認の安

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    5時間前

  • 在宅療養は月額4万前後、入院よりなぜ安い? 1カ月のリアル負担額を調査

     住み慣れた家で最期を迎えたい──。だけど在宅療養はお金がかかるに違いない。そう考えている人は少なくないだろう。だが、入院するより安く済む場合が多いという。在宅死した人が実際にかかった1カ月の費用を調

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    19時間前

  • 黒田民子

    黒田民子

    【家つまみ】スパイシーな秋を堪能「いろいろキノコのニンニクバジル炒め」

     料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「いろいろキノコのニンニクバジル炒め」。*  *  * 秋といえばキノコが食べたくなりますね。椎茸、マッシュルーム…&h

    週刊朝日

    20時間前

  • 80代YouTuberの「ジジイ・昭和あるある」が話題 本人「同情票ですよ」

     YouTubeで自作の動画を公開する「ユーチューバー」。今や小学生のなりたい職業ランキング上位の注目業界に、近年シニア層が進出している。YouTubeに老後の生きがいを見つけた「シニアユーチューバー

    週刊朝日

    10/18

この人と一緒に考える

  • “お座り”なんて覚えなくていい 目をキラキラさせた引退犬との生活

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のネネちゃんとベニちゃんです。*  *  * 繁殖犬だったネネ(写真右、6歳)。子犬を産めない年齢になっ

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    10/18

  • 京都・烏丸に現れた台湾夜市 コロナ禍でも開店以来の連日満席

     午後4時になると、多くの客が来店。座席はあっという間に埋まり、皆、屋台の台湾料理に舌鼓を打つ。 ここは高雄か台北か? 否、実は京都の烏丸! 台湾名物の夜市を忠実に再現した店舗「熱烈観光夜市」である。

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    10/18

  • 帯津良一

    帯津良一

    全力投球して「がん手術」の限界に気づく 帯津医師「再発率は変わらない」

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を

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    10/18

  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    古今亭志ん朝が亡くなった10月…一之輔「“落語の灯”が本当に消えるかと思った」

     落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「10月」。*  *  * 秋ですなぁ。全国のお客さんから秋の味覚が送られてきます。最近はシャインマスカ

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    10/17

  • 延江浩

    延江浩

    近松心中にスチャダラパーの音楽 長塚圭史の演出にラジオマンが思ったこと

     TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は前回に続いて、長塚圭史さんが挑む「近松心中」について。*  *  * 僕が勤務しているラジ

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    10/17

  • 元おニャン子・新田恵利さん 母親の介護を支えた夫の気づき 助言より「黙って聞く」

     親の介護をするとき、夫婦はどんな形が望ましいのか。自身の母親の介護を6年半続けたタレントの新田恵利さん(53)は、介護中の悩みや怒り、つらさ、悲しみなどを乗り越えられたのは、「夫の存在が大きかった」

    週刊朝日

    10/17

この人と一緒に考える

  • 「ダディーはクセモノ」ニューヨーク出身・河北麻友子の不思議な家族のルール

     映画やドラマからバラエティー番組まで、マルチに活躍する河北麻友子さん。ニューヨークで生まれ育ち、「国民的美少女コンテスト」グランプリを機に家族も日本へ。作家・林真理子さんとの対談では、仲睦まじい河北

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    10/17

  • 山田美保子

    山田美保子

    服に穴を開けずにブローチが楽しめる! ショップチャンネルで完売の優れもの

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「ジュピターショップチャンネル」で販売する「パール・マグネットブローチ」を取り上げる。*  *  * 10月に入ったの

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    10/17

  • ドレスで旅立った母 新田恵利が在宅介護で6年半、頑張れた理由

     6年半もの間、母親を在宅で介護したタレントの新田恵利さん。介護中のエピソードや、頑張ることができた理由を明かす。*  *  * 今年3月に母(享年92)を見送りました。腰椎(ようつい)の圧迫骨折がき

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    10/17

  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    丸山茂樹、池田勇太に注文「若いうちに優勝を積み上げて」そのわけは?

     ゴルファーの丸山茂樹さんは、国内ツアーで残念な結果になった池田勇太選手、メジャーで破格の活躍を見せた大谷翔平選手について語る。*  *  * 国内男子ツアーの「バンテリン東海クラシック」(9月30日

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    10/17

  • 瀬戸内寂聴の病状を秘書が明かす「咳がひどく、とてもしんどそう」

     半世紀ほど前に出会った99歳と85歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。*  *  *◆横尾忠則「創造するということは透明人間にな

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    10/16

  • フェミニズムは女も男も癒やす? 底抜けに明るいフェミ本とは

     ライター・研究者のトミヤマユキコさんが選んだ「今週の一冊」。今回は『フェミニズムに出会って長生きしたくなった。』(アルテイシア、幻冬舎文庫 825円・税込み)を取り上げる。*  *  * フェミニズ

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    10/16

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