週刊朝日

トニセン坂本昌行・長野博・井ノ原快彦が「先輩から学んだこと」

トニセン坂本昌行・長野博・井ノ原快彦が「先輩から学んだこと」

 1995年の結成から昨年11月の解散まで、V6として26年間を駆け抜けた坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人が、「20th Century(トニセン)」としての活動を本格的に再スタートさせた。5月23

週刊朝日

8時間前

  • 井ノ原快彦、主演ドラマ「特捜9」の「最終回はキャストと脚本家とみんなで考えて」…?

     人気刑事ドラマ「特捜9」。「警視庁捜査一課9係」シリーズの続編で、合わせて放送17年を迎える長寿番組だ。2006年当初からずっとV6が担当してきた主題歌を、今シーズンからトニセンこと20th Cen

    週刊朝日

    10時間前

  • 「V6があったからトニセンが存在する」新たな門出に20th Centuryが語る

     1995年の結成から昨年11月の解散まで、V6として26年間を駆け抜けた坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人が、「20th Century(トニセン)」としての活動を本格的に再スタートさせた。5月23

    週刊朝日

    10時間前

  • ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ「真っ赤なダチョウ倶楽部の想い出」

     ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「ダチョウ倶楽部」について。*  *  * テレビなどで気を付けなければな

    週刊朝日

    13時間前

  • 荒れるGI、ダービーも波乱? 穴党記者に聞く“夢の万馬券”攻略

     風薫る5月、競馬ファン待望の日本ダービーの季節がやってきた。今年のGIは荒れ模様。ここも波乱の予感……。*  *  * 今年はGI全8レース(5月15日まで)で、1番人気

    週刊朝日

    18時間前

  • 田原総一朗

    田原総一朗

    田原総一朗「復帰50年も進まぬ沖縄基地問題 岸田首相はどう動く」

     ジャーナリストの田原総一朗氏は、本土復帰から50年経った今も解決されない沖縄基地問題について問いかける。*  *  * 沖縄が日本に復帰してから、今年の5月15日で50年を迎えた。 太平洋戦争の末期

    週刊朝日

    23時間前

  • ウクライナ停戦への道 自民・石破元幹事長「このままでは独ソ戦の再現に…」

     泥沼化しつつあるロシアによるウクライナ侵攻。ウクライナ軍の各地での奮闘は称賛に値するものの、かといって、国際社会はこのまま双方の命が失われ続けることを容認していいのか。本当に停戦という選択肢はないの

    週刊朝日

    23時間前

この人と一緒に考える

  • “軍人の妻”合唱団の実話を映画化 「シング・ア・ソング!」の感動とは

     イギリスの人気テレビ番組でも特集された“軍人の妻”合唱団の実話を、「フル・モンティ」のピーター・カッタネオ監督が映画化した「シング・ア・ソング!~笑顔を咲かす歌声~」。合唱団

    週刊朝日

    5/24

  • 【絶景さんぽ】全国でも珍しい「八釜の甌穴群」 歴史が育む絶景

     豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、愛媛県久万高原町の「八釜の甌穴群」。*  *  * 仁淀川支流の黒川渓谷にある甌穴群。甌穴と

    週刊朝日

    5/24

  • 賛否両論の韓国大統領夫人の「白ワンピ」 ドン小西の評価は?

     2022年5月、尹錫悦氏が韓国の20代大統領に就任し、ファーストレディーとなった金建希夫人。5月10日、大統領就任式後の晩餐会に夫と出席した出で立ちを、ファッションデザイナーのドン小西さんがチェック

    週刊朝日

    5/24

  • 古賀茂明

    古賀茂明

    2度目のデジタル敗戦は決まりだ 古賀茂明

     2001年1月、 政府IT 戦略本部は、 「e―Japan戦略」 を策定し、5年以内に世界最先端のIT 国家になるという目標を掲げた。 しかし、成果は上がらず、20年に生じたコロナ禍では、国民は日本

    週刊朝日

    5/24

  • 18世紀のベルギー女性の生き様が痛快 現代日本を生きるヒントになる物語

     文芸評論家・末國善己さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『喜べ、幸いなる魂よ』(佐藤亜紀、KADOKAWA 2090円・税込み)。*  *  * ナチス政権下で敵性音楽のジャズに興じたドイツの少年たち

    週刊朝日

    5/23

  • 黒田民子

    黒田民子

    【家つまみ】ご飯も晩酌も相性最高 豚バラ×グリーンアスパラガスの肉巻き

     料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「アスパラガスのくるくる肉巻き」。*  *  * 今回は初夏が旬のグリーンアスパラガスを使った人気のおつまみをご紹介。豚バラ肉の巻き方

    週刊朝日

    5/23

この話題を考える

  • 「小池栄子さんの政子、素敵です」“先輩”岩下志麻が語る「鎌倉殿の13人」

    「鎌倉殿の13人」では義時を支える北条政子役、小池栄子の演技が好評だが、昭和のドラマファンにとって大河、北条政子といえば「『草燃える』の岩下志麻!」ではないだろうか。岩下さんに北条政子、そして「鎌倉殿

    週刊朝日

    5/23

  • 町内会が孤独死を救う? 自治体が取り組む「困りごと」支援

     運転免許を返納したため買い物に行けない、足腰が弱って重いものが運べない……。高齢になると、生活する上でさまざまな「困りごと」に直面する。楽しく快適に暮らすために、地域の&

    週刊朝日

    5/23

  • 帯津良一

    帯津良一

    帯津医師が“老害”に異議「老人全般に拡大してしまっている」

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を

    週刊朝日

    5/23

  • 相島一之が“悪魔の音楽”を愛する理由「人間の愚かな部分に魅力」

     昨年、還暦を迎えた相島一之さん。その少し前に事務所を移籍するなど、俳優としてもリスタートを切った。ストイックになれない愚かな自分を笑い飛ばしながら、“攻め”の表現を模索し続け

    週刊朝日

    5/22

  • 春風亭一之輔

    春風亭一之輔

    上手くいかないのは全部「円安」のせい? 一之輔を襲った不運なできごと

     落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「円安」。*  *  * 最近の上手くいかないことは、すべて『円安』のせい。そう思うようにしている。 景

    週刊朝日

    5/22

  • 延江浩

    延江浩

    ラジオマンが心震わせた映画『世界を動かした女たち』

     TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。映画『世界を動かした女たち』について。*  *  * ヘレン・レディの「アイ・アム・ウーマン」が

    週刊朝日

    5/22

1 2 3 4 5

カテゴリから探す