週刊朝日

【ペットばか】ご主人への甘え方も正反対? 仲良く喧嘩する2匹の猫

【ペットばか】ご主人への甘え方も正反対? 仲良く喧嘩する2匹の猫

 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫の鉄三郎ちゃんと蘭丸ちゃんです。*  *  * 7年前、縁があり白い保護猫の鉄三郎(てっちゃん、7歳、雄

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12時間前

  • カトリーヌあやこ

    カトリーヌあやこ

    菜々緒の“くノ一”姿はいつ見られる? ウォッチャー、コスプレ要素を期待

     漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏さんが「忍者に結婚は難しい」(フジテレビ系 木曜22:00~)をウォッチした。*  *  * 敵対関係にある忍者集団・伊賀と甲賀の末裔である悟郎(鈴木伸之

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    16時間前

  • 演出家で俳優の串田和美「経験によって駄目になることもたくさんある」【前編】

    「平成中村座」「コクーン歌舞伎」など、歌舞伎の演出でも活躍する串田和美さんが、50歳以上年下の演出家とタッグを組む。記憶が80分しか持たない、元数学者の「博士」の役だ。*  *  * 昔から、&ldq

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    16時間前

  • 串田和美が明かす森繁久彌の晩年「死んだふりしてエッチな話を僕の耳元で囁く」【後編】

     演出家として、そして俳優としても活躍する串田和美さん。「どんな形でも記憶に残る何かを作れたらそれで十分」と作品にかける思いを語った串田さんだが、その原点を明かした。*  *  * 20代半ばで劇団を

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    16時間前

  • 下重暁子

    下重暁子

    津軽弁の「おしずかに」の意味は? 作家・下重暁子「心のこもった言葉」と感動

     人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子さんの連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「方言の尽きせぬ表現力」について。*  *  *「おしずかに」という言葉を聞いて、何を想像するか

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    21時間前

  • 若者がたたき落とすべき? 不良老人のススメ「若いことは価値じゃない」

     人生100年時代。やれ生前整理だ、年金だ、お墓だと、とかく最近の世は老人にとって生きにくい。「いい年して」と言われても、ガハハと笑って生きる。人生の達人たちの言葉に耳を傾け、カッコよく“

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    21時間前

  • 貴景勝が3年ぶりVで綱取り期待も…「今の相撲では短命の横綱」の危惧が

     3月の春場所で綱取りの期待がかかるのが、大関の貴景勝だ。1月の初場所で13場所ぶり3度目の優勝。横綱の照ノ富士がケガで休場し、出場力士で最高位の1人大関として責任を果たした。平幕力士の優勝が続いた中

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この人と一緒に考える

  • 亡くなった名コラムニストがルールを破って書いた“体当たり取材”レポ

     作家・長薗安浩さんの「ベスト・レコメンド」。今回は、『諦念後(ていねんご) 男の老後の大問題』(小田嶋隆、亜紀書房 1760円・税込み)を取り上げる。*  *  * 昨年65歳で亡くなった小田嶋隆は

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  • 「人は三千円の使い方で人生が決まるよ」 昨年売れた小説の“名言”

     文芸評論家の斎藤美奈子さんが本に書かれた印象的な言葉をもとに書評する「今週の名言奇言」。今回は、『三千円の使いかた』(原田ひ香、中公文庫・税込み)を取り上げる。*  *  *■人は三千円の使い方で人

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  • 【映画】友情が崩壊した男たちが行き着く先は? アカデミー賞最有力作品

     2017年の「スリー・ビルボード」で世界を熱狂させたマーティン・マクドナー監督の新作「イニシェリン島の精霊」。現在数々の批評家賞を総なめ中。本年のアカデミー賞でも作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優

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  • 憂歌団ベーシスト・花岡献治 新天地・熊本で浮かんできた「新しいメロディ」

     憂歌団のベーシスト、作曲家として活躍した花岡献治。知る人ぞ知るブルース界のキーパーソンだが、このところ地元・大阪でその姿を見る機会はめっきり減った。公式ホームページがないので近況もうかがえない。 唯

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  • 大地真央vs.田中みな実、ファッション対決の勝者は? ドン小西「これぞ公開処刑」

     1月12日、日本ジュエリーベストドレッサー賞授賞式に出席した俳優の大地真央さんとフリーアナウンサー・田中みな実さん。二人の出で立ちをファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。*  *  *

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  • 室井佑月

    室井佑月

    室井佑月「女性支援を考える」

     作家・室井佑月さんは、女性支援団体をめぐる問題を発端に、被害を受けている女性たちを救うために必要なことは何かを考える。*  *  * 去年の年末からネットでもっとも注目を集めたのは、「女性支援団体C

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この話題を考える

  • 「『投資』としての魅力は小さい」 外貨預金のホントの魅力とは

     外貨預金が人気だ。急速な円安・ドル高が落ち着いた今でも取引は引き続き堅調という。円建ての資産だけに投資していては得られない高い金利や、リスク分散効果が魅力のようだ。その魅力とともに、気をつけるべきリ

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  • 親ガチャと東大合格の関係 世帯年収300万円台で合格した学生が感じた現実

     高学歴を目指すほどお金がかかるご時世。親の収入が低くて大学進学をあきらめる人も少なくない。だが、努力と工夫しだいで、夢をかなえられる。*  *  *「東大に入るまで、蛍雪の功を体現するような学生が多

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  • ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ「結局は紅白と工藤静香の思うツボ」

     ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「NHK紅白歌合戦」について。*  *  * NHKホールの改修工事が終わ

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  • 「日本人はスマホの目になっている」 藤原新也が鈍感になる現代人を危惧

     写真、文筆、絵画、書とあらゆるメディアで50年以上にわたり表現活動をし、社会に大きな影響を与えてきた藤原新也。現在開催中の個展のタイトルは「祈り」。いったい何を意味するのか。*  *  * 藤原新也

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  • 下山進

    下山進

    【下山進=2050年のメディア第26回】日本の新聞記者必見『その名を暴け』オフレコはこう使え!

     公開最初の週末だというのに、シネコンの大きな箱に、観客は12人ほどだったか。 ニューヨーク・タイムズは、2017年から2018年にかけて有料デジタル版の契約者数を150万から300万へと倍に増やして

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  • 田原総一朗

    田原総一朗

    田原総一朗「対米追従なら日本経済復活が急務 官民一体で意識改革を」

     ジャーナリストの田原総一朗さんは、日米同盟を維持するなら日本経済の復活が不可欠だと指摘する。*  *  * 現在の日本の大問題は、安全保障と経済の劣化、そして少子化である。安全保障と少子化については

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