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「前進あるのみ!」の妻の影響で夫も創業者に ベルリン・東京で1年交際し、結婚へ

「前進あるのみ!」の妻の影響で夫も創業者に ベルリン・東京で1年交際し、結婚へ

 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2022年5月23日号では

AERA

6時間前

  • 15歳で“自己中絶”した米国女性が「中絶非合法化」に危機感 「時代を逆戻りさせてはいけない」

     中絶を選択する権利を巡り、米国が揺れ動いている。米連邦最高裁判所の過半数を占める保守派の判事たちが「中絶合憲」の判決を覆すべく動いていることが判明。「自分の身体のことは、自分で決める」として、この動

    AERA

    6時間前

  • 宇野昌磨らの“頼れる先輩”田中刑事が引退 プロとして最初に表現したのは「失敗の美学」

    「思っていた以上に記者さんがたくさんいるので緊張していますが、ちょっといろいろ思いを伝えたく、書面にて考えてきたので、見て読ませていただきます」 4月11日にツイッターとインスタグラムで現役引退を表明

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    6時間前

  • 松井稼頭央より速かった男も! まさかの盗塁も決めた「俊足投手」列伝

     プロのアスリートには、身体能力が優れた選手が多い。その中でも「プロ野球の投手」は最も身体能力が抜きん出ていると言われる。二刀流・大谷翔平(現エンゼルス)はその最たるものだが、中には俊足の投手も存在す

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    6時間前

  • 「優待利回り」が高い銘柄は? 証券のプロがお得な優待株を探す方法を伝授

     株式投資の楽しさに目覚めるきっかけといえば、企業からもらえる株主優待。ネット証券の検索ツールで有望な優待株を探し、安全重視で投資するコツは? 日本人は投資でガツガツ儲けることより、ポイント還元やふる

    AERA

    7時間前

  • ミュージカル界の帝王・山口祐一郎を鼓舞させた“医療関係者からの手紙”

    「ミュージカル界の帝王」、山口祐一郎さん。作家・林真理子さんとは長年のお付き合いということで、対談が始まるとすぐに、会話は大盛り上がりでした。*  *  *林:ご無沙汰しております。山口:林さんとは、

    週刊朝日

    7時間前

  • 森朋之

    森朋之

    ナイツ・塙宣之が語る 「細野晴臣さんは神」であり「YMOが“ヤホー漫才”の原点」

    「“ヤホー漫才”の原点はYMO」「自分にとっての神は、細野晴臣さん」と公言しているナイツの塙宣之さん。今年3月には『細野晴臣 夢十夜』(細野氏が見た夢を題材に、朝吹真理子、リリ

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    8時間前

この人と一緒に考える

  • 生まれつきの病気で…猫のクリに飼い主「食いしん坊でよかった」

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のクリちゃんです。*  *  * 昨年の9月、窓際に置いていた飼い猫のご飯の匂いにつられて、子猫が来まし

    週刊朝日

    12時間前

  • 「男女雇用機会均等法」世代が語る“壁” 女性活躍社会の実現は無理なのか

     男女雇用機会均等法が施行されたのは1986年。この年に新卒で入社した女性は、今年58歳前後。そろそろ「定年」を迎える年代になる。そんな均等法世代の女性たちに、建前上は「平等」だった社会人生活を振り返

    週刊朝日

    12時間前

  • カトリーヌあやこ

    カトリーヌあやこ

    「ちむどんどん」と「まれ」に共通点多い? ウォッチャー「『まれどんどん』では?」

     漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ちむどんどん」(NHK総合 月~土8:00~[土曜は1週間の振り返り])をウォッチした。*  *  *「ちむどんどん」とは、沖縄方言で「胸がわくわく

    週刊朝日

    12時間前

  • 結婚を機に変化 オードリー「2.0」進化でセカンドブレークの兆し

     5月12日、お笑いコンビ・オードリーが3年前に武道館で披露した漫才の動画が500万再生を突破したと報じられ、話題になった。バラエティー界ではすでにおなじみの2人だが、ここ最近は特に勢いが増している。

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    12時間前

  • 下川裕治

    下川裕治

    “ロシアは疫病神” “国軍は悪魔” 急接近に苦悩するミャンマーの国民

     ウクライナへの侵攻に対する経済制裁が加速するなか、ロシアが急速にミャンマーに近づいている。 現地の報道によると、3月末、ロシアを中心にベラルーシ、カザフスタン、アルメニア、キルギスで構成されるユーラ

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    12時間前

  • 「光宙」を「ピカチュウ」と読める? もはや珍しくないキラキラネームで「漢字」は「感字」に

     氏名の読み仮名を戸籍に記載するための議論が、昨秋、法務省の法制審議会の部会で始まった。行政手続きのデジタル化を進めるうえでルールを検討してきたが、部会は17日、中間試案をまとめた。「光宙」を「ピカチ

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    12時間前

この話題を考える

  • 「鉄鎖の女性」が浮かび上がらせた現代中国の闇 誘拐と人身売買の悲惨な現実

     中国の農村で首を鎖につながれた女性が発見された。北京五輪の開催直前に発覚したその事件が中国社会に与えた衝撃は大きい。AERA 2022年5月23日号の記事から紹介する。*  *  *「一歩まちがえれ

    AERA

    13時間前

  • “モブな数字”も輝き出す? 身近にあふれる「切りの悪い数字」が生む効果とは

     109、101、37……。見渡せば、切りの悪い数字がたくさんある。私たちはなぜこうした半端な数にひかれるのだろうか。AERA 2022年5月23日号より紹介する。*  *

    AERA

    13時間前

  • 優秀な「外交官」に大学中退者が多いのはなぜ? 国家公務員合格者の出身大学ランキング

     国家公務員総合職は「キャリア」「エリート官僚」といわれ、難関大学の学生から人気が高い。彼らは国の重要な政策立案を担う、中央省庁の将来の幹部候補だ。国会議員が答弁する際、後方から助言する姿をよく見かけ

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    15時間前

  • 世界で続々報告 子どもの急性肝炎 原因不明で発症の75%が5歳以下

     原因不明の子どもの急性肝炎が世界各地から報告されている。原因についてはさまざまな調査が進んでいる。子どもは自分では体調の悪さを訴えにくいので、周囲の大人が子どもの様子に注意したい。AERA 2022

    AERA

    16時間前

  • 日本で進む「脱デフレ」は“悪いインフレ” 景気悪化にインフレが重なる“スタグフレーション”の危機も

     歴史的な円安に、ロシアのウクライナ侵攻に端を発するエネルギーや資源の高騰。物価はどんどん上がるけど収入は増えない。インフレ時代に備えるために、まずは“相手”を知ろう。AERA

    AERA

    16時間前

  • 頭痛や肩こり招く“まぶたの衰え” 不眠や抑うつの原因にも

     頭痛や肩こりが一向に良くならないといったことはないだろうか。もしかするとそれは「眼瞼下垂」が原因かもしれない。まぶたの筋肉が衰えることで、物が見えづらくなるだけでなく、心身に不調をきたすこともあるの

    週刊朝日

    16時間前

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