「旅行」に関する記事一覧

Withコロナの海外旅行「“行きたい国”より“行きやすい国”を」

Withコロナの海外旅行「“行きたい国”より“行きやすい国”を」

 世界ではコロナ終息ムードが漂うなか、今年の夏こそ日本を脱出して海外で過ごそうと考える人も多いのでは。感染リスクや不安を最小限にしつつ久々の異国ライフを満喫するノウハウを、世界70カ国を訪れた旅のエキ

週刊朝日

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  • 【絶景さんぽ】カラフルな世界に迷い込む日本一のあじさい園

     豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、岩手県一関市の「みちのくあじさい園」。*  *  * 日本アジサイ協会が認定する日本一のあじ

    週刊朝日

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  • 【絶景さんぽ】秋田に現れる“龍の目” 半月しか見られない奇跡の風景

     豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、秋田県仙北市の「八幡平ドラゴンアイ」。*  *  * 八幡平頂上付近、標高1600mほどの鏡

    週刊朝日

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  • 【絶景さんぽ】約500種500万本の花々が咲き誇る「くじゅう花公園」

     豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、大分県竹田市の「くじゅう花公園」。*  *  *阿蘇くじゅう国立公園の、標高850mの緩やか

    週刊朝日

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  • 【絶景さんぽ】春は「桜大仏」自然を楽しめる奈良の壷阪寺

     豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、奈良県高取町の「壷阪寺」。*  *  *703(大宝3)年に創建された西国三十三所の第六番札

    週刊朝日

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  • 下川裕治

    下川裕治

    「次の便は来週になります」フライト変更の連続で薄氷を踏むようなコロナ禍の旅

    「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。今回は、タイ

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  • 【絶景さんぽ】三重に春の訪れを伝える4000本の梅

     豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、三重県いなべ市の「いなべ市農業公園」。*  *  * 東海エリア最大級の梅林公園を中心に、ボ

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 旅ガチャ、離島ツアー、オープンバス…観光業が競う「安心ツアー」

     紅葉真っ盛りの週末は、京都や日光など各地の観光地に人だかりができた。とはいえ、旅行欲はあっても「あの混雑はちょっと……」と二の足を踏んだ方も多かろう。「ウィズコロナ」時代

    週刊朝日

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  • 川端が愛した京都と出合う 「古都」で千恵子が訪れた寺院も

     川端の代表作「古都」の連載が朝日新聞で開始されたのは、1961年秋。京都の呉服店の一人娘の物語が、名所や伝統行事を背景に美しくも切なく描かれている。60年経った今も色あせることなく、この小説は最高の

    週刊朝日

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  • 下川裕治

    下川裕治

    旅行者の義務では?海外でマスク姿は「いいカモがいますよ」 検疫官もノーマスクのエジプト 

    「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。今回は、コロ

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  • 巨像から宇宙まで旅行ガイドが激変? 「妄想力」もヒットにつながったコロナ禍の“旅事情”

     秋の行楽シーズンがやってきた。「緊急事態宣言」は解除されたものの、ちょっとしたお出かけとはいえ油断せずに感染対策を怠らないことが重要だが、これまで我慢を積み重ねてきただけに、羽を伸ばしたい人も多いだ

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  • この秋GoToトラベルなしでも「安く旅行」するワザ

     10月の声を聞き、緊急事態宣言が解除されるとともに、新型コロナウイルスの感染者数は急減し、旅行に対する風向きは変化しつつある。だが、帝国データバンクによれば、2021年1~8月までに判明した旅行会社

    東洋経済

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  • コロナ禍で「グランピング」大盛況 ドッグランも大きな武器に

     長引く新型コロナ禍により、レジャー産業は軒並み厳しい状況の中、予約待ちの大盛況となっている宿泊施設もある。それが「グランピング」だ。最新事情と、話題の施設の特徴と傾向を紹介する。*  *  * コロ

    週刊朝日

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この話題を考える

  • コロナ禍のGWを楽しむ!「東海道五十三次踏破」のススメ

     初夏の行楽シーズン、長引くコロナ禍では泊まりがけの旅行は心配だし、混雑するような観光地に行くのは控えたい。でも、そろそろ我慢の限界! という方に、ぜひおすすめなのが、東海道歩きです。『地形がわかる 

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  • 下川裕治

    下川裕治

    【ルポ】コロナ禍の旅「行っていいのだろうか」入国許可証を得てタイに渡航するまで

    「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第46回から

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  • 春の“プチ旅”いかが? 1時間で日本周遊気分も

     待ちに待った緊急事態宣言解除と本格的な春の到来。陽気に誘われ、ちょっとお出かけしたくなる。しかし、いきなり繁華街や有名観光地に繰り出すのも気が引ける。コロナ対策を万全にして、なるべくのどかに旅気分を

    週刊朝日

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  • 下川裕治

    下川裕治

    日本人が感染を広めた?タイの新規コロナ感染者が思わぬところで出る理由<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>

    「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第40回は、

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  • 年末年始はお家で「脳内 Go To!」 島旅ライターおすすめの脳内“島”トリップ・ベスト3!

     島の空と海は、どこまでも青く澄んでいる。誰もいない海をひとりで泳ぐと、頭が空っぽになる――。と、島々を頻繁に旅していたのは、2020年3月末までのこと。 Go Toキャンペーンも中止になった年末年始

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  • 下川裕治

    下川裕治

    「ここは中国か」ホテルに2週間隔離されて16万7500円 コロナ禍のカンボジアのリアル<下川裕治の旅をせんとや生まれけむ>

    「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第38回は、

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