「教育」に関する記事一覧

薬学博士タレント・木村美紀 理系を志したきっかけは「父とのセミ捕りで生命への探究心」

薬学博士タレント・木村美紀 理系を志したきっかけは「父とのセミ捕りで生命への探究心」

 女性比率が他大学よりも際立って低い東京大学。進学した理系女子たちは、どんな理由から理系を選んだのか。AERA 2022年1月24日号は、東大薬学部卒、薬学博士のタレント・木村美紀さんに聞いた。*  

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  • 東大理系女子の増加を阻む偏見 「女子は文系」「結婚できない」「リケジョのレッテル」も

     東京大学は、理系の女子学生の割合が他大学よりも際立って低い。背景には「女子は文系、男子は理系」などと決めつける社会的な偏見が浮かび上がってきた。AERA 2022年1月24日号の記事から。*  * 

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  • 東大卒お笑い芸人・石井てる美 理数系が不得手でも文IIIから「理転」した理由

     東京大学のリケジョたちが、必ずしも理数系が得意だからと理系を選んだわけではない。実は苦手だった人もいる。卒業生たちはどんな理由から理系学部を志望したのか。AERA 2022年1月24日号は、東大工学

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  • 東大、理工系「女子1割」現状打破なるか 「出張授業」に女性研究者の講演会も

     理系の女子学生を増やそうと試行錯誤を続ける東京大学。「出張授業」や「受入授業」など、理系女子を応援する活動を展開している。AERA 2022年1月24日号の記事を紹介。*  *  * 東京大学理科I

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  • 東大理II「数学0点」で合格した大宮エリー 理数系が苦手でも「砂漠化する地球を救うため諦めたくなかった」

     東京大学のリケジョたちも、数学が得意だからと理系を選んだわけではない。卒業生たちはどんな理由から理系学部を志望したのか。AERA 2022年1月24日号は、東大薬学部卒、作家で画家の大宮エリーさんに

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  • 数学II・Bが36点でも北大医学部へ 豊島岡女子学園が理系学部に強い秘密は「苦手と感じさせない工夫」

     理系の生徒が約6割を占め、進学先に理工系学部を選択する生徒が多いという私立中高一貫の東京・豊島岡女子学園。学校ではどのような工夫をしているのだろうか。AERA 2022年1月24日号は卒業生や教諭に

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  • 理数系の力を伸ばすために「12歳までにすべきこと」 3男1女が東大理IIIの佐藤ママ×開成前校長・柳沢幸雄

     算数・数学に苦手意識を持たせず、楽しめる子を育てるにはどうすればいいのか。子ども3男1女が東大理IIIに合格した“佐藤ママ”こと佐藤亮子さんと開成中学・高校前校長の柳沢幸雄さ

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この人と一緒に考える

  • 開成前校長が語る「算数・数学でつまずきやすい単元」と解消法 3男1女が東大理IIIの佐藤ママも納得

     理数系に苦手意識を持つ人は多い。原因がわかれば、大人でもやり直せる。3男1女が東大理IIIに合格した“佐藤ママ”こと佐藤亮子さんと開成中学・高校前校長の柳沢幸雄さん。教育界の

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  • おこづかいを自動的に渡すのはNG 子どものマネー教育には“プレゼン式”導入のススメ

    「日本のマネー教育は、残念ながら海外にまだまだ追いつけていないと感じます」と、ファイナンシャルプランナーの川口幸子さん。カードやスマホ決済など、世の中のキャッシュレス化が急激に進む中、お金の知識は必須

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  • 小2「自主学習ノート」が驚きのクオリティ!漫画なのに文章力もアップ?選ばれる学習漫画の秘密

    「おんだんかについてしらべよう」。そんなタイトルのあとに、北極の氷が減っていること、電気の使い過ぎに気をつける大切さなどが、かわいいイラストと共に綴られている。 大阪府の小学2年生・八木隼君の「自主学

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  • マンガで歴史を学ぶとなぜ頭に残るのか? パックンが解説

     お笑いコンビ「パックンマックン」としても活動するタレントのパトリック・ハーラン(パックン)さんは、長男の影響で日本の歴史にはまっている。2人が日本の歴史好きになったきっかけが、歴史マンガ。マンガで歴

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  • 中学受験「合格率40%」で受けさせてもいい? カリスマ・安浪京子先生がアドバイス

     安浪京子先生と、いずれも子どもの中学受験を経験した3人の担当編集者によるオンラインセミナーが開かれた。AERA 2021年11月8日号は、受験を目前に控える6年生へのアドバイスを紹介する。*  * 

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  • 大井美紗子

    大井美紗子

    日本のレストランはなぜ子連れに優しくない? アメリカ・シアトルと比べて見えるひとつの理由

     「逆カルチャーショック」というものがあります。外国生活になじんでから母国へ帰ってきて、逆に生まれ育った国の文化に違和感を覚える心理ですが、約5年間のアメリカ生活ののち日本へ帰ってきたわたし

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この話題を考える

  • 校則見直しにNPOや弁護士会など「学校外の第三者」が加わる新しい動き 生徒主体の対話へ 「人権侵害は許さない」

    「ブラック校則」が問題視されてきたなか、いま全国で見直しの動きが加速している。注目されるのは、学校内で閉じてきた「校則」の問題にNPOや弁護士会など学校外の「第三者」が加わる流れと、生徒主体の取り組み

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  • 中学受験、子どもが疲れ始める時期 習い事はやめるべき? ゲームは? 受験のプロがお悩みに回答

     中学受験を目指す家庭にとって、仕上げ学習の時期となる秋。なかには疲れや集中力切れが出てくる子どもたちも。これからの時期をどう過ごしたらいいのか。AERA 2021年10月18日号で中学受験のプロ・安

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  • 中学受験は「わからない」と言える親子関係が大事 親が必死で勉強教えるのはNG?

     夏休みが明け、中学受験を目指す6年生はますます多忙に。秋は学校行事も多く、息切れ状態の子も。ゴールまであと数カ月、気持ちよく走りきるには親の関わりが重要だ。中学受験のプロ・安浪京子さんが、悩める親か

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    10/15

  • 小学生向け学習マンガを中高生の教材に 元開成校長の狙い

     北鎌倉女子学園中学校・高等学校(神奈川県鎌倉市)で週1回、中学1年生と高校1年生を対象に行われている「脳動(のうどう)学習」という授業。使われているテキストは、累計1100万部を突破した小学生に人気

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  • 漢字テスト「とめ」「はね」ミスで0点に…厳しい採点には「家庭でのフォロー」大切

     小学校や塾でのテストの厳しい採点に驚く保護者は少なくない。あまりに厳しいと、子どものやる気を削ぐのでは――。AERA 2021年7月5日は、保護者はどうしたらよいのか専門家に聞いた。*  *  *「

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  • 「底辺校から東大へ行く子vs地頭がいいのに深海に沈む子」明暗決める12歳までの親の"ある行動"

     進学校ではない高校から東京大学に進む子は何が違うのか。作家で教育カウンセラーの鳥居りんこ氏は「偏差値が低い底辺校などから東大に合格した人たちは12歳までの過ごし方に共通点がある。それは親が実践する4

    プレジデントオンライン

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