週刊朝日

  • 山田美保子

    山田美保子

    有名芸能人も「散歩の途中に立ち寄る」 “奥渋谷”のヘルシーゼリー店とは?

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「ジュレデフルーツ」を取り上げる。*  *  * テレビ局の人と出版社の人、どちらにグルメが多いかと言われたら、後者

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  • 加藤清史郎、英語力は「通訳なし」レベルに 「地獄」のイギリス留学エピソード

    「こども店長」として、人気を博した加藤清史郎さん。あれから10年以上が経ち、少年から青年に成長しました。現在はドラマ「競争の番人」、ミュージカル「BEMORE CHILL」に出演中の加藤さん。作家・林

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  • 大谷翔平のスーツ姿は「抹茶羊羹みたい」 でも「知的でかっこよく見える」不思議

     7月19日、MLBオールスター戦のレッドカーペットショーが開催。大谷翔平(エンゼルス)のスーツ姿は、米メディアのランキングで1位に。同2位にはマーティン・ペレス(レンジャーズ)が選出。ほかにウラジー

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  • 丸山茂樹

    丸山茂樹

    丸山茂樹、タイガー・ウッズの涙を語る「また雄姿を見せてほしい」

     ゴルファーの丸山茂樹氏が、全英オープンでの日本人選手、タイガー・ウッズについて語る。*  *  * 今シーズンの海外メジャー最終戦となる「全英オープン」(7月14~17日、スコットランド・ファイフの

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  • 【ペットばか】元繁殖犬の豆柴が「お帰り、愛してる」? ピノコの日常

     ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のピノコちゃんです。*  *  * 鷹野ピノコ、9歳女子。繁殖犬として多くの子どもを産んで次々と引き離さ

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  • 太平洋戦争とは何だったのかを語る『この国の戦争』 、歴史認識のズレに驚く

     小説家・長薗安浩さんの「ベスト・レコメンド」。今回は、『この国の戦争 太平洋戦争をどう読むか』(奥泉光 加藤陽子著、河出新書 968円・税込み)を取り上げる。*  *  * ロシアによるウクライナ侵

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この人と一緒に考える

  • 横尾忠則

    横尾忠則

    横尾忠則、急性心筋梗塞の「手術成功」も…医師から言われたこと

     芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、急性心筋梗塞で搬送されたその後について。*  *  * 心臓へのカテーテルが終って、病室にストレッチャーで運ばれたの

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  • 加藤清史郎が「演劇界入り」を決意した作品は? 「映像とは違う“生もの”」を実感

     子役時代に「こども店長」として、人気を博した加藤清史郎さん。ドラマ「ドラゴン桜」(2021年)やミュージカル「るろうに剣心 京都編」(2022年)」など数々の話題作に出演し、活躍の場を広げています。

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  • 伊藤沙莉「人から言われた言葉を“貯蓄”するのが好き」コンプレックスも強みに

     幼い頃から、子役として活動してきた伊藤沙莉さん。印象に残っているこれまでの仕事を尋ねるとこう答えた。「影響力をすごく感じたのは、朝ドラ、『ひよっこ』(2017年)ですね」。同作で演じたのは、米屋の一

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    7/30

  • 林家たい平「人間が生きている限り、迷惑はかけ続ける」 3本目の主演映画公開

     3本目の主演映画は故郷の秩父と寄居が舞台。持ち前の明るい笑顔を封印し、喪失感を演じた。武蔵野美術大学卒の林家たい平さんは、芝居、落語、アートの魅力を人生と結びつける。 11年前、自分の無力さを痛感し

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    7/30

  • 東尾修

    東尾修

    大リーグ球宴「救援投手陣の質」に東尾修が驚き 「WBCは相当厳しい戦いになる」

     西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、大リーグのオールスター戦で救援投手陣の質の高さに驚かされたという。*  *  * 米国時間7月19日(日本時間20日)、MLB(大リーグ機構)のオ

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  • 日本の左翼の将来は? 亀和田武「いま消滅に瀕している」

     作家・コラムニスト、亀和田武氏が数ある雑誌の中から気になる一冊を取り上げる「マガジンの虎」。今回は「文藝春秋」。*  *  * 創刊100周年を迎えた「文藝春秋」8月号は巻頭で<日本左翼100年の総

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この話題を考える

  • 恐竜くんが徹底解説! 「ジュラシック」シリーズ完結作に登場する驚きの恐竜たち

     1993年に公開され、全世界に衝撃を与えた映画「ジュラシック・パーク」。キャスト等を一新した2015年からの「ジュラシック・ワールド」シリーズも変わらぬ人気を保っている。そして今夏、シリーズ最終作と

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    7/29

  • カトリーヌあやこ

    カトリーヌあやこ

    与田祐希のプラモの組み立てが「心のスキマも埋める」? ドラマ「量産型リコ」

     漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「量産型リコ─プラモ女子の人生組み立て記─」(テレビ東京系 木曜24:30~)をウォッチした。*  *  * 駅ビルで服を買い、休日は家でゴロゴロ。将

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  • 「ジュラシック・ワールド」集大成は「最高に楽しいグッタリ感」

    「ジュラシック・ワールド 新たなる支配者」が29日から全国公開される。29年前に作家マイケル・クライトンの小説をベースにスピルバーグ監督が生み、当時の世界興行収入記録を作った「ジュラシック・パーク」。

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    7/29

  • 下重暁子

    下重暁子

    作家・下重暁子 久しぶりに“秘密基地”を移転

     人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「引っ越し」について。*  *  * この暑さの中、引っ越しをした。といっても住まいではなく、仕事

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  • 安倍元首相銃撃・山上容疑者がつぶやいていた小室圭さんへの“シンパシー”

     安倍晋三元首相の命を奪った山上徹也容疑者(41)は逮捕前、自らの心情をツイッターでたびたび吐露していた。 現在は凍結されたアカウントには、2019年から今年6月末までに計1363件のツイートがあった

    週刊朝日

    7/29

  • ダイアナとの関係も的確に…エリザベス女王の評伝『ザ・クイーン』

     文芸評論家・陣野俊史さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『ザ・クイーン エリザベス女王とイギリスが歩んだ一○○年』(マシュー・デニソン著 実川元子訳、カンゼン 3300円・税込み)。*  *  * 英

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