週刊朝日

  • ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ

    ミッツ・マングローブ「V6解散。森田剛へのラブレター」

     ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「森田剛さん」について。*  *  * V6のラストコンサートに行ってきま

    週刊朝日

    11/17

  • なんでや! 阪神 CS敗退で見えたベンチの「機能不全」

     今季、開幕から快進撃を続けていた阪神について、本誌は7月2日号で「ちょっと早いけどおめでとう阪神! “五輪の呪縛”解けVへ一直線」と題した記事を掲載した。ああ、それなのに&h

    週刊朝日

    11/17

  • 新庄監督は“衣装”を最大限利用? ドン小西「元気をもらった人も多い」

     今年10月、日本ハムの監督に就任した新庄剛志さん。ファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。*  *  * 就任会見以来、あたしのところに毎日のように彼のファッションチェックが殺到しててね

    週刊朝日

    11/17

  • ホリエモンも田中康夫も…瀬戸内寂聴さんはバッシングされた人の味方だった

     99年の生涯の中で、多くの人と交流した瀬戸内寂聴さん。世間からたたかれている人も、自分と意見が違う人も、懐深く心を開き受け入れた。そんな寂聴さんの姿を心に刻む人たちに、ありし日の思い出を聞いた。* 

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    11/17

  • 田原総一朗

    田原総一朗

    田原総一朗「経済改革“安倍構想”を岸田首相が引き継ぐのか注目だ」

     ジャーナリストの田原総一朗氏は、岸田文雄首相の経済改革に注目する。*  *  * 衆院選を受けた特別国会が10日に召集され、岸田文雄首相が午後の衆参両院の本会議で、第101代首相に選出された。夜の官

    週刊朝日

    11/17

  • かつては列車で社会勉強…原武史×保阪正康「鉄道と近現代」

     昭和天皇の極秘の伊勢行き、鶴見俊輔と竹内好の駅弁論争、永田洋子が長岡から北海道へ渡ったルートなど、博覧強記の鉄道知識で知られざる近現代史をあぶりだす原武史氏の好評連載が書籍化された。これを機に保阪正

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    11/16

この人と一緒に考える

  • 岩合光昭

    岩合光昭

    【岩合光昭】鼻と鼻をこすりあわせて…“岩の街”の水先案内猫

     動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、イタリアのシチリア島・スペルリンガの「水先案内猫」です。*  *  * スペルリンガという小

    週刊朝日

    11/16

  • なにわ男子、いちばん初心(うぶ)なのは?「キスシーンも見られない」「冗談への反応がガチ」

     関西ジャニーズJr.のエース、「なにわ男子」がついに今月12日にCDデビューした。8月にファンクラブが発足するとアクセスが殺到、24時間で登録者が13万人を超える記録をたたき出した。売れっ子街道まっ

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    11/16

  • なにわ男子・大橋和也「りゅうちぇ(大西流星)好きなんです。チューしたことあります」

     今月12日にCDデビューしたばかりの関西ジャニーズJr.のエース、「なにわ男子」。7つの質問で彼らの素顔を探った。質問はデビューシングル「初心LOVE」にちなんで(1)最近シュンとしたこと(2)最近

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    11/16

  • 60歳定年で年収減…積み立て投資に回す余裕がないときの「裏技」

     個人型確定拠出年金(iDeCo)や「つみたてNISA」に加入するも、60歳定年で再雇用となり、年収が下がった場合はどうか。積み立てに回すお金の余裕がなくなった場合である。『はじめてのNISA&iDe

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    11/16

  • 相続税の平均額は1714万円 節税対策を進めるときの大原則は?

     いざ相続が発生したとき気になるのが、相続する際に発生する相続税。相続税の申告書の提出期限と相続税納付の期限はともに、相続の開始があったことを知った日(通常は被相続人の死亡日)の翌日から10カ月以内と

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    11/16

  • 古賀茂明

    古賀茂明

    10万円給付が示した聞く力の危なさ 古賀茂明

      岸田文雄総理が総裁選で宣伝した「聞く力」。安倍晋三氏、菅義偉氏と二代続けて「聞く耳もたず」の総理だったから、セールストークとしては有効だった。だが、「聞く力」だけでは政治が混乱する。それ

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    11/16

この人と一緒に考える

  • 黒田民子

    黒田民子

    【家つまみ】意外と簡単! さわやかな香り&しびれる辛みの「四川風麺」

     料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「辛みたっぷり四川風麺」。*  *  * 立冬が過ぎ、めっきり寒くなりました。こんな季節は辛みをきかせた麺であたたまりましょう。唐辛子

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    11/15

  • 仲村トオル「今からだって転職の可能性はゼロじゃないですよ。いや…」

     19歳で、映画「ビー・バップ・ハイスクール」のオーディションに合格し、俳優デビューしたのが20歳。仲村トオルさんがこの世界に入ってもう36年が経つ。「俳優としてはど素人の状態でありながら、出演させて

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    11/15

  • 仲村トオルが舞台で痛感したこと「300%の音圧の拍手が聞こえた」

     ずっと映画に恋していた。経験を積むことで、自分が「いい」と思った作品に取り組めるようになった。そんな仲村トオルさんが、人間の性とエゴを炙り出した愛憎サスペンス「愛のまなざしを」に出演する。【前編/仲

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    11/15

  • 50代、60代からでも2000万以上たまる!? 積み立て投資で「自分年金」

     積み立て投資が大人気だ。老後資金に不安を感じる20代、30代の若者が中心だが、専門家によると50代、60代からでも十分始められるという。国が用意した制度の「iDeCo」や「つみたてNISA」なら税メ

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    11/15

  • 相続の準備、最低限は「財産リスト作り」 揉めそうなら遺言書の作成も

     相続が発生したとき、残された家族がやらなければいけない手続きや届け出は予想以上に多い。もしもに備えて、元気なうちに自分ができる相続の準備には、どんなことがあるか。あらためておさらいしておこう。*  

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    11/15

  • 帯津良一

    帯津良一

    東大医学部の卒業試験に不合格 帯津医師が聞いた教授の意外な言葉

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を

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    11/15

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