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「大学入試」に関する記事一覧

「健康・国際・観光」がトレンド! 大学の新設学部、その実力は?
「健康・国際・観光」がトレンド! 大学の新設学部、その実力は? 定員厳格化の波が押し寄せ、私立大を中心に生き残り策を打ち出すことに余念がない。健康や情報といった時代のニーズに対応する新しい学部を設けたり、既存の学部の看板を掛け替えたりして、学生獲得に動いている。就職率など、過去10年で新設された学部に注目してみたい。
子どもだけじゃない! 親も注意すべき「小1ギャップ」とは?
子どもだけじゃない! 親も注意すべき「小1ギャップ」とは? 保育園や幼稚園から小学校に上がると、環境ががらりと変わります。手厚く世話を焼いてくれる人はいなくなり、自分のことはすべて自分でしなくてはなりません。勉強、規律、集団行動……。こうした文化的ギャップにショックを受け、小学校がいやになってしまうことを、俗に「小1ギャップ」などと呼びます。
東大、早稲田大…人気の学部はどこ? 2019志願者動向を分析!
東大、早稲田大…人気の学部はどこ? 2019志願者動向を分析! 2月6日、国公立大2次試験の出願受け付けが締め切られた。今年も文系に志願者が集まり、激戦となりそうだ。志願動向を見ると、難関国立大を目指す受験生の「併願校」だった私大が定員厳格化によって難化していることから、安全志向で東大をはじめ国立大の志願者が減る現象となっている。

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    第6志望まで全落ち 実は「受験失敗組」だった女優、芥川賞作家、編集長らが見つけた"答え"とは?
    第6志望まで全落ち 実は「受験失敗組」だった女優、芥川賞作家、編集長らが見つけた"答え"とは? 大学受験、中学受験、国家試験などあらゆる年代の人たちがテストに向かう受験シーズンに突入し、結果に一喜一憂している人もいるだろう。自身も受験の"失敗"をこじらせ不登校になったという全国不登校新聞編集長の石井志昂さんが、元「受験失敗組」の著名人に取材。そこで見えてきた答えとは?
    「偏差値の高さ」じゃない 「大学ランキング」学長からの評価1位は?
    「偏差値の高さ」じゃない 「大学ランキング」学長からの評価1位は? 大学選びに悩むのは、いつの時代も同じだ。だが、その指標が「偏差値の高さ」だとしたら、時代遅れだ。高偏差値の大学に通っても、その評価が額面通りに社会で通用しないのが定説となっている。「大学ランキング」(小社刊)の「学長からの評価」を見ても、時代の変化が表れている。1996年に最も高い評価を得たのは、慶應義塾大で、立命館大や東京大、京都大など国・私立の名門大学が上位を占めた。

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