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  • コロナ、これから ~みんなで考えるウィズコロナ~

コロナ、これから ~みんなで考えるウィズコロナ~

  • 内田樹「多様性と包摂こそが人口減の社会を生き延びるための必須条件だ」」

    内田樹「多様性と包摂こそが人口減の社会を生き延びるための必須条件だ」」

     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。*  *  * コロナのせいで海外との行き来が難しくなり、恒例の韓国講演旅行も2年

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    2/23

  • ワクチン3回目接種 今後の流行を予測して進めないと夏に感染拡大か?女医の見解

    ワクチン3回目接種 今後の流行を予測して進めないと夏に感染拡大か?女医の見解

     日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「ワクチン3回目接種」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医

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    2/23

  • 1歳おめでとう! カラスから助けられた黒猫るるとお父さんがつむぐ優しい日々の物語 【#猫の日】

    1歳おめでとう! カラスから助けられた黒猫るるとお父さんがつむぐ優しい日々の物語 【#猫の日】

     2022年2月22日は2が6つも並ぶ、800年ぶりのスーパー猫の日。好評発売中のAERA増刊「NyAERA 2022」からほんの一部を抜粋、特別編をお届けしますニャ!*  *  *「カラスにつつかれ

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    2/22

  • 稲垣えみ子「海外旅行に行けなくても、金をかけずにタイムトラベルを体感できる!」

    稲垣えみ子「海外旅行に行けなくても、金をかけずにタイムトラベルを体感できる!」

     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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    2/21

  • 花粉症とオミクロン、医師でも判断難しい くしゃみをするときは後方に注意

    花粉症とオミクロン、医師でも判断難しい くしゃみをするときは後方に注意

     花粉症シーズンが本格的に到来する。このコロナ禍では、くしゃみや鼻水があると肩身が狭い。花粉症なのか、新型コロナウイルス感染なのか──。専門家に聞いた。AERA 2022年2月21日号から。*  * 

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    2/21

  • 17世紀の「ペスト」のパンデミック対策ではハーブが用いられていた 現代でも役立つ活用法

    17世紀の「ペスト」のパンデミック対策ではハーブが用いられていた 現代でも役立つ活用法

     世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルス感染症を「パンデミック」と宣言してから約2年が経ちました。そもそもパンデミックとは、感染病の世界的大流行を意味し、紀元前より人々はペストをはじめとする「疫

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    2/20

  • コロナ禍のくしゃみ問題 「私は花粉症です」マークで気まずさ解消

    コロナ禍のくしゃみ問題 「私は花粉症です」マークで気まずさ解消

     オミクロン株による感染第6波が続く中、花粉症シーズンが本格的に到来するこのコロナ禍では、くしゃみや鼻水があると肩身が狭い。そんな花粉症の人のために、コロナではないことをアピールできるマークが一役買う

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    2/20

  • 吉永小百合、コロナ禍で「口の運動と発声練習」も 若々しさを保つ秘訣

    吉永小百合、コロナ禍で「口の運動と発声練習」も 若々しさを保つ秘訣

     吉永小百合さんが初めて「週刊朝日」の長時間インタビューに応じてくれたのは、1965年1月8日号。元朝日新聞記者でコラムニストだった荒垣秀雄氏との対談だった。「荒垣さんは、『天声人語』を長い間書かれた

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    2/19

  • 大阪のコロナ療養者から食事の苦情続出「国は一食1500円を支給も、安っぽいカツカレーやパンばかり」

    大阪のコロナ療養者から食事の苦情続出「国は一食1500円を支給も、安っぽいカツカレーやパンばかり」

    「食事が貧相過ぎて言葉が出ません」 こう訴えるのは、2月に新型コロナウイルスに感染し、大阪市内のホテルで1週間、宿泊療養した50歳代の男性、Aさんだ。貧相すぎると訴えるのは、ホテルで出される朝昼晩の食

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  • 濃厚接触者の自宅待機、欠勤扱いは「死活問題」 シングルマザーから悲痛な叫び

    濃厚接触者の自宅待機、欠勤扱いは「死活問題」 シングルマザーから悲痛な叫び

     オミクロン株の感染者拡大とともに増えている濃厚接触者。自宅待機になったことで、生活が苦しくなった人もいる。自己都合の欠勤扱いで補償がないケースがある。「オミクロン版自宅待機」を特集したAERA 20

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