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  • 投資信託は最悪どこまで下がる? S&P500と全世界株式の30年検証

     2021年までの絶好調相場から一転、米国株は2022年に入り軟調といっていい。そもそも株式市場には暴落が付きものだ。アエラ増刊「AERA Money 2022夏号」では、過去30年の実績から見て「ど

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  • 東浩紀

    東浩紀

    東浩紀「遊覧船事故の背景にコロナ禍の観光産業の苦境にも目を向けるべき」

     批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。*  *  * 痛ましい事故が起きた。 大型連休を控えた4月23日午後、北海道の知

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  • 眞栄田郷敦「ダンスは苦手。歌もうまくない」でも、「めっちゃ頑張る」心構え

     5月16日から始まるNHKの夜ドラ「カナカナ」で主演を務める眞栄田郷敦さんがAERAに登場。映画「小さな恋のうた」で2019年に俳優デビューし、「カナカナ」で地上波初主演に挑戦する。AERA 202

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  • 水難事故で最も怖いのは「水温」 17度未満は要注意、5度を割ると体に痛みも

     コロナ下での行動制限がなくなり、川や山など観光地に人出が戻りつつある。一方、北海道・知床での観光船沈没など事故も相次ぐ。AERA 2022年5月23日号で、専門家が海に出る危険性を警鐘する。*  *

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  • 高校時代は「帰宅部」の東大出身力士が3戦全勝 琉球大出の元三段目一ノ矢も「プロ向き」と太鼓判

     大相撲初の東京大学出身者・須山が、夏場所のデビュー戦を白星で飾った。コロナ禍をきっかけにプロを志望した遅咲きの力士に期待が集まる。AERA 2022年5月23日号の記事を紹介する。*  *  * 大

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  • 追い詰められたプーチン 「ウラー」三唱と異例の演説の結びに見る異変

     5月9日のロシア対独戦勝記念日、演説では戦争宣言は行われなかった。だが、締めくくりは極めて異例だった。見えてくるのは追い詰められたプーチン大統領の姿だ。AERA 2022年5月23日号から。*  *

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この人と一緒に考える

  • サッカー強豪国のコーチとして異例の抜擢 セルビアサッカー男子A代表アシスタントコーチ・喜熨斗勝史

     セルビアサッカー男子A代表アシスタントコーチ、喜熨斗勝史。サッカーの強豪国がひしめくヨーロッパ。そのワールドカップの最終予選でセルビアが劇的な逆転勝ちをおさめた。コーチを務めるのが喜熨斗勝史だ。ヨー

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  • <NISAの出口>60歳で相場暴落なら、積み立てた投資信託どうする?

     つみたてNISA、iDeCoなどで投資信託を積み立てる人が激増している。見よう見まねで資産運用を始めたはいいが、「出口問題」についてしっかり考えているだろうか。 出口問題=老後の売却(取り崩し)をど

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  • 稲垣えみ子

    稲垣えみ子

    稲垣えみ子「自分の『正しさ』ばかり考えていた時、人の助けと情けが身にしみた」

     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 竹増貞信

    竹増貞信

    ローソン社長・竹増貞信「“葱”の字を選んだ新入社員 そのココロは?」

    「コンビニ百里の道をゆく」は、52歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。*  *  * ローソンでは毎年、新入社員の皆さんに自分を漢

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  • 小沢健二「僕が歌詞を書くのも朗読も、大学の延長上にあるんです」 東大出身同士の大宮エリーと語り合う

     作家・画家の大宮エリーさんの連載「東大ふたり同窓会」。東大卒を隠して生きてきたという大宮さんが、同窓生と語り合い、東大ってなんだろうと考えます。2人目のゲストはシンガー・ソングライターの小沢健二さん

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  • フルリモートの人間関係はどうつくる? 信頼関係を構築するための「三つの共有」とは

     コロナ禍で定着した在宅勤務という働き方から2年以上経ち、フルリモートを希望する人が増加している。完全フルリモートの職場に転職した場合、人間関係の構築や仕事の進捗共有はどうなるのか。AERA2022年

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この話題を考える

  • チャン・イーモウ監督、最新作は「私からの映画へのラブレター」 実体験に基づく中国映画界の記憶を撮影

     5月20日から東京・TOHOシネマズ シャンテ他で全国公開となる、チャン・イーモウ監督の最新作「ワン・セカンド 永遠の24フレーム」。文化大革命の真っただ中に青春時代を過ごした中国映画界の巨星は、記

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  • 西崎彩智

    西崎彩智

    片づけたら家が「パワースポット」に変身 不登校の子も母も前進できた

     5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭

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  • 転職サイトで「フルリモート」が検索上位に 派遣社員に完全フルリモート導入企業も

     コロナ禍で定着した在宅勤務。転職先を選ぶ条件の一つにもなってきた。なかには最初からフルリモートの会社も。会わなくてもやっていけるのか。AERA2022年5月16日号の記事を紹介する。*  *  * 

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  • 井手隊長

    井手隊長

    「これはラーメンじゃない」 批判された“TKM”がブレークした理由

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。埼玉で60年続く老舗町中華の3代目が愛するラーメンは、熊谷で大行列ができる人気店

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  • なにわ男子 西畑×高橋×長尾×藤原が語る 止まらない7人の「未来」

     2021年11月のデビューから半年、両A面シングル「The Answer/サチアレ」をリリースした。西畑大吾・高橋恭平・長尾謙杜・藤原丈一郎の4人が語った。AERA 2022年5月16日号から。* 

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  • お笑い芸人・ゴリ「沖縄が僕らを救ってくれた」 沖縄の言葉を話すのが恥ずかしかった過去も

     沖縄が日本に復帰して5月15日で50年を迎える。これからの沖縄についてお笑いコンビ「ガレッジセール」ゴリさんに聞いた。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。*  *  * 子どもの頃から

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