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  • 郵便局長が邁進する郵便局舎「投資」 もうけが流れる先にある団体の存在

     新たに移転する郵便局の不動産を、郵便局長たちが買い漁っている。日本郵便が土地などを直に取得できないよう地主に働きかける例もある。賃料収入を元手に得た「もうけ」が流れる先には、ある団体の存在が──。A

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  • 小島慶子

    小島慶子

    小島慶子「どんな人に日本を託したいか 若者世代も高齢世代にも未来は1つ」

     タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの

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  • 政権交代に動き出した立憲民主 自民幹部は苦笑「共産党と組むとか言い出すと自民党も危ない」

     立憲民主党が衆議院選挙に向けた公約第1弾を発表した。いち早い発表の背景には、自民党総裁選に埋没する危機感のほか、共産党との共闘が進んでいることがある。AERA 2021年9月20日号の記事を紹介する

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  • 岡本浩之

    岡本浩之

    回転寿司のレーンのスピードは意外な生き物の歩く速さと同じ? 顧客満足に直結する驚きの秘密とは

     先日、某テレビ番組でも紹介していただいたので、ご存じの方もいらっしゃると思います。くら寿司のレーンの流れるスピードは、一分間に約5.7メートル(秒速約9.5センチ)に設定されています。その番組による

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  • 安倍・菅政権の政治腐敗をどう清算するのか 総選挙こそ「民意の出番」

     安倍・菅政権が幕を閉じ、次期総裁のもとで総選挙を迎えることになる。多くの腐敗を生んだ政治を清算できるのか。来たる総選挙の意義について考える。AERA 2021年9月20日号から。*  *  * 感染

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  • ロコ・ソラーレが逆転勝ちした理由

     新型コロナウイルス感染拡大の影響で1年延期された東京五輪・パラリンピックが終わったのもつかの間、2022年北京冬季五輪(開会式・2月4日)まで残り5カ月を切った。*  *  * 出場権を争う戦いは早

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この人と一緒に考える

  • ワクチン「3回目のブースター」より世界で「2回完了」を優先して 専門家の視点

     デルタ株がまん延し、新型コロナウイルスのワクチン接種後も感染する人が増えている。 ワクチン効果の増強を狙い、追加のブースター接種を始める国がある一方、専門家からは異論も出る。AERA 2021年9月

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  • 米の若者は9.11を冷静に見ている? 「大人はイラク戦争やアフガニスタン戦争を否定できない」

     世界に衝撃を与えた「9.11」から20年。アメリカの教育現場では、9.11を生徒にどう教えるか、教師たちが苦闘している。授業の裁量の多くが教師に任されているアメリカだが、9.11の授業はほとんど実現

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  • 内田樹

    内田樹

    内田樹「総裁選より注視すべきは米中両国で喫緊のトピックである『台湾侵攻』だ」

     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。*  *  * 台湾出身で上海に出向中の門人が一時帰国して挨拶(あいさつ)に見えた

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  • 浜矩子

    浜矩子

    浜矩子「米軍のアフガン撤退はパックス・アメリカーナーの終焉宣言」

     経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。*  *  * 今年の8月15日はニクソンショック50周年だっ

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  • ハロウィーンパーティーで出会った夫婦 芸能活動経験者の妻は「公私共に頼れる存在」

     AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。2021年9月13日号では、タレント

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  • 江利川ちひろ

    江利川ちひろ

    車椅子でも「みんな同じ子ども」 障害のある子を持つ母がハッとした留学生の言葉

    「インクルーシブ」「インクルージョン」という言葉を知っていますか? 障害や多様性を排除するのではなく、「共生していく」という意味です。自身も障害を持つ子どもを持ち、滞在先のハワイでインクルーシブ教育に

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この人と一緒に考える

  • 上田竜也「無敵のオーラをまとえたら」 舞台への意気込みと今も守る蜷川幸雄の助言

     9月9日に開幕する舞台「Birdland」でカリスマロックスター、ポールをKAT‐TUNの上田竜也さんが演じる。AERA 2021年9月13日号で、自身の中で芝居の基礎になった経験や舞台に立つことの

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  • 初代バチェラーを苦しめた「30人の壁」 新事業で「順調に赤字を掘ってます」

     かつての起業家が「意思ある投資家」として、次世代の起業家を育てる。そんな循環の中心にいる人々に迫る短期集中連載。第1シリーズの第4回は、家具や家電を定額で貸し出す「CLAS」代表取締役で、「初代バチ

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    9/14

  • アメリカで「授業に9.11を入れるのはすごく大変」 教師ら奮闘もほとんど実現しない現実

     米同時多発テロから9月11日で20年。テロ攻撃の問題に対する「風化」が懸念される中、教育現場でどう9.11を教えていったらいいのか。教師らの苦闘が続く。AERA 2021年9月20日号の記事を紹介す

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  • 安倍・菅政権とは何だったのか コロナ対策、相次いだ不祥事…9年間を読み解く

     安倍・菅政権が終焉を迎えた。この約9年は何だったのか。アベノミクス、森友問題やコロナ対策などを振り返る。AERA 2021年9月20日号から。*  *  * 菅義偉首相が自民党総裁選への出馬を見送り

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  • スープで「簡単だけど豊かな食事を」 スープ作家・有賀薫<現代の肖像>

     スープ作家、有賀薫。朝に弱く、朝食が食べられない息子のために作り始めたスープ。365日、毎日作り続けたスープをSNSでアップした。「スープ作家」の肩書で展覧会などを開くが、最初は名乗ることをためらっ

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    9/13

  • 稲垣えみ子

    稲垣えみ子

    稲垣えみ子「自由な時間を得たいという願いは、脱スマホで叶えられるのでは?」

     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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