週刊朝日写真記事一覧

  • ホスト帝王ローランドに東大卒占い師…王子様の“刺さる”言葉

     たとえ自分より若い世代の人であっても、勢いのある人の言葉には、心がゆさぶられることがあるものだ。いま各界で注目を集めている、3人の王子(!)に猛烈アタック。イキのいい金言、ざくざく獲れてます。心のサ

    週刊朝日

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  • アメリカ国民が「トランプ疲れ」 大統領に無関心になった理由

    「令和」最初の国賓として、5月末に日本にやってきた米国のトランプ大統領夫妻。3泊4日の滞在でゴルフ、相撲観戦、首脳会談、宮中晩餐会など大歓迎を受けたが、対照的に本国では「トランプ疲れ」という言葉が流行

    週刊朝日

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  • 警察の働き方改革で登場した顔認証を超える驚異的なシステムとは?

     繁華街で警視庁が設置した監視カメラは悪質な客引き行為を見張るだけでなく、日々、犯罪の芽を監視する装置として、もはや欠かせないものとなっている。プライバシーの侵害などマイナス面もある防犯カメラだが、テ

    週刊朝日

    6/18

  • 高木ブー、伊東四朗が語るキャンディーズ伝説(前編)「お笑いの空気もわかってくれた」

     歌謡曲が元気いっぱいだった1973年にデビューしたラン(伊藤蘭)、スー(田中好子)、ミキ(藤村美樹)の3人組「キャンディーズ」は、またたくまに男の子のハートをわしづかみにした。「普通の女の子に戻りた

    週刊朝日

    6/16

  • 石破茂、ファン代表が語るキャンディーズ伝説(後編)「私たちにとっても本当に幸せな時間だった」

     歌謡曲が元気いっぱいだった1973年にデビューしたラン(伊藤蘭)、スー(田中好子)、ミキ(藤村美樹)の3人組「キャンディーズ」は、またたくまに男の子のハートをわしづかみにした。「普通の女の子に戻りた

    週刊朝日

    6/16

  • 豆腐のみそ汁にネギはNG! 意外な悪い“食べ合わせ”

    「ウナギと梅干しの食べ合わせは良くない、と聞いたことがありますか。ところが、科学的な根拠はありません。むしろ、梅干しのクエン酸は、脂肪の多いウナギの消化を助けるため、良い食べ合わせです。中国の陰陽五行

    週刊朝日

    6/10

この人と一緒に考える

  • 焼き魚とお新香で発がん物質も…抑制する“正しい食べ合わせ”は

     みそ汁の具に豆腐とネギ、香ばしい焼き魚とお新香、牛乳と紅茶など、良い組み合わせであると信じて疑わない人は少なくないだろう。だが、専門家に聞くとこれらは、残念な食べ合わせだった。 しかし、残念な組み合

    週刊朝日

    6/10

  • 田中圭「ちょっと去年脱ぎすぎました(笑)」 息抜きは子どもとの時間!

    「人の感情に自分を合わせるというのは、すごく難しかったです」 全世界での累計興行収入約529億円を記録した「GODZILLA ゴジラ」(2014年)の続編、「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」で、初

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  • 柴咲コウ「人生はらせん状」30代は生きやすいと語るワケ

     外面的なものだけでは醸し出すことのできない、美しさ。「10代、20代の頃より生きやすくなった」と語る、柴咲コウさんの原動力とは──。 凜としたたたずまいは、強い意志を感じさせる。柴咲コウさんの言葉も

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  • LINEは難しくない! 「友だち」にまつわる5つのQ&A

     ガラケーからスマホに機種変更してLINEデビューし、基本機能に慣れてきた頃につまずきやすいのが「友だち」にまつわる対応だ。そこで、ムック本「スマホで困ったときに開く本」(朝日新聞出版)で多くの読者が

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    5/18

  • 【Q&A】スマホの文字が小さい! 基本設定の「困った」を解決

     最近のある調査では、60代のスマホ(スマートフォン)所有率が7割を超え、70代でもスマホ所有がガラケー(フィーチャーフォン)を上回ったという。しかし、スマホに機種変更したものの、操作が複雑で戸惑って

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    5/18

  • シニアに朗報 LINEデビュー後やってみたい基本操作2つ!

     スマホへの変更とともにLINEデビューした多くの人が、その使い方に不安を感じるもの。そこで、ムック本「スマホで困ったときに開く本」(朝日新聞出版)で多くの読者が「役に立った」と答えた、LINEの基本

    週刊朝日

    5/18

この話題を考える

  • 「かわいすぎるプリンセス」といえば…令和時代の女性皇族を紹介

     頭上で輝くティアラと首飾り、そしてロングドレスと勲章。明治の時代に英国王室の国際儀礼(プロトコル)を取り入れて以来の、皇室における女性の正装である。令和の皇室で活躍する“プリンセス&rd

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    5/13

  • 朝ドラ「まんぷく」の小川紗良 写真家・川島小鳥に「死ね、って目をして」と言われた?

     NHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」で福子(安藤サクラ)と萬平(長谷川博己)の娘・立花幸を演じ、お茶の間に存在感を示した。 小川紗良が週刊朝日の恒例企画「女子大生表紙」を飾ったのは2016年夏。以来

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    5/3

  • デザイナーが明かす、美智子さまのお帽子に込められたメッセージ

     お帽子は、訪問先に合わせた特注品。『美智子さまのお帽子』(小社刊)では、85個の帽子を掲載。専属デザイナーの石田欧子さんら4人が、誕生秘話を明かす。*  *  * チューリップや薔薇、ヤマモモなど季

    週刊朝日

    4/29

  • 「まだまだバリアだらけ」車椅子、要介護5の神足裕司が街をチェック!

     スロープやエレベーター、多目的トイレ……。バリアフリーの設備は整備されてきたが、車椅子生活者に必要なのはそれだけではなかった。要介護5の作家・神足裕司さんに密着して見えて

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    4/23

  • 初恋スリッパやビリーも…平成「ダイエット」“黒”歴史

     古今東西、ふっくらとした体をキュッと引き締めたいと願う人は多い。平成の世にもいろいろなダイエットが浮かんでは消えた。三日坊主の女性ライターが回想する試行錯誤の日々。 ありがとう、平成。あなたは自分の

    週刊朝日

    4/16

  • パク・ポゴムに“理想の恋人”“リフレッシュ法”…といろいろ聞いてみた!

     韓国を代表する若手実力派俳優であり、日本やアジア各国でも高い人気を誇る。2月3日にさいたまスーパーアリーナで行われたファンミーティング「2019 Park Bo Gum Asia Tour in J

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