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公立小中でも進む国際化 工場街の小学校の看板は5カ国語表示 1/2

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山口亜祐子,小野ヒデコAERA#出産と子育て#教育

東京都港区立東町小/保健室には、子どもが自分の症状を伝えられるように、「おなか=stomach」など体の部位を絵と英語で説明する貼り紙がある。学校だよりや給食の献立表も日本語と英語で作成し、配布している。もともとは児童数50人余りの小規模校だったが、国際学級が始まって4年、今では全校児童数が418人になっている(撮影/伊ケ崎忍)

東京都港区立東町小/保健室には、子どもが自分の症状を伝えられるように、「おなか=stomach」など体の部位を絵と英語で説明する貼り紙がある。学校だよりや給食の献立表も日本語と英語で作成し、配布している。もともとは児童数50人余りの小規模校だったが、国際学級が始まって4年、今では全校児童数が418人になっている(撮影/伊ケ崎忍)

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