「はじしらず」な壇蜜の握手会で若い女性も号泣 2013年、映画・ドラマ・バラエティ・CMに大ブレイクした、「日本一美しい33歳」壇蜜の、新刊『はじしらず』(朝日新聞出版)の刊行記念イベントが、発売日の12月20日にリブロ池袋本店で行われた。 女子 12/27
恋心でお肌ツルツル?「GPライダー」にハマる主婦 女性が追いかけるのは韓流スターやジャニーズ系アイドルだけではない。モーターバイク競技「MotoGP」のスター選手の追っかけ女性たちが熱い。 女子 12/21
北原みのり アジア男子の“男らしさ”に惚れる女たち アジア旅行で、男性の“男らしさ”に惚れて帰国する友人に立て続けに会った文筆家の北原みのり氏。本誌連載「ニッポンスッポンポン」でこう綴る。 北原みのり女子 12/14 週刊朝日
心配させたいときは曇り空撮る? カメラ女子の心理 よく撮る被写体は「風景」「料理」「空」。7割がフェイスブックなどのSNSやブログなどに写真を上げ、カメラ購入の決め手は半数以上が「見た目」で、使っているカメラの色は半数近くが「白」で圧倒的一番人気…。 女子 12/13
女性専用お昼寝カフェの効果は ワーキングママ記者が体験 ちょっと昼寝をしに、そこまで。仕事の合間に「ごろ寝」できる、女性専用おひるねカフェ「おひるねカフェ corne(コロネ)」が神保町にオープンした。短時間の昼寝でどんな効果があるのか、記者が実際に体験してみた。 仕事働く女性女子 12/9
安っぽい靴音は「耳障り」? 高級靴に魅せられた女性たち 靴に対する女性の欲望に理由はない。ホルモンの働きも関係ない。ただ買わずにはいられないだけなのだ(ドキュメンタリー映画「私が靴を愛するワケ」から)。この映画の一節のように、海外の高級ブランド靴に魅せられる女性は少なくない。彼女たちは靴1足に時には10万円以上もかけることもあるという。 女子 11/28
今もっとも輝いている女性9人はだれ?「VOGUE JAPAN Women of the Year 2013」 安倍内閣が経済再生に向けて展開するアベノミクスで、成長戦略の1つにあげた「女性の力」。しかし、今の日本の女性の社会進出は、世界から随分遅れている。世界経済フォーラムが毎年発表している「グローバル・ジェンダー・ギャップ・レポート」によれば、女性の社会進出度の評価における2012年度の日本の総合ランキングは135カ国中101位。先進国の中で非常に低い水準で改善の傾向はまだ現れていない。 女子 11/28
農学部が女子に人気? その背景は 文科省の調査によると、ここ数年農学部の志願者数が増加している。農学部だけでなく、最近では「バイオ」「生命」などを冠に改名したり、「資源」「環境」を学部名に謳う大学もあり、農学系学部を総括するとさらに増える。 出産と子育て大学入試女子 11/3
3高ブームから負け犬 未婚女性、今後どうなる 〈なぜ私は結婚できないのか〉とか〈どうして、うちの娘は独身なのかしら?〉とか……。堂々巡りする今どきの女心に真正面から向き合う謎の才女が現れ、支持を広げている。「未婚のプロ」を自称する、ジェーン・スーさん、40歳。ラジオパーソナリティー、作詞家、コラムニストなどさまざまな顔を持ち、初めての著書『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』(ポプラ社)は人気だ。「ハッと気付けば38歳になっているので覚悟すべし」など、彼女の名言は同世代のツボにはまり、ネットで爆発的に広まった。そんな彼女がみる未婚女性の未来とは。 女子婚活結婚 10/29 週刊朝日
結婚できない女は「剛腕ピッチャー」? コラムニストや作詞家、ラジオパーソナリティーなどとして活躍するジェーン・スーさん(40)。彼女にはもうひとつ、「未婚のプロ」という肩書があり、彼女が今月出版したばかりの初めての著書『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』(ポプラ社)はすでに重版が決まるほどの人気ぶりだ。著書の内容は、スーさん自身のアラサー時代の悩みがもとになっているという。 おひとりさま女子結婚 10/28 週刊朝日
アラサー・アラフォー女子が絶賛する「未婚のプロ」 「バリキャリ」「肉食女子」など、女性は強くなったといわれる。そんな彼女たちでも、三十路の声を聞くころから「だれかいい人いないの?」「35過ぎると妊娠の可能性も下がるんだって」と、家族や親戚、その他もろもろからの「結婚プレッシャー」攻撃に悩むのも、また現実。そこに付け込む婚活ビジネスは、手を替え品を替え、いまだ盛況だ。 女子婚活結婚 10/25 週刊朝日
ゴキブリ出る家、女子力は低下…それでも「被災地移住」 東日本大震災のボランティアをきっかけに、被災地に移住する人たちがいる。そこは東京よりも不便ではあるが、それまでとはまったく違った喜びを見出すことができるという。 女子東日本大震災 10/20
美しさのために針をうつ? 小じゃれた鍼灸サロンが人気 病院に行くほどでもないけれど、何だか調子が悪い…。そんな悩みを鍼灸(しんきゅう)で解消しようとする女性が増えている。彼女たちが出没するのは、東京の銀座や青山、恵比寿などにある、小じゃれた鍼灸サロン。その一つ、「カリスタ」(恵比寿)代表で鍼灸師のCHIHIROさんはこう語る。 アンチエイジング女子 10/18
不況になると貧乳が人気に? そのメカニズムは 消費動向や国際情勢など、あらゆる側面に影響をもたらす、不況などの「社会不安」。実はこれ、「女性の胸の大きさの好み」にまで影響があるという。その関係とは。 女子男と女 10/17