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「地震」に関する記事一覧

熱中症を予防する経口補水液、離乳食… 停電・断水中の被災地で使える5ワザ
熱中症を予防する経口補水液、離乳食… 停電・断水中の被災地で使える5ワザ 6日午前3時8分ごろ、北海道で発生した震度7の地震で道総務部危機対策局危機対策課によると2人の死者が出た。安否不明は30人以上にのぼるとみられ、道内全域で発生した停電はまだ復旧のめどが立っていない。同日、札幌では最高気温28度、網走では29度と予想され、旭川市などでは雨が降る予報もあり、熱中症やさらなる土砂崩れなどにも注意が必要だ。ツイッターで災害情報や被災時に活用できるノウハウを配信している警視庁警備部災害対策課のアカウントから、リツイートなど反響の大きかったものや停電・断水時にすぐ使えるワザを5つ紹介する。
警視庁がつぶやく被災時のアイデア5選
警視庁がつぶやく被災時のアイデア5選 6日午前3時8分ごろ北海道で発生した震度6強の地震で2人が死亡、安否不明は30人以上にのぼるとみられ、道内の全域で発生した停電はまだ復旧のめどが立っていない。同日、札幌では最高気温28度、網走では29度と予想され、旭川市など雨が降る予報もあり、熱中症にも注意が必要だ。ツイッターで災害情報や災害時に活用できるノウハウを配信する警視庁警備部災害対策課のアカウントから、リツイートなど反響の大きかったものや停電・断水時にすぐ使えるワザ5つをフォトギャラリーで紹介する。
大阪北部地震 被災してないのに「PTSDかも」と不安抱える人が急増 元自衛隊メンタル教官が解説
大阪北部地震 被災してないのに「PTSDかも」と不安抱える人が急増 元自衛隊メンタル教官が解説 「阪神淡路大震災を思い出した」という声も上がった大阪北部地震。ここ数年だけでも東日本大震災や熊本地震など甚大な被害をもたらした地震や災害が相次いだ日本では、被災地から離れた場所でも過去の記憶から「PTSDかも」と苦しさを抱えてしまう“中間層”が増えているという。

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天皇、皇后両陛下は、なぜ被災地を巡るのか 皇室担当記者たちが明かす未公開秘話
天皇、皇后両陛下は、なぜ被災地を巡るのか 皇室担当記者たちが明かす未公開秘話 天皇、皇后両陛下は、なぜ被災地を巡るのか──。東日本大震災発生から7カ月後の2011年10月、皇后さまが誕生日に発表した文書をきっかけに、朝日新聞社会部の皇室担当記者の取材が始まった。そこからの両陛下の足跡をたどった『祈りの旅』(朝日新聞出版)が発売された。えりすぐりの秘話を紹介する。

特集special feature

    建築家・隈研吾さんが語る震災対策 「シェアハウスを建て ご近所力を向上」
    建築家・隈研吾さんが語る震災対策 「シェアハウスを建て ご近所力を向上」 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。建築家の隈研吾さんに、自宅で取り組んでいる震災対策について聞いている。
    5分で逃げれば助かる 津波避難のための教訓
    5分で逃げれば助かる 津波避難のための教訓 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。
    最短コースが被害を最大にしていた 防災の最前線から学ぶ
    最短コースが被害を最大にしていた 防災の最前線から学ぶ 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。
    プロの選択 防災の専門家が住む家に学ぶ
    プロの選択 防災の専門家が住む家に学ぶ 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。
    「駅」は頼りになるか 首都圏・名古屋・大阪・福岡を走る鉄道27社調査
    「駅」は頼りになるか 首都圏・名古屋・大阪・福岡を走る鉄道27社調査 東日本大震災、そして福島第一原発の事故から6年。熊本地震からも、まもなく1年がたとうとしている。いずれの地でも復興は道半ばで、いまも多くの人々が不自由な暮らしを強いられている。しかしその現実の一方で、「風化」は確実に進んでいる。4大都市圏のハザードマップと不動産の値動きを重ねあわせると、「人気の街」の災害危険度がはっきりとあぶり出された。帰宅困難者対策には「東高西低」の傾向が見て取れた。AERA3月13日号は、6年後のいまだからわかったことも含め、「震災時代」を生きるために知っておくべきことを特集。
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