「朝日新聞出版の本」に関する記事一覧

  • 陰謀論はなぜ生まれるのか?「世界は不条理でできている」ことを知る重要性 <内田樹×岩田健太郎>

     陰謀論はなぜ生まれるのか? 最新共著作『リスクを生きる』(朝日新書)で哲学者・内田樹さんと医師・岩田健太郎さんは「そもそも現実はランダムなもの」と指摘しながら、世界は不条理でできているとことを受け入

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  • 朝日新聞名物記者が絶賛する“超実用的”文章読本 「愛国者こそ本多勝一に学ぶべき」

     大学入学や新卒入社など、新たな環境に踏み出す人が多い4月。そこで課題となるのが、レポートやプレゼン資料などを作成する際に求められる文章力だろう。SNS時代となった今では、「読む人にわかりやすい文章」

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  • ひろゆきの妻が語る「論破王」相手でも交渉を有利に進める方法

     夫・ひろゆきとのちょっとおかしな生活をつづり話題となったコミックエッセイ『だんな様はひろゆき』(原作・西村ゆか、作画・wako)。“宇宙人”さながらの夫とのユーモアのある日常

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  • “自称”専門家の見分け方 「わかる」のが専門家ではなく、むしろ「わからない」のが専門家 <内田樹×岩田健太郎>

     専門家と非専門家の違いとは何なのか? 最新共著作『リスクを生きる』(朝日新書)で哲学者・内田樹さんと医師・岩田健太郎さんは「専門領域のフレームが見えている人」がプロフェッショナルだと説く。リスク社会

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  • 「浅草に行ったらあそこで食べよう」という“ファンの癖”が老舗店の強さ 東京39名店食紀行

     AERAで連載中の「この人この本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。『昭和・東京・食べある記』は、森まゆみさんの著書。昭和の東京に生まれ育った著者

    AERA

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  • 自己肯定感を高めるなら「自分に厳しく」より「自分を労わる」 3つの基本要素とは

     先進国の中でも自己肯定感が極端に低いといわれる日本人。どうやって自己肯定感は高めていけるのでしょうか。オンラインスクールでありながら全米トップ校として知られる「スタンフォード大学オンラインハイスクー

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この人と一緒に考える

  • 嘘つき常習犯のプーチン大統領 記者が見た“ごまかしの手口”

    もはや国際社会はプーチン氏の言葉を信じていない。なぜ彼は見え見えの嘘を重ねるのだろうか。『プーチンの実像』(朝日新聞出版)の著者の一人である朝日新聞論説委員・駒木明義氏は、プーチン大統領を直接知る多く

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  • ひろゆきの妻が「論破はしない方が良い」と思う理由

     夫・ひろゆきとのちょっとおかしな生活をつづり話題となったコミックエッセイ『だんな様はひろゆき』(原作・西村ゆか、作画・wako)。“宇宙人”さながらの夫とのユーモアのある日常

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  • 3年で資産10億円!秘密はサラリーマンだから磨けた2つのスキルだった

     現在の収入だけでは、老後資金などといった将来に不安がある。できることなら、会社勤めをしながら収入源をもっと増やしたい。でも、「忙しくて時間がない!」「投資なんてしている暇はない!」。そんな悩みを抱え

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  • 「SNSが苦手で」 閉塞感ばかりの時代に必要なのは、独断と偏見が許される自分だけの“タイムライン”

    「当時は“忙しいこと”が今よりずっと「いいこと」だったんです。たくさん仕事をかかえて精力的に働くことが美徳のように考えられていました。でも、この10年でそういう考え方が大きく変

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  • 複雑な世界について、考え続ける<小佐野彈さん×李琴峰さん特別対談>

     歌人で作家の小佐野彈さんと芥川賞作家の李琴峰さんのトークイベントが、2022年1月23日にジュンク堂書店池袋本店で行われた。それぞれの新刊『僕は失くした恋しか歌えない』(新潮社)、『銀河一族』(短歌

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  • 「給食に出てくるスパゲティー、全校生徒分つなげたら何メートルになる?」フェルミ推定で子どもを算数好きに

    「できれば好きになってほしいけど……」と親が思う学習科目といえば、算数・数学(理系のみなさんすみません)。実は苦手で……という方も、多いのでは。

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この話題を考える

  • プーチンは大阪の地下鉄を使っていた? 無名時代の“暴君”が日本で見せていた素顔 

    プーチン大統領はどんな人物で、何を考えているのか。今、世界中の人がそんな疑問を抱いているはずだ。ウクライナ侵攻からほぼ1カ月が経過し、プーチン氏の冷酷さが際立つ場面も増えている。だが、若き日のプーチン

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  • 「アイツはいじめてもいい」と犬笛を吹く存在とは? 社会から「いじめ」がなくならないこれだけの理由 <内田樹×岩田健太郎>

     なぜ、いじめはなくならないのか。最新共著作『リスクを生きる』(朝日新書)で哲学者・内田樹さんと医者・岩田健太郎さんは「アイツはいじめてもいい」と犬笛を吹く存在を鋭く指摘する。リスク社会を生き抜くため

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  • 「スマホを持った原始人」である現代人はどう生きるべきか?デザイナー寄藤文平が示した現在地

    「あの頃、夜中の3時からの打ち合わせが、おかしいと思わなかった」 そう振り返るのは、グラフィックデザイナーの寄藤文平さんだ。 2010年に寄藤さんが生み出した手帳『yPad』は、スケジュール管理とタス

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  • 水野美紀

    水野美紀

    水野美紀「突然ですが、こちらの連載、これが最終回となります」

     42歳での電撃結婚。伝説の高齢出産から4年。母として、女優として、ますますパワーアップした水野美紀さんの連載「子育て女優の繁忙記『続・余力ゼロで生きてます』」。なんと、今回が最終回です。最後にお届け

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  • 鴻上尚史

    鴻上尚史

    25年間、学歴コンプレックスに苦しみ続ける41歳男性に、鴻上尚史が質問攻めのあとで送った大胆な提案とは?

     25年間も学歴コンプレックスがあり「苦しくて仕方ない」と吐露する41歳公務員の男性。「どうしても学歴はつきまとう」と感じる相談者に、鴻上尚史が「つきまとう」現状を質問攻めにしたあとで送った大胆な提案

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  • 死亡リスク30%、癌になる確率は70%アップ!「自己肯定感」を高めるためにやってはいけないこと

     先進国の中でも自己肯定感が極端に低いといわれる日本人。昨今、教育界でも「自己肯定感」を育むことの大切さが声高に言われるようになっています。ではどうやって自己肯定感は高めていけるのでしょうか。オンライ

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