「働く女性」に関する記事一覧

情報は“寸止め” 川田裕美の無理せず好かれるコミュニケーション術

情報は“寸止め” 川田裕美の無理せず好かれるコミュニケーション術

 倍率1000倍とも言われる超難関のテレビ局アナウンサーの採用試験。職種を絞って就職活動に挑戦したフリーアナウンサーの川田裕美さんは、面接官になかなか関心を持ってもらえず悩んだ末、それが、自分の情報を

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  • 「後輩を叱れない」川田裕美が編み出したストレスのないコミュニケーション法

     後輩に注意をしたい。でも言いづらい。フリーアナウンサーの川田裕美さんも局アナ時代、最初は言いたいことが言えずにストレスをためていたそうです。考えに考えた末、編み出したのが“叱る&rdqu

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  • 「仕事も育児も30点…」 朝日新聞40歳男性記者が感じた葛藤

     子育てに関わる男性を指す言葉「イクメン」が「新語・流行語大賞」にノミネートされたのは2010年のことだ。あれから10年、女性の労働環境の改善と並行して、社会ではさらなる男性の育児への関わりを求める声

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  • 小林照子

    小林照子

    3歳で親が離婚、6歳で養父が亡くなり極貧生活、ようやく乗り越えたら大事故に…それでも夢を実現した伝説のメイクアップアーティストとは?

     東京・表参道の美容サロンで、85歳のいまも毎日立ち働いている女性がいる。現役の企業経営者にして、日本最高齢のメイクアップアーティスト・小林照子さんだ。美容部員からコーセー初の女性取締役に抜擢され、そ

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  • 小林照子

    小林照子

    部下を育てたいなら同じミスを二度させては駄目 その理由と対処法

     人生はみずからの手で切りひらける。そして、つらいことは手放せる。美容部員からコーセー初の女性取締役に抜擢され、85歳の現在も現役経営者として活躍し続ける伝説のヘア&メイクアップアーティスト・小林照子

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  • 小林照子

    小林照子

    たとえ自分の悪口を言っていたひとでも、困っていたら助けるべき理由

     人生はみずからの手で切りひらける。そして、つらいことは手放せる。美容部員からコーセー初の女性取締役に抜擢され、85歳の現在も現役経営者として活躍し続ける伝説のヘア&メイクアップアーティスト・小林照子

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  • 北原みのり

    北原みのり

    この建物、女性しかいない…コロナ禍で気づく日本の性差別はホラー状態

     作家・北原みのり氏の連載「おんなの話はありがたい」。今回は、新型コロナウイルス感染拡大で気づいた「性差別」について。北原氏は、多くの職場の隅々に性差別が行き渡っていると訴える。*  *  *「今、こ

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この人と一緒に考える

  • 宇賀なつみが明かす息苦しかった中学時代「自分改革」のモデルは「冴島翠」<現代の肖像>

     昨年3月にテレビ朝日を退社し、フリーアナウンサーになった宇賀なつみさん。テレ朝の看板アナの退社は話題になった。入社初日に看板番組の「報道ステーション」の気象キャスターとしてテレビに登場したのを皮切り

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  • 小林照子

    小林照子

    昭和30年代初頭 化粧品を売るために編み出した、今では当たり前の手法とは?

     人生はみずからの手で切りひらける。そして、つらいことは手放せる。美容部員からコーセー初の女性取締役に抜擢され、85歳の現在も現役経営者として活躍し続ける伝説のヘア&メイクアップアーティスト・小林照子

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  • 小林照子

    小林照子

    「腕時計」をなくしたおかげで伝説の美容研究家に… 山形で小学校の給仕をしていた女性に突然訪れた転機とは?

     人生はみずからの手で切りひらける。そして、つらいことは手放せる。美容部員からコーセー初の女性取締役に抜擢され、85歳の現在も現役経営者として活躍し続ける伝説のヘア&メイクアップアーティスト・小林照子

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  • 【電通過労死から4年】高橋まつりさん母が今も後悔する「娘との最後の電話」

    「娘を失った悲しみはどんなに時が過ぎても癒えることはありません」 大手広告会社、電通の社員だった高橋まつりさん(当時24)が長時間労働などを苦に自殺して4年になる。まつりさんの命日となる25日、母の幸

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  • 西澤寿樹

    西澤寿樹

    子どもを置いて海外出張する40代の妻に「非常識」と憤る夫 脅しと話し合いの根本的な違いとは?

     夫婦で話し合いをしているつもりが、相手を説得しようと「脅しの言葉」を使ってしまっていないだろうか。カップルカウンセラーの西澤寿樹さんが夫婦間で起きがちな問題を紐解く本連載、今回は「話し合い」について

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  • 中2からパパ活で200人と会った25歳OL「まともな恋愛できない」 就職してもやめられない深刻な理由

     清潔感のあるシャツにパンツスタイル、肩まで伸びた茶色の髪。明るく好感が持てる雰囲気の営業女子(25)は、聞けば11年前から200人以上の男性にお小遣いをもらってきたパパ活女子だった。 女子中高生がS

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この人と一緒に考える

  • スザンヌが明かす熊本移住の本音「子どもと2人で東京暮らしは想像できなかった」

     地元熊本で子育てをしながら、タレントとしても活躍を続けるスザンヌさん(33)。自身のSNSでは自然やたくさんの人に囲まれてのびのびと暮らす普段の様子を綴っている。「地方でもできる仕事が増えている」と

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  • 二児のママ・上戸彩 復帰を語る「母親役のイメージはこれから」

     ディズニーの長編アニメーション「眠れる森の美女」を実写版でリメイクした「マレフィセント」。その続編となる「マレフィセント2」が10月18日から日本で公開されている。アンジェリーナ・ジョリーが演じる&

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  • 教師をもう続けられない…3万人が残業隠しの「変形労働時間制」に悲鳴と怒り

     全国の教員たちが、過労死ライン超えの長時間労働にあえぐ。改善策として今国会で審議されるのが変形労働時間制だ。だが、「教職を続けられない」と悲痛な叫びが相次ぐ。「変形労働時間制が導入されたら、子育てと

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  • 梨花「私はビジネスマンではなかった」 年商12億以上…矛盾抱えた日々を語る

     モデル・梨花(46)がトータルプロデュースし、全国7店舗を展開するブランド「メゾンドリーファー」を年内で閉めると発表したのは今年3月。先月29日には代官山にある旗艦店が閉店した。その日は開店前から約

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  • 「ママ、お仕事辞めて」働く母のジレンマ解消までは遠い?「平成は過渡期」との声も

     平成がもうすぐ終わる。朝日新聞取材班が出版した『平成家族 理想と現実の狭間で揺れる人たち』(朝日新聞出版)には、昭和の慣習・制度と新たな価値観の狭間でもがく家族の姿が描かれている。平成になり、共働き

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  • 「どのカテゴリーにも所属しない人」女性総合職一期生のリアル

     男女雇用機会均等法で誕生した女性総合職。彼女たちを待ち受けていたのは、耐え難い孤独だった――。ジャーナリスト・清野由美氏がリポートする。*  *  * 平成時代には、インターネットをめぐる「ビフォー

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