「高齢出産で子育てと介護の課題を知った」丸川珠代議員が感じる使命とは 日本の衆参両院の国会議員(717人)のうち、女性は94人。世界を見渡しても、日本の国会議員の女性比率は低い。彼女たちは男社会の永田町でもがき、懸命に闘っている。オヤジ化した自分と決別する女性議員も出始めた。丸川珠代参議院議員(45)=五輪担当相=に話を聞いた。 働く女性出産と子育て 11/14
イクメン不倫騒動の影でマタハラ… 金子恵美議員が涙した国会議員の“男社会” 日本の衆参両院の国会議員(717人)のうち、女性は94人。世界を見渡しても、日本の国会議員の女性比率は低い。彼女たちは男社会の永田町でもがき、懸命に闘っている。オヤジ化した自分と決別する女性議員も出始めた。金子恵美衆議院議員(38)=総務政務官=に話を聞いた。 働く女性出産と子育て 11/9
家事の分担をめぐるケンカも解決!? プログラミング思考のすごさとは これからを生き抜くために必須の能力。それが「プログラミング思考」。論理的思考、問題解決能力などと言い換えてもいい。カリスマプログラマーは、「仕事や日常生活にも役立つ」と言うけど本当? プログラマーで翻訳者の鳥井雪さんに、具体的に質問してみました。 仕事働く女性夫婦家事 10/30
働く女性の「服問題」 カジュアル化するオフィスで何を着ればいいか? 朝、クローゼットの前で悩む女性は多いだろう。一体、今日は何を着たらいい? 服が決まるだけで心も上がる。パーソナルスタイリストのみなみ佳菜さんにアドバイスしてもらった。 働く女性 9/25
やりがいある仕事と子育ては両立可能か? ワーキングマザーのホンネ 4月に女性活躍推進法が施行された。だが、ワーキングマザーが十分に活躍できるようになったとは言い難い。 子育てしながら働く女性4人が集まり、現状や改善策を本音で徹底的に語り合った。 仕事働く女性出産と子育て転職 9/5
野村昌二 突然の収入減で窮地に立ったシングルマザー 熊本地震の被災者が語る 熊本を襲った大地震から約4カ月。被災地にはいまだ震災の爪痕が残る。目に見える被害だけでなく、仕事の不安やメンタル面、家族関係など、どう日常を取り戻したのか。 働く女性地震熊本地震 9/3
「保活」の理不尽 0歳4月に入園するため帝王切開での出産1カ月早める 早生まれの保活は絶望的だから、帝王切開での出産時期を早めた──。なぜ、ここまでしなければ保育園に預けられないのか。子育てしながら働くという当たり前のことができないで、「1億総活躍」なんて言えるはずがない。 働く女性出産と子育て待機児童 8/21
職場の“冷”視線に、ワンオペ育児に、重い教育費 ?「二人目が産めない」 一人は産めたが二人目となると無理、という声がよく聞かれる。夫は家事育児丸投げで、膨大な教育費も頭が痛い。そして加齢との闘いも……。 働く女性出産と子育て 8/21
家事育児100タスク表で夫婦の完全平等分担は可能か? 本誌5月30日号掲載「共働きの家事育児100タスク表」。これにトライした夫婦が続出、ツイッターを賑わせている。「私ばっかり」「意外と夫も」など、悲鳴あり懺悔あり……。今回は、子どもが小学生バージョンの新タスク表も掲載。理想の分担はどうすれば実現できるのか。(「共働きの家事育児100タスク表」http://goo.gl/FBff1M) 働く女性夫婦家事 6/17
子育て中は仕事セーブVS.やりがいもって活躍する 「資生堂ショック」は、女性たちに動揺を広げた。評価されたい。一方、家族の時間を犠牲にしたくない。「保護」に甘んじない、主体的な働き方が、それを可能にする。 働く女性出産と子育て 6/16
「共働きは中学受験に不利」は都市伝説? 「先入観です」と専門家 女性の育児休業取得率は9割に迫るが、そこから先の道は平坦ではない。家族がぶち当たる問題の乗り越え方を識者に聞いた。 働く女性出産と子育て 6/5
女性の就業率が高い国=出生率高い? 海外の例から見えたこと 女性のさらなる社会進出は、少子高齢化社会にある日本にっとっては必要不可欠なものだ。だが一方で「女性が社会進出したことで少子化が進んだ」という話もあるが、実は女性の働く割合が多いほど出生率も高い傾向がある。 働く女性出産と子育て 6/1
夫婦共働き20年間「お互い収入知らず」 それでも家計はうまくいく? 家計の管理法は家庭によって様々。共働き夫婦の場合、管理が複雑になることもあるが、なかにはお互いの収入について全く知らないというツワモノもいる。 働く女性夫婦 6/1
お金が貯まらないのは「財布バラバラ型」 夫婦共働きの家計事情 夫も妻も独身時代の金銭感覚から抜け出せず、意外と貯蓄が少ないといわれる共働き夫婦。散財しやすい家計管理のケースとは。 働く女性夫婦 5/31
1カ月で700席! 追っかけまで登場した新しい落語ブームとは ニッポンを代表する粋なカルチャー、落語がブームである。『アエラスタイルマガジン 31号 』(朝日新聞出版)でも落語特集が組まれ、春風亭一之輔や柳亭市弥といった、ブームを引っ張る“男前”な若手落語家たちを紹介している。新しい落語ムーブメントとは、どんなものなのか? アエラスタイルマガジン働く女性 5/29
現役看護師648人に聞いた! ナースのお給料実態調査 看護師たちはどのように働き、何にやりがいを感じ、どんな時に転職を考えているのでしょうか。週刊朝日ムック『看護師になる2016』が実施したアンケートに回答してくれたのは、237人のママさんナースを含む女性605人、男性43人、合計648人の現役看護師たち。仕事のホンネに迫ります! 仕事働く女性朝日新聞出版の本 5/10