「プロ野球」に関する記事一覧

イチロー級のレーザービームの外野手も! 今後「強肩」が注目されそうな若手たち

イチロー級のレーザービームの外野手も! 今後「強肩」が注目されそうな若手たち

 野球の守備で盛り上がる場面と言えば華麗なダイビングキャッチもそうだが、見事なスローイングによる補殺も見逃せないプレーではないだろうか。2018年の日本シリーズでは甲斐拓也(ソフトバンク)がシリーズ新

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  • 巨人、阪神の評価は…“新戦力不足”が気になるチームも【オフ補強診断 セ・リーグ編】

     FA権を行使して他球団に移籍した選手は又吉克樹(中日→ソフトバンク)だけと比較的静かなオフとなったが、新外国人選手や他球団を自由契約となった選手を獲得した球団も少なくない。キャンプイン後も

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  • ソフトバンクは“新戦力充実” ビッグボスの日本ハムは…【オフ補強診断 パ・リーグ編】

     FA権を行使して他球団に移籍した選手は又吉克樹(中日→ソフトバンク)だけと比較的静かなオフとなったが、新外国人選手や他球団を自由契約となった選手を獲得した球団も少なくない。キャンプイン後も

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  • 巨人“菅野の後釜”は誰が担うのか? 潜在能力は球界屈指「3人のエース候補」

     昨年はセ・リーグ3連覇を逃し3位に沈んだ巨人。シーズン後の補強も今のところは新外国人選手とドラフトだけと比較的静かなオフとなっている印象を受ける。今季から新たに3年契約を結んだ原辰徳監督もチームを作

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  • 2022年オフは「大物FA」の移籍あるか…注目4選手の動向に早くも熱視線?

     21年シーズンが終わったばかりな気もするが、2月1日のキャンプインが間近に迫っている。選手、ファンともに新シーズンへ気持ちは移り、さらにその先のオフに関しての様々な情報が早くも出始めている。 例年に

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  • そろそろ結果が必要な「元ドラ1」の選手たち チーム内で“苦しい立場”に…

     1月に入り、プロ野球界ではルーキーの入寮、そして合同自主トレが話題となる時期となってきた。どの球団も1位指名の選手は特にその一挙手一投足が注目を集めることとなるが、その一方で年々立場が苦しくなってい

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  • 阪神チェンはこのまま“不良債権化”も…能見から受け継いだ背番号「14」の復活あるか

     チェン・ウェインの阪神移籍2年目に注目が集まる。日米通算96勝(NPBで37勝、メジャーリーグで59勝)と実績十分のサウスポーだが、昨年は故障もあり登板機会がほとんどないままシーズンを終えた。 チェ

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この人と一緒に考える

  • イチローは“不安”、落合博満は“具体的な数字”…天才たちは入団会見で何を語った?

     2021年のドラフトで指名された各球団の新人入団発表が昨年12月に行われた。注目のドラ1ルーキーをはじめ、期待の新人たちがプロ1年目の目標や将来の夢を口にする光景もすっかりおなじみになったが、その一

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  • 明治大が初のダブル1位 プロ野球、サッカー選手出身大学ランキング 監督が明かす強さの秘密

     プロスポーツ界には大学出身の選手が多数在籍している。『大学ランキング』(朝日新聞出版)では、スポーツ選手の出身大学を1994年から毎年調査しているが、プロ野球、サッカー選手ランキングで、調査開始以来

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  • ヤクルト先発陣は12球団最弱?元AKB板野友美の夫もいまだ羽ばたけず

     プロ野球のオープン戦が21日に終了した。各球団が陣容を整えつつある中、戦力不足を露呈したのはオープン戦で単独最下位のヤクルトだ。中でも先発投手陣のこま不足は深刻で、セ・リーグでダントツ最下位に終わっ

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  • 「死ぬ気で投げろ」首の皮一枚でつながった元巨人・宮国 リストラの星になれるか

     昨季限りで巨人を戦力外となった宮国椋丞投手(28)をDeNAが育成枠で獲得した。新型コロナウイルスの影響で外国人選手が来日できず、手薄な戦力を埋めるため、急きょ、宮国に白羽の矢が立った形だ。首の皮一

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