「プロ野球」に関する記事一覧

オフに「自由契約」となった助っ人 他球団の狙い目になり得る「4人の選手」

オフに「自由契約」となった助っ人 他球団の狙い目になり得る「4人の選手」

 森友哉(西武→オリックス)、伏見寅威(オリックス→日本ハム)、嶺井博希(DeNA→ソフトバンク)のFAによる移籍が決まり、残る大物は近藤健介のみとなっているが、FAの人

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  • 今年のドラフトで“苦戦” 大阪桐蔭出身が「プロで大成しなくなった」は本当なのか

     明治神宮大会で高校の部としては初の連覇を達成した大阪桐蔭。3度目となる甲子園春夏連覇は逃したものの、今年1年の公式戦は42勝(センバツ高校野球の広島商戦の不戦勝含む)2敗と、圧倒的な成績を残している

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  • トレードが大成功の予感も 今オフの補強で“大きな戦力”になりそうな雰囲気漂うのは

     ともにトレード移籍となった江越大賀(阪神→日本ハム)、阿部寿樹(中日→楽天)。そして、中日に復帰した助っ人のアルモンテ、日本ハムとの契約報道があったアリエル・マルティネス(前中日

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  • ここまで最も“昇給”したのは? 「年俸アップ率」から見る今季のブレイク選手たち

     プロ野球界では現在、長く険しいペナントレースを終えた選手たちが、翌シーズンへ向けた契約更改を続々と行なっている。「夢を売る職業」であり、かつて鶴岡一人が「グラウンドにはゼニが落ちている」と語ったプロ

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  • 最も奇怪?な「野選」も発生 今季起きた「何でそうなるの」な珍プレー3選

     2022年シーズンで演じられた珍プレーや珍ハプニングなどのB級ニュースを紹介するこの企画。今回は「何でそうなるの?」と言いたくなるような珍場面3題を紹介する。 史上最年少の三冠王に輝いた&ldquo

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  • “日本版”現役ドラフトがいかに本家と違うのか 育成契約の“逃げ道”など気になる点が多数

     NPBでは今年から初の試みとして「現役ドラフト(ブレークスルードラフト)」が行われる(12月9日)。そもそも現役ドラフトとは何かというと、通常のアマチュアをメイン対象としたドラフトとは違って現役のN

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  • 「FA捕手」需要は高いが、新天地での“成功例”少ない? 過去に移籍の14選手を探った

     昨年は又吉克樹(中日→ソフトバンク)1人だけと静かだったフリーエージェント(以下FA)による移籍だが、今年はここまで既に3人の移籍が決まり、久しぶりに多くの動きを見せている。そして特徴的な

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この人と一緒に考える

  • 指揮官が苦言呈した“考えられないミス”も 若手&中堅が「主役」になった珍場面3選

     オリックスがヤクルトを4勝2敗1分で下し、前年の雪辱をはたすとともに、26年ぶりの日本一に輝いた2022年。佐々木朗希の完全試合をはじめ、史上最多タイの5人がノーヒットノーランを記録し、村上宗隆が日

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  • 番組表に愛をこめて タテ読みやL字で職人技が光る新聞「ラテ欄」に隠されたメッセージ

     新聞の最終面などに掲載されているテレビ・ラジオの番組表。その短い文章のどこかに、ちょっと素敵な仕掛けが施されていることがある。AERA 2022年11月21日号より紹介する。 *  *  

    AERA

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  • 今季もメジャーの“大物投手”は苦戦傾向 過去にも“松坂の後釜”が年俸3.5億で大失敗

     ここ最近はメジャーで実績のある助っ人が来日してNPBでプレーすることが増えている。彼らは“大物”と呼ばれ鳴り物入りで入団してくるが、日本で成功するケースは多いとは言えないのが

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  • 巨人は5位、中日は7位の選手に期待 ドラフト下位指名→即戦力になり得る男たち

     新庄剛志監督の就任は大きな話題となったものの、5位から9ゲーム差の最下位と苦しい戦いとなった今年の日本ハム。そんなチームの中で奮闘を見せたのが北山亘基、上川畑大悟のルーキー2人だ。 開幕戦の先発投手

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  • 巨人・中田翔、昨年「大幅減」の年俸どれだけ取り戻せる? “予想される額”はいかほどか

     巨人・中田翔は今オフ、昨年の減俸分をどれぐらい取り返せるのか……。 昨年は日本ハム在籍時に同僚選手への暴力事件が発覚し、謹慎中に巨人へ電撃トレード。移籍前も39試合の出場

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  • “高給取り”ほど苦戦? 今季の助っ人査定「ベスト3」&「ワースト3」を選出【パ・リーグ編】

     チームの成績にも大きく左右することが多い外国人選手。シーズン前の期待通りに成績を残す選手は多くないが、逆に期待以上の働きを見せる選手も確かに存在している。そんな外国人選手について、今シーズンの活躍ぶ

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この話題を考える

  • 期待度を上回る活躍も!今季の助っ人査定「ベスト3」&「ワースト3」を選出【セ・リーグ編】

     チームの成績にも大きく左右することが多い外国人選手。シーズン前の期待通りに成績を残す選手は多くないが、逆に期待以上の働きを見せる選手も確かに存在している。そんな外国人選手について、今シーズンの活躍ぶ

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  • “指名漏れ”からドラ1以上の出世も! 「ドラフト外入団」から飛躍した選手たち

     今年もドラフト会議で支配下69人、育成57人の計126人が指名された。その一方で、上位指名候補に名を挙げられながら、指名漏れする選手も毎年何人かいる。 現行の制度下では、これらの選手は、次のドラフト

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  • 阪神、岩崎優の残留は今オフ最大の補強? ブルペン支える“塩対応男”の魅力とは

     岩崎優の残留は阪神にとって今オフ最大の補強だ。安定感抜群のセットアッパー左腕は、勝利の確率を高めてくれる重要な戦力。“独特のキャラクター”でファンからも人気を得る男は来季以降

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  • 来季は“崖っぷち”の選手も 期待外れだった選手たち【ワーストナイン2022 セ・リーグ編】

     プロ野球の2022年シーズンが終了した。今季も期待を上回る活躍を見せた選手が多くいた一方で、不振に喘ぎ、開幕前に描いていた青写真とは大きく異なる苦しいシーズンを過ごした選手たちがいた。実績のある選手

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  • 目立った“悪コスパ”助っ人 期待外れだった選手たち【ワーストナイン2022 パ・リーグ編】

     プロ野球の2022年シーズンが終了した。今季も期待を上回る活躍を見せた選手が多くいた一方で、不振に喘ぎ、開幕前に描いていた青写真とは大きく異なる苦しいシーズンを過ごした選手たちがいた。実績のある選手

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    11/10

  • 山口俊&金子千尋の獲得に手を挙げる球団は多い? 限界説も“意外”と高い2人の評価

     今季限りで所属球団を自由契約となった山口俊(前巨人)と金子千尋(前日本ハム)。 ともに現役続行を希望しているが獲得に動くチームは出てくるのだろうか。近年のパフォーマンスから限界説も囁かれているが現場

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