AERA写真記事一覧

  • 五輪に見放された“アマレス最強の男” 義足で聖火リレー駆け抜け「俺の五輪は完結した」

     次々と「辞退」で紛糾する聖火リレーだが、長きにわたる思いを重ねた男もいる。谷津嘉章。41年前の「幻の五輪」で涙をのんだプロレスラーが、義足で駆け抜けた。AERA 2021年4月12日号で取材した。*

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  • 井手隊長

    井手隊長

    「とにかく早くテレビに出たい」 墨田区の人気ラーメン店主が焦りを感じた理由

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。新宿・歌舞伎町で勝負し「焼きあご塩ラーメン」で大ブレイクを果たした女性店主の愛す

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  • 廃棄予定の一級品フルーツを急速冷凍で販売 「食品ロス」に挑むベンチャーの旗手たち

     地球規模で課題解決が求められている食品ロス問題。コロナ禍でロス削減の機運は増している。牽引するのは生産者や店舗を消費者と結びつけ、「もったいない」を減らすベンチャーの旗手たちだ。AERA 2021年

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  • 諸河久

    諸河久

    隅田川で最後まで残った57年前「佃島」の渡し船 知られざるその船内の光景とは?

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、隅田川最後の渡し船となった

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  • 人気沸騰のカメラアプリは不便すぎて愛おしい? “デジタル版使い捨てカメラ”の意外な魅力

     どんな写真に仕上がるのか楽しみだったフィルムカメラは、スマホの登場で一変した。簡単に写真を共有できるこの時代に、そんなフィルムを感じさせるアプリが評判だ。AERA2021年3月22日号の記事を紹介す

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  • 井手隊長

    井手隊長

    新宿・歌舞伎町の名店店主がラーメン起業するまでの道のり

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。交通事故による大ケガに打ち勝って唯一無二の塩生姜ラーメンを作り上げた店主の愛する

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この人と一緒に考える

  • 諸河久

    諸河久

    あまりにも狭いところを走る58年前「上野」の都電は昭和の情緒にあふれていた!

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。2年前の連載で上野不忍池の弁天堂を

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  • 注射器、人物の顔…いまや世界“共通言語”となった日本発「emoji」の際立つ進化

     笑ったり泣いたり走ったり。メッセージのやりとりでアクセントになる絵文字。異なる言語でも理解しあえる「emoji」は、社会の変化に適応してきた。AERA2021年3月8日号の記事を紹介する。*  * 

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  • 佐野元春が語るデビュー40周年「僕が作った曲に沿って時代が後からついてくる」

    「僕は普通じゃないから」。そう言い切るには理由がある。デビュー40周年を迎えても、創作への意欲が劣ることは全くない。佐野元春に独占インタビューしたAERA2021年3月8日号から、時代を作り続けた彼の

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  • 諸河久

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    「ここはヨーロッパ?」と見紛うほどに美しい東京 54年前の日銀本店と都電のシンクロ

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は中央区本石町の外堀通りを走る

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  • 井手隊長

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    トラックに跳ねられ、片足に残った障害… 「リハビリだと思って」始めたラーメン店が人気店に上り詰めるまでの道のり

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。繁華街・池袋で、塩ラーメンで勝負に出た店主の愛する一杯は、愛弟子が大ケガから打ち

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  • 諸河久

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    都電ファン垂涎のスポット江東区「南砂町」の56年前 専用軌道を鍵型に走った路面電車

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は城東電気軌道から引き継いだ通

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  • 「ジワジワと死ぬ」極地と「突然死ぬ」登山 プロ登山家と北極冒険家が語り合う冒険の裏側

     世界の8千メートル峰すべてに登頂した登山家・竹内洋岳(ひろたか)さんと、20年にわたり北極行を続ける冒険家・荻田泰永(おぎた・やすなが)さん。異なる冒険スタイルの二人が語り合った、AERA 2021

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    三島由紀夫も小説の舞台にした「築地橋」を走る都電 54年前、38年前、そして現在は…

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は三島文学の舞台になった「築地

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    111年の歴史を誇る京都「嵐電」 46年前の太秦に古都を美しく魅せる路面電車

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回も新春特集として、「古都京都」

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    観光都市「京都」の街並みに路面電車はよく似合う! 40年前の桜の季節「絶景かな」

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は2021年新春特集として、「

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    “ラーメンの鬼”佐野実も太鼓判! 池袋の塩ラーメン店が批判されても信念を曲げなかった理由

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。板橋・大山の商店街で手作りにこだわったラーメンを作り続ける店主が愛する一杯は、繁

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  • 諸河久

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    都電車両が新潟や秋田を駆け抜け…地方で息を吹き返した50年以上前の路面電車

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。前回に続いて、今回も「都電の都落ち

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