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  • 大井美紗子

    大井美紗子

    2歳息子、ついに英語を話し始める もっと上達させるカギは読み聞かせ?

     わがやには3人の子どもがいます。5歳半、2歳半、そして生後3カ月の赤ん坊です。5歳半の長女は、アメリカで現地のプリスクールに通っていたこともあって英語も日本語も上手に話します。すでにわたしの英語の発

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  • 稲垣えみ子

    稲垣えみ子

    稲垣えみ子「老父の2年ぶりの合唱の舞台 最後のステージを全身で歌う父に安堵」

     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 竹増貞信

    竹増貞信

    ローソン社長・竹増貞信「コロナ禍の学生生活で培った能力で社会を変えていこう」

    「コンビニ百里の道をゆく」は、52歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。*  *  * ローソンでは10月1日、来年4月に入社される

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    11/15

  • 岩田剛典さんが「次」のフェーズをめぐって悩み しいたけ.さんは「喧嘩がしたいんじゃない?」と分析

     人気占い師のしいたけ.さんがさまざまな悩み相談にこたえる『みんなのしいたけ.相談室』(朝日新聞出版)。そのなかで、しいたけ.さんと親交のあるEXILE / 三代目J SOUL BROTHERSの岩田

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  • なにわ男子が目指す「色」 メンバーが語る「国宝」「秘密兵器」「太陽」「キラキラ」とは

     関西ジャニーズJr.として大人気の7人組グループ、なにわ男子が11月12日、CDデビューを果たす。グループ結成から約3年、ついに夢のスタート地点に立った。デビューを目前に今の想いを語った。AERA

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    11/15

  • ビートルズ「脱退」のジョージの後釜は「エリック・クラプトン」? 密着でみえたメンバーの関係性

     解散から50年、なお続く怪物的な人気。今年は「レット・イット・ビー」に「ゲット・バック」。豪華CDに書籍、そして6時間ドキュメンタリー。離れられない理由は何か? AERA 2021年11月15日号の

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この人と一緒に考える

  • ビートルズ、アルバム発売時にすでに“終わっていた”? 2度却下された「ゲット・バック」、1969-70年の紆余曲折

     解散して50年たった今なお、多くのファンを抱えるザ・ビートルズ。彼らが歩んだ道程を改めて振り返ると、その紆余曲折ぶりが見えてくる。AERA 2021年11月15日号から。*  *  * 1969年の

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  • 白内障の「早期」で手術を受ける人も 背景に眼鏡が不要になる「眼内レンズ」の進化

     欧米を中心に白内障の早期で手術を受ける人が増えつつある。眼内レンズの進化で、眼鏡不要の可能性が広がっているからだという。AERA 2021年11月15日号は、眼科医に最新事情を聞いた。*  *  *

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    11/15

  • 西崎彩智

    西崎彩智

    「離婚の前に」と片づけたら夫と義母の罵声が消えた

     5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭

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  • 伊沢拓司さんの意外な過去 小学校入学時、自分だけひらがなが書けずに悔しくて泣いた

     東大卒クイズ王としてクイズ番組に出演したり、登録者数175万人以上のYouTubeチャンネル「QuizKnock」の企画・出演をしたりと多方面で活躍する伊沢拓司さん。「AERA with Kids秋

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  • 中村勘九郎×七之助 「きれい」に「でしょ!」 絶対に歌舞伎にしたくて直談判した演目

     赤坂大歌舞伎は2008年、十八代目中村勘三郎の「芸能の街・赤坂で歌舞伎を!」という一言からスタートした。AERA2021年11月15日号では、六代目中村勘九郎と二代目中村七之助が、今年の赤坂大歌舞伎

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  • ヤン ヨンヒ監督が語る韓国映画界 「剽窃もみ消し」に声を上げた映画人に見た希望

     ヤン ヨンヒ監督の新作、「スープとイデオロギー」が来年6月に公開される。AERA 2021年11月15日号で、ある剽窃事件と、それを経ての韓国映画界の成熟について語った。*  *  * ヤン ヨンヒ

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この人と一緒に考える

  • 検診すべき緑内障リスクが高い人「五つの特徴」 失明防ぐためには早期発見がカギ

     日本人の中途失明原因の1位は緑内障だ。早期発見、早期治療が大切だが、コロナ禍で受診控えも広がり、気づいていない人が多いという。AERA 2021年11月15日号は、眼科医が検診の重要性を説く。*  

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  • 大企業や投資家を惹きつける…女性起業家の圧倒的な「人を巻き込む力」 IoTで介護を変える

     短期集中連載「起業は巡る」の第2シリーズがスタート。今回登場するのは、社会問題の解決を目指す若者たち。初回はIoTで介護に挑む「aba」代表取締役兼CEOの宇井吉美だ(33)。AERA 2021年1

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    11/14

  • 自分はもう着ないからと捨てる前に 着ていた人の思い出も引き継ぐ“おさがり”で環境負荷を減らそう

     新連載「アエラ to SDGs」では、2030年までに達成するべき目標として国連が定めた17のゴールSDGs(エス・ディー・ジーズ)について毎回一つずつ写真で表現し、私たちが考えるべきこと・できるこ

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    11/14

  • 沖昌之

    沖昌之

    【沖昌之】茂る草の上で構えをとる猫 「かかってくるがいいニャ!」

     主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「あ~、そうそう、ちょうどこのくらいの大きさだ

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  • 「この人とはずっと一緒にいる気がする」 恵比寿で飲食店を営む夫婦

     AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2021年11月15日号で

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    11/13

  • 神宮寺勇太「ドMなのかな」 初の単独主演舞台は「壁にぶち当たるほど燃える」

     King&Princeの神宮寺勇太さんが、初の単独主演舞台、そして初のストレートプレイで、三島由紀夫の『近代能楽集』に挑む。ハードルの高い挑戦だからこそ、やりがいがあるという。AERA 2021年1

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