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  • 「70歳までミニスカートはいて」 “くりぃむシリーズ”にかける二人の信念とは

     2004年からテレビ朝日系で継続放送中のくりぃむしちゅーの冠番組、“くりぃむシリーズ”。放送開始当初から番組に関わっているゼネラルプロデューサーの小田隆一郎さんが、くりぃむし

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  • なぜ部活動の暴力はなくならないのか? 背景に指導者個人の資質と過度な勝利至上主義

     今年4月、強豪の秀岳館高校サッカー部のコーチの暴行問題が騒動となった。健全な心身を育成するはずの学校の部活動で、指導者による暴力や暴言がいまも残っている。なぜ暴力はなくならないのか。AERA 202

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  • 16年間ネクタイ一筋のデザイナー「生地から色まで入念に選び、唯一無二の1本を」

     全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA 2022年8月1日号には「スマイルズ」ジラ

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  • くりぃむしちゅー テレビ愛は変わらない「この番組を続けることが目印になる」

     結成30年、改名から20年という節目の只中にいるお笑いコンビ、くりぃむしちゅー。いまだ衰え知らず、今年4月からは冠番組「くりぃむナンタラ」が1時間枠に拡大。移ろいやすいテレビの世界で、二人の存在感は

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  • メーガンさんがタイツ着用を巡り「キャサリン妃を泣かせた」 英国で話題の暴露本が“新証言”を明るみに

     7月21日、イギリスの伝記作家、トム・バウワーさん(75)による暴露本『Revenge:Meghan,Harry,and the war between the Windsors(復讐:メーガン、ハ

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  • 自由研究は“派手さよりプロセスと達成感” 親の自由研究にならないためのかかわり方は

     夏休みの代名詞であり、最大の関門ともいえるのが自由研究だ。「親のレベルがわかる」とまで言われるが、親はどうかかわるといいのか。AERA2022年8月1日号の記事を紹介する。*  *  * ある年の夏

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この人と一緒に考える

  • 体育館に行くだけで倒れ、医師の指示で退部 いまも部活動に残る指導者の暴力と暴言

     今春、強豪の秀岳館高校サッカー部のコーチの暴行問題が騒動となったが、健全な心身を育成するはずの部活動で、暴力や暴言で心を病む子どもがいる。いまもなお、部活動に暴力や暴言がはびこっている。AERA 2

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  • 戦争で女性が果たす役割と受けた傷 「ロシアの若い世代に戦争の実態を知ってほしい」

     スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチによる証言集『戦争は女の顔をしていない』を原案にした映画「戦争と女の顔」。舞台は1945年、終戦直後のレニングラード。看護師イーヤは男の子を育てているが、ある悲劇で

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  • 沖昌之

    沖昌之

    【沖昌之】仲良く寄り添う猫たち「ここがぼくらのベストプレイスにゃんだよ」

     主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「石の上にも3年 網の上には5年」をお届けしま

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  • ロシアの街や人々の素顔がわかるガイドブックに 軍事専門家がロシア市民や文化を解説

     AERAで連載中の「この人この本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。『ロシア点描 まちかどから見るプーチン帝国の素顔』は、小泉悠さんの著書。ロシア

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  • 「1年も自宅でひそかに」山上容疑者の抱えた“貧困” 人間関係にすら「格差」と指摘

     安倍晋三元首相が演説中に銃で撃たれて死亡した事件。山上徹也容疑者が凶行に至った背景には何があるのか。社会学者の土井隆義・筑波大学教授が分析する。AERA 2022年8月1日号の記事から。*  *  

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  • 安倍元首相銃撃事件は「京アニ事件に近い」 評論家・與那覇潤が語る「従来の政治家へのテロルとの違い」

     2022年7月8日。安倍晋三元首相が凶弾に倒れた。にわかには信じられない。そんな状況のなか、手製の銃、旧統一教会と自民党、国葬など、さまざまな情報が流れていく。私たちはこの事件をどう捉え、同種の事件

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この話題を考える

  • 過去の暗殺から見る「安倍元首相銃撃事件」の今後 「強まる治安権力で言論は萎縮する」政治学者・中島岳志が警鐘

     2022年7月8日。安倍晋三元首相が凶弾に倒れた。にわかには信じられない。そんな状況のなか、手製の銃、旧統一教会と自民党、国葬など、さまざまな情報が流れていく。私たちはこの事件をどう捉えればいいのか

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  • 「安倍外交」とは何だったのか 外交ジャーナリスト・手嶋龍一が振り返る“光と影”

     2022年7月8日。安倍晋三元首相が凶弾に倒れた。にわかには信じられない。そんな状況のなか、手製の銃、旧統一教会と自民党、国葬など、さまざまな情報が流れていく。私たちはこの事件をどう捉えればいいのか

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  • しいたけ.

    しいたけ.

    大切な人が大事にしていたことを、受け継ぐと人生の宝物になるはず しいたけ.さんがアドバイス

     AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。*  *  *Q:おばあちゃん

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  • 早川智

    早川智

    新型コロナウイルス 新たな変異株に「ケンタウロス」の名はどうしてなのか

    『戦国武将を診る』などの著書をもつ産婦人科医で日本大学医学部病態病理学系微生物学分野教授の早川智医師が、歴史上の偉人や出来事を独自の視点で分析。今回は、ギリシア神話や星好きにはおなじみのケンタウロスを

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  • 野口聡一「やっぱ東大は落ち着く、効率を求めなくて許される空間」 大宮エリーとの対談で語る

     作家・画家の大宮エリーさんの連載「東大ふたり同窓会」。東大卒を隠して生きてきたという大宮さんが、同窓生と語り合い、東大ってなんぼのもんかと考えます。4人目のゲストは3度の宇宙飛行を経験した野口聡一さ

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  • 「挑戦する姿を見せるのが、子どもへの一番の教育」 支え合う相棒のような二人

     AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2022年8月1日号では、

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